ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2016.01.31
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エッフェル塔の建設の意味は、それが鉄の塊であるということのためにパリ市民の反発を買ったが、それは新しい時代のシンボルでもあったらしい。そしてプランス文化の開花でもあった。その存在価値は計り知れないものがある。世界中の人たちが知っているからでもある。その時、なにをしたかで歴史的価値も決まるのだ。
 ・EUは、揺れているが経済は経済だというのだろう。観光に打撃を受けたが、観光は、重要産業でもあるパリは世界一の観光地でもある。 私には初めてのパリだったが、セーヌ川から眺める風景は、その装飾された歴史のある美しい街でしかない。就中戦争をしているフランスは微塵も感じなかった。人々は平和に散歩していているように見えた。
 ・へ2・・・どちらがバカなのか知らないが、人間の一生は、時間とともに消えてしまう。パリに憧れていた画家の友人がいたが、彼は巴里に行ったと話した。そして東京で個展を開いた。その抽象画のどこにパリがあるのだろうか。おそらくあるのだろう。ルーブル美術館の見学をしたが、彫刻の前で学生たちが模写していた。パリの学生になりたい画家の卵が羨ましがるのだろうと思った。 





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最終更新日  2016.01.31 08:16:50
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