ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2021.03.29
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セーヌ川クルーズ。







自分の考えとは違う世間があり、それはそれで仕方がない。勘違いされると困ることがないではない。それは自分の過失もあるが、そうとばかりは言えないかもしれない。世間があって私もあるのだから、自分を先に考えると間違いもする。腹が立っても自分の思い上がりもある。世間に負けてばかりも居れない。


 どういう因果かこうしているが、それも悪くはないが、困ることにもなる。「莫迦は死ななきゃ、解からない」。死んでからでは取り返しが利かないが、そうなるのだろう。科学を利用し、それで自業自得にもなる。利用してあとで迷惑だと言っても遅い。便利に生きてきたが、それで苦しまねばならないのがある。色が好きで、あとで厭になったからと言っても、知らないふりもできない。あと始末をしなければならない。それがなければけじめがつかない。


 ・へ2・・・「面白」の語源というのが、天岩戸神話の


  「天晴れ、あな面白、あな楽し、あなさやけ、おけ!」












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最終更新日  2021.03.29 18:12:55
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