ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2017.07.31
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何でも自分たちの色に染めようとする人たちがいる。中世の宝石と言われるローテンブルクには、犯罪記念館というのがあって、刑具というのがあって、見学できることになっているが、チャンスがあったが覗いてみる気がしなかった。写真で見たことがあったが、酷いものばかりだ。お喋り女の檻は、川に沈めたらしい。


 ・領主の命令で、手足を斬られたりした。「平家にあらずは人に在らず」というのが日本にもある。安倍政権に在らずば人にあらずかもしれない。そんな思考能力のエリートたちばかりだから、風通しが悪くもなる。国家が、虎の威を借る狐のようなことをしてはいないか。こそこそするにんげんが出世をしてはいないか。知らない知らないという人が偉いのだろうか。


 ・へ2・・・安倍政権だって一寸先は闇だろう。尊敬もできない人が上司なら、どんな仕事も落ち着いてすることはできない。それこそチルドレンたちが、どんな大望があるだろうか。操り人形になっても権力の座に就きたいような人間では、国際社会で仕事はできない。狭い視野の人間たちが、国民を不幸にする。





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最終更新日  2017.07.31 04:14:41
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