ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2018.09.30
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バリで、妻が買ってきた。ぽつんとテーブルの上に置いてあったので、引き取り手がないものと判断して持ってきた。なかなか愛嬌があって可愛いが、我が家には5匹の猫もいるが、数々の猫の置物もある。
ここ十数年間のことだが、猫と暮らしているようなものだが、猫の生態も少しは理解できる。昔は、猫の化け物映画があって、怖い動物だというイメージが強かったこともある。


 ・得体のしれない生き物という気がしていた。誰にでもなれるようで気持ちが悪いとも思ったりした。女と猫のイメージが重なって、化けるという妄想があったのだろう。確かに女は化けるが猫は化けないことを知ったのかもしれない。そして、世界中で猫は可愛がられてもいる。ところがバリではあまり見かけなかった。何故だろうか。


 ・へ2・・・一日中家にいると、猫の糞尿の世話をさせられる。先ず同じ場所にいるので早くしないとこちらがまいる。どちらが上かわからないが、どうやら家のボスが私だということは猫たちにもわかるらしい。猫たちもバカではない。犬より脳細胞は少ないだけだ。私の脳も委縮してきたが、それだけ気楽で生きている。





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最終更新日  2018.09.30 03:01:43
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