ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.09.29
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カテゴリ: カテゴリ未分類




 ・それほど寒くはないが雨だったし、濡れていたのではないだろうか。野良ネコでもあり、子猫は弱い存在でしかない。何かあれば死んでしまうに違いない。すぐいなくなってしまうという話だ。誰から飼われているのであればよいが。僅かのチャンスがあるかないかで違いもする。宅に来た猫は皆自分で近寄ってきた猫たちだが、今餌を食べに来るの猫は、逃げ回ってばかりいる。数か月餌を妻がやっているが、近づいてこない。



 ・へ2・・・ひとに懐かない猫もいる。余程いじめられたのではないだろうか。三匹の子猫のじゃれあうのを見たが、とても微笑ましい気がする。自然と笑いがこみあげてくるようだ。猫好きとか嫌いとかではない。それは人間が赤ん坊に対して持つ遺伝子からくる自然の感情だろう。サビ猫とホルスタイン猫と、黒猫と元気で育ってほしい。





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最終更新日  2009.09.29 09:54:16
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