ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2005.07.22
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カテゴリ: カテゴリ未分類
朝3時起床。1時間早かったようだ。流石に昨日の草刈が応えたのかひと

眠りした。それから遅れたので娘から駅まで送れとの依頼で走って来た処

だ。もうどこも蝉時雨だ。入道雲が見え夏の風景が散らばっている。子ども

たちも夏休みに昨日からはいり、めっきり人影も少ない。そういえばお盆

ちかくなると周辺の人口が減るようだ。田舎に帰るのだろうか。それだけ他

所から入って来た人が多いのであろう。これから、あと10年間を念頭にお

いて自分らしく生きようと考えている。そのためにこの休暇があると思って

いる。教育入院したのもそのためだ。「ヘイリックの限界」は、生きる時間

を私に問うている、と思いたい。私は何者でもないが、ヒトとして生命を



いと思う。21世紀は、自分の生きた時代だから・・・。





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最終更新日  2005.07.22 08:31:09
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