ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2017.03.31
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 ・利益を優先した社会が齎してきたものは「複合汚染」であり、「環境汚染」ではないか。健康はそれらの問題を払拭していかなければ得られない問題でもある。美容食ではなく健康食でなければならない。肉体的に自由であり、精神的に幸福感があり、社会的にも健全な環境が約束され、生命が保護されていることだ。そのための福祉や安全性が整っていなければならない。プログラムや概念ではなく具現化されなければならない。



 ・へ2・・・何を食べるか、どのように食べたらよいか、どのような環境であるべきか、について、具体的でなければならない。適度な運動、過度のストレスを避ける(気分転換を図る)、生き甲斐を持つ、楽しみを持つ、社会との良好な関係を続けることだ。愉しく食べることもある。「健康長寿」への道は常識的世界でもある。


太陽の光の恩恵ばかりではなく、紫外線もある。植物もその対策を忘れない。新しい芽も、紫外線に強い。健康とは、若さのシンボルでもある。してみると老化現象とは、その反対概念でもある。好きなことをしないことが長生きの賢い方法かもしれない。そして我慢すること忍耐力を養うことだ。敏感ではなく鈍感になることかもしれない。どんな政治も無視することだろうか。大金持ちがどんなことをしようと、大統領も、首相も同じ穴の狢だ。そう思うときが楽になる。





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最終更新日  2017.03.31 02:09:12
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