けんとまん

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2026.01.11
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カテゴリ: 読書


ETVで鈴木敏夫さんの読書についての番組を見て、本を探して辿り着いたのがこの1冊。

蔵書の数や、番組で紹介されていたことなど、どれもが興味深く思った。

どうしても、ジブリでの鈴木さん、宮崎駿さん・高畑勲さんの合わせての顔が浮かんでしまう。

しかし、この本を読みながら、そこに至る経緯やその後の志向・思考が垣間見えて面白いし、凄いと思う。

それぞれタイプが違うからこそ、それだけの作品を生み出せているのだと納得もする。

本はいろいろな読み方があっていいのだと共感する。





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Last updated  2026.01.25 14:24:23
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