ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2016.01.31
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国民の政府への信頼性というのはアンケートでも先進諸国では、かなり低いらしい。小泉首相以来だが、どうも首相がテレビの前でちょこちょこ出てきて、パフオーマンスをするが、軽すぎではないだろうか。必要以上ではないか。マスメディアを利用しているつもりらしいが、どうもタレントのようでしかない。

 ・政府の言動を公表することは確かに価値がないことではないが、単なるコメントでしかない。言い過ぎたでは済まないのであり、やはり軽すぎる。「十字軍」は、イスラムでは、略奪を繰り返したならず者の集団のことでしかない。それは視点の違いでしかないが無視することのできない事実でもある。

 ・へ2・・・強者にすり寄っているだけでは、これからの世界では選択を誤るのではないだろうか。アジアの存在は、これからますます国際社会では重くなっていくに違いない。10年後、世界はどうなっているだろうか。「あと3分」の意味を考えると、政府は信頼できない。








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最終更新日  2016.01.31 12:15:01
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