ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2016.09.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
  • DSCN5154.JPG
  • DSCN5155.JPG
  • DSCN5156.JPG
  • DSCN5158.JPG
  • DSCN5160.JPG
  • DSCN5161.JPG
  • DSCN5162.JPG
  • DSCN5163.JPG
  • DSCN5165.JPG






自分の人生においてテーマをもっていることは大切なことだろう。それが、実現可能であり、自分にとってプラス思考であれば、生甲斐にもなる。だらりだらりとしているから何もできなくなる。此処1年半余、毎日歩いていると、現在は歩くのが楽しくなるが、恐らく、苦しくなる時が来る。その時それをどう乗り越えることができるかだ。病気をしたり、怪我をしたりの不可抗力もある。いつもハイではいられない。暗いモードのときもある。それにどう対処するか。


 ・いまでも足の重い時がある。それを自分のライフスタイルと言うまでには相当時間の経過が必要だ。挫折もする。その挫折感を克服できるかだ。人格形成はそうした蓄積でしかない。そしてキャリアはその人の形質になり、人格にもなる。そのひとの表現や態度が示すものはその成果でもある。


 ・へ2・・・一日の始まりは無からではない。自律神経は生まれてからこれまでも歴史をそのまま刻もうとする。脳は措かれた環境から自由であろうとするが、すぐに縛りあげられる。束の間のまどろみの中で、脳は何か気楽に遣れないかの口実を探しつづけている。何も弁解できない日常が来る。そしていつまでも新たなテーマを探さねばならない。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016.09.30 20:16:23
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: