ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.11.28
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よく寺社に行きますが、懐古ではない。どこにも木があるからです。木を見に行きます。「どっこい俺は生きている」という姿のような気がしてきます。


写真は、いつも見惚れた風景です。ここまで遣るには、これを管理し、守る人がいるに違いない。おばさんかおじいさんか知りませんが、誰かがいるのでしょう。そのひとびとがいるかぎり、この風景が見られることでしょう。しかし、風化はあるでしょう。そうすれば雑草が繁茂してしまう。


この写真は、記念に撮りました。次回に行った時の証拠です。


さて、これから出かけます。





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最終更新日  2006.11.28 06:40:55
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