ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2016.09.30
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毎日これでもかと繰り返されている多くの犯罪を見ていると、それを解決するためにどれだけの公務員の人たちが走り回らなければならないのだろうと。次々に起きる自然災害もある。大事件もある。戦後70年間。世界でも大戦争はなかったが、殺し合いは止んだことがない。相手を殺してしまえでは、戦争は終わらないし、野蛮な時代と変わりはしない。

 ・愚かな政策や犯罪のために、公務員たちは疲弊してしまうだろう。毎年のように台風は来るだろうし、大地震もあるかもしれない。大噴火もある。その対応に追われて日々は過ぎていく。肝心の子供や老人が忘れられている。皆自分のことで精一杯で他人どころではないのだ。友人たちのことまで気が回らない。援けることもできないし、助けられることもない。





学識を積んだ人たちが、何をしているのだろうか。どんなに威張ってみても中国や韓国や、そして北朝鮮だって、ノーベル賞を、中国では一つだけだったか。世界レベルではない文化なのだろう。日本も今は何とかこれまでの実績はあるが、これから先はあまり期待できないだろう。偏見もあるのだろうが、アジアの未来は明るいとは言えない。








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最終更新日  2016.09.30 04:04:20
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