ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.10.28
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「べ平連」の集会を思い出した。日本のあちこちで集会をやり、ヴェトナム戦争に反対していた日本人たちがいたのだ。「平和」を論じ、「ヴェトナムに平和を・・・」と、歌っていた。


南ヴェトナム政府が崩壊して30年経過した。時の流れを思うが、社会主義共和国として、独自の路線を模索しているようだ。


音楽を聴きながら、土の香りを感じた。


さて、先程公開講座から帰宅した。テーマは、コーポレート・ガバナンスの話で、堀江や村上たちが、主張していたのは、70年代、80年代の米国の敵対的買収の話であり、寧ろ、米国では現在では、株主一辺倒ではなくなりつつある、という講義であった。







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最終更新日  2006.10.28 14:38:36
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