普段これまであまり考えたこともなかったが、これまで思い出される限り遡って考えてみると、人並みに思い悩みながら生きてきたと思う。誰も助けてはくれなかったといえばそうだし、そうではない気もしてくる。一人で生きてこれたのでもない。そろそろ秋の気配がする。
・へ2・・・健常者と違い。色々朝からしなければならないことが多くて、起きてすぐに飛び出してウオーキングすることはできない。それでも当り前にして折れるのは、健康管理をしているからだ。止めればそれまでだろう。平凡に暮せるということは有り難いことだ。気持ちよく生きていられることは何と有り難いのだろうか、北京で世界陸上があっているが、恵まれた肉体の人たちばかりだ。それをみて羨ましいとおもうのは、自分がそうできないからだろう。勝敗に拘る人たちは、自分たちの健康をどのように思うのだろうか。