ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2011.03.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類




 ・点から線へそして、面へというプロセスは、口で言うほど簡単ではない。分析から統合へも、よく言われることだが、実際は、そのプロセスが問題だ。点さえ、理解できなければどれだけ線や面を造っても意味がないからだ。それは分析にも言える。客観的、科学的に確立されなければ、統合もないからだ。ストレスが免疫系に影響を与えることは解っているが、それが個人のこととなると、千差万別でもある。



 ・へ2・・・自己分析がどこまでできるかが、自分の健康状態を把握する前提条件になる。「点」を理解しなければならない。「線」から「面」へ、と進んで行かなければならない。個人も社会も、同じことが言えるかも知れない。社会現象を正しく把握されなければ、対策も立てられない。そのためには精確なデータが必要だ。私は、この1年間、勝手しなかったことをしている。毎日歩数をカウントしているし、こんなに歩いたことはない。それをして、それがこれまでとどう違うのか、ストレスをブログにしている。それとの相互作用を見つけられるだろうか?まだ先は長い





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011.03.30 22:13:04
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: