ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.11.25
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大学に本を返して、旅行するので借りないつもりでしたが、また借りてしまいました。返却日は来月の9日なので、まあ返却期間はありそうです。

・ヒトは今も進化している
・脳インデックス メモ術
・死と生の遊び ー縄文からクレーまでー


3冊までというのは知っていましたが、あと1冊。「中世の修道院」に関する本がありましたので、念のため係りのひとに訊いて見ましたが、やはり3冊までだそうでした。何か根拠があるのでしょうか?本は高価だからでしょうか?借りたまま返さないひとが多いからなのでしょうか?


一日に10冊くらい読むひともいるかも知れない。脳は鍛える為にあるのですから、甘やかせてしまえばそれまででしょう。


時々、思うのですが、頭も好いひとが、脳を甘やかせているのではないか。使えるのに使わないのは、他のひとに譲るべきではないか。あり余る食料を生産しながら、何故毎年800万人の人びとが飢餓のために死ななければならないのだろうか?口元まで持って行って遣らないから、それとも輸送手段がありませんか?戦争しなければ、正義は守れませんか?


何かおかしい、と思いませんか?










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最終更新日  2006.11.25 18:14:49
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