ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2022.01.28
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鴛泊港~稚内港。






宗教の衝突もあれば、文明の衝突もある。そして国家の衝突、文化の衝突もある。男と女も、個人間の対立もある。なぜ人はこうも争うのだろうか。生き残るためだろうか。敵と味方も、目まぐるしく変化する。日韓関係の悪化も深刻になってきたようだ。友好国といえるだろうか。お互いのメディアが罵り合いを始めたようだ。戦争はいまや総力戦の時代と言われている。文化の衝突でもある。


 ・自民党政権は、国内の分裂を助長させているように見える。自分の仲間が支持してくれれば何でもするのだろう。トランプ大統領に、最初に頭を下げたのは安倍晋三首相である。韓国に対しては、丁寧だろうか。強者に対してはすり寄ろうとするが、弱者には傲慢ではないだろうか。目先のことしか考えてはいないのだろう。韓国の動きも怪しい。北朝鮮は、あれだけ人権を無視した国だといっていたのに、金正恩政権と連帯しようとしている。それは、韓国の北朝鮮化でしかない。


 ・へ2・・・終末期には、自殺行為をしてしまうことが多いのだ。日本でさえ、そのリスクがあると思う。憲法改正は、軍国主義への近道になりかねない。近隣諸国と戦争をするつもりではないだろうか。どれだけ日本列島を不沈母艦にしたところで、核兵器では全滅する。喧嘩したら死ぬだけだ。もともと最新兵器はアメリカから購入しているのであり、戦争で勝つ見込みはない。すべきことは平和を維持することだ。





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最終更新日  2022.01.28 17:20:04
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