2003年12月17日
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おにぃ野郎は・・・

と警官に言ったらしい。
あたしは一度も付き合った覚えは無い。
つまりおにぃ野郎は警官に嘘を並べたのだ。

警官は・・・
「今は関係無いって言ってるよ」等など
あたしをストーカー扱いして同じ事を何度も言って説得してきた。
言われんでも二度と来るか!つーの!!

通報された側の言う事は信じず
通報者の言う事しか信じないのです。
世の中このように出来ております。

更に警官は・・・
こんな時間に異常だと。
(いえ、呼び出される時はいつも4時~5時なんですがね。)
そんな格好(薄着)で異常だと。
(自分でもこれは認めるよ。家飛び出したからさ。)
来るにしても電話してからとか色々あるでしょうが。
(いや、途中公衆電話からコレクトコールしたけど出なかったんだって。)
↑カッコはあたしの心の言葉。


おにぃ野郎は・・・
タクシー代としてあたしに¥1万をよこした。
しかしあたしは警官に
「1万持ってったんでしょ?返して欲しいんだって。返しなさい」
と言われた。

おにぃ野郎は
「おまえ帰れないんじゃないの?大丈夫なの?」
と優しい口調で言い、警官の前ではいい人ぶっていた。

エレベーターの前で再び警官がしつこく説得してきた。
(帰りたいんだけど~)
(おにぃ野郎がダメなら)
(他の帰る方法考えるから)
(早く帰してくれ~)
帰りたいって言ってもしつこく意味の無い説得は続き
・・・しばらくしてやっとエレベーターに乗る事ができた。





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最終更新日  2003年12月17日 02時25分49秒


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