ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2005.06.30
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カテゴリ: カテゴリ未分類
誰も教えてくれない。対象となるテーマはあってもそれを遂行する能力が無視され

ている。これを評価できなければ、正しい選択は不可能にも拘わらず。キーとなる

脳は、スキルされているだろうか。脳のしくみがどのようなものか学んでいるだろ

うか。IQは、知能ではない。学習する脳である大脳新皮質を如何に使うかだ。

このユニークな資源こそ、すべてを制すると言っても過言ではない。

余りにも、偏頗なひとへの評価が罷り通っていないだろうか。ひとびとが持ってい

る学習能力がかけがえのない資源であり、これからの拠りどころとなるだろう。

誰もみなこの困難かも知れないが、価値のある課題に取組もうとはしないようにお

もえてならない。個性のある脳は、学習の仕方を結局は自分で学ぶしかないだろ



いつも都合がよくことは進捗しないだろう。修正の効かないものもあるだろうが、

生きていれば大抵遣るだけの価値はあるだろう。今日から還暦とひとはいう。











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最終更新日  2005.06.30 07:14:00
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