ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.09.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類




 ・貴族は視たいものしか見ないから、庶民の生活などどうでもよかっただろうし、源氏のような人もいたかも知れない。大奥もいわば仕組まれた鳥かごのようなものだ。今なら「コウノトリ」の飼育のようなものだ。日本人の思考というものは、あまり進歩がない。



 ・へ2・・・直ぐにお里の知れるような文学を善しとする。ぐうたらな作家を叱らない。甘やかしもしないだけだろう。すぐに干してしまう。タレントたちも一時の慰みものでしかない。使い捨てたがる。自分の人生も一緒に捨てていることを忘れている。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.09.30 10:20:27
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: