ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.01.28
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今日は、冬の晴天で、然も抜けるような青空が広がり、爽快な日で、カー

ステレオの尾崎豊の澄んだ声を聴いていた。「空の詩」が、妙に弾けて見えた。

CDの尾崎豊の日本人らしからぬ、あのテンションとは何なのだろうか。

こんな田舎の郊外で「空の詩」なんて看板を出す人もいるのだ。看板を出し

たひとは、どんなひとだろうか。詩人だろうか。多分恍けたひとだろう。

ことばだけの世界で溺れた、若者を崖っぷちに連れ出す案内人だろうか。

世の中には、狂気が溢れているが驚くことはない。私たちは狂気の天才の

末裔でもあるだろう。





えてきた。







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最終更新日  2006.01.28 17:50:58
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