ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2017.09.29
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講座で、酸性雨に注意すべき点の話があり、降り始めで、粒の小さい雨ほどリスクが高いということだったが、その両方に合致するような雨の中を歩いてきた。逃れようもないとはいえないがつい、無視して歩いてしまう。排ガスの多い街の中を歩くことといい、意外と健康には悪い選択をしている可能性もある。莫迦なことをしてしまう。無知だからでもあるのだろう。それだけリスクが高いので、行政は知らないふりをしているし、研究者も発言しようとしない。僅かに、知識を披歴するにとどめている。



 ・進歩的な科学者が、業界から攻撃されて潰された例はいくらもある。大企業に不利益なデータを作らせない。有害な化学物質がそうして世界中にばら撒かれた。戦争では人体に有害な化学兵器が使われている。戦争屋たちが暗躍して、兵器を売っている。それを平和、平和といいながら、国家が裏で買い込んでいる。



 ・へ2・・・酸性雨に濡れて歩かねばならない。多くの微生物たちが死滅しているだろう。やがて人間にもその時が来る。気付いた時は体中が汚染されていることだろう。或いは子孫の身体を蝕んでいることだろう。たとえば「血の雨」でも降らなければ解からないだろうか。





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最終更新日  2017.09.29 23:03:34
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