ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.09.27
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 ・目が見えなくなれば、視覚からの刺激がなくなって、脳も活動を止める。見えるということは関心を持つことであり。目を向けるということから始まってもいる。本も目が悪くなって読むスピードが落ちてしまった。脳への情報が落ちているのだろう。視るということは脳への刺激になり、考えることでもある。じっとしていないことが大事ではないか。外に出ることではないだろうか。



 ・へ2・・・家の中や、限られたスペースで同じことをしているのは刺激がなくなってしまう。新しいことにチャレンジすることでもある。自分を怠けさせないようにしなければならない。考えてみると、熱意がなくなれば同じことをしていても同じ結果は出ないということだと思う。そんなわけで、いつも見ている「天地人」のテレビを見ないでウオーキングしてきます。





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最終更新日  2009.09.27 19:38:39
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