
加齢とともにリスクも高まるのであり、いつも何があるかわからないと思いながら、定期検診を受けているが、専門医も自分の領域でしか責任の範囲ではないと思っているのかもしれない。指摘はあるが、何を優先すべきかは自分で決めるしかないのだろう。少し気心が分かりコミュニケーションが取れるようになると担当医が変わるのがある。
・国立病院であり、数年ごとに異動があるのが普通なので、メデイカルステージを、たった10分余りで質問できる筈もない。半分あきらめているが、定期検診しているが肝心のところは悪くなってしまうのだろう。それこそ、手術で成功して患者は死んだというのが頭にある。
・へ2・・・お変わりはありませんか、それを的確に言える人はあまりいないだろう。別に隠しているわけではないが、問題の所在が分からなければ意味がないことでもある。だからこそ、同じ病院に通っているつもりだが、担当医が、たびたび交代するのではあまり意味がないようだ。どうも悩ましい。