ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2013.04.30
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〈生物多様性条約〉 1992年の地球サミットで日本を含む各国が署名し、93年に発効した。生物多様性の保全と持続可能な利用、遺伝子資源から得られる利益の公正な配分を目的とする。締約国には国家的な戦略や計画の作成、重要な生物の監視などが求められる。日本は95年に国家戦略を初めて策定。07年に第3次戦略を閣議決定した。締約国会議(COP)は隔年で開催される。


 ・人類が生きていくのに欠かせない生物の多様性が失われていく速度に歯止めがかからない中、有効な手だてを打ち出せるか、正念場の会議となる。  上記のように、環境問題は、全てが手遅れになるのではないだろうか。人間の手が手が広がっていくだけ、それだけとんでもないことになっていく気がしないでもない。



 ・へ2・・・生物の多様性が、地球を豊かにした源泉であり、それないしには種としてのヒトもあり得なかったのだ。それを蔑ろにしてきているという事実は、無視すべき事柄ではないだろう。重大問題としてな関心を持つべきだし、時期を逸してはならない。







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最終更新日  2013.04.30 17:47:19
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