森の中で

森の中で

PR

Calendar

Free Space

puffpuffプロフィール

山が大好きで四季を問わず登っていました。最近は低山トレッキングや湿原のお散歩が多くなりました。
HPは 稜線漫歩 です。

普段は近くの公園を散歩したりピアノを弾いたりしています。



JUGEMブログ「森の中」 '24,9/9に再開しました。更新日 '25, 11/2


写真のブログ「日本の原風景」 を '25, 11/14に開設しました。



puffpuffの掲示板はお休み中です。

puffpuff掲示板へ

Freepage List

2024.01.14
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
数日前にスノーデンさんからテレグラムチャンネルに興味深い投稿がありました。それはCO2についてです。長年地球の温暖化の原因とされて来たCO2ですが、COP3(京都議定書)からCO2排出量をお金で取引するようになりました。CO2を削減する目的と言われて来ましたが、単に金儲けの手段になっていたようです。

彼らDSは、温暖化の原因であるCO2排出を抑えるために、ゴミを減らし燃やす時のCO2を減らすべきだと、その上人口削減すべきだと主張して来ました。

私たちの生活はと言うと、スーパーやコンビニ、パン屋、本屋に至るまでほぼ全ての店で袋が有料になり不便を感じています。

あまりに子供騙しの論理と政策です。私たち消費者は、他に選択する余地がないまま、自分の買い物袋を持ち歩くか、買い物をする度に袋を購入します。その上ゴミ用の袋を購入せざるおえません。結局店はその分利益が上がったわけです。

何もかも最初にあったのは、地球温暖化捏造とその対策です。

新型コロナ茶番と同じ理屈がまかり通っているのです。コロナウィルスも存在しませんでした。でっち上げパンデミックで彼らとその仲間たち(GAFA、ビル・ゲイツ、製薬会社、WHO、CDC...)は金儲けに笑いが止まりませんでした。日本で一番儲けたのは、ワクチン製造会社とワクチン注射を打った医者たちです。

日本だけでなく、世界で一番信用できないのが国連とその組織、各国政府、医療、メディアだと思っています。

CO2に話を戻すと、皆さんは大気が何でできているかご存知ですか? 私も今まであまり関心がなく知らなかったのですが、 大気の成分は、窒素78.1%、酸素21.0%、残りの1%(アルゴン、二酸化炭素0.04%) でできています。温暖化の原因であるとされるCO2、つまり二酸化炭素は空気中に0.04%しかありません。

一番多い窒素は体を作るため、酸素は呼吸して生きるため、二酸化炭素は植物が光合成で、二酸化炭素を取り込み酸素を吐き出すために必要です。人間は植物が出す酸素を吸って二酸化炭素を吐き出して生きています。



道理で、木々に囲まれて生活をしていると、特に朝の空気が気持ち良いのは酸素が多いからでしょう。空気が美味しいと感じる理由でもあると思います。

自然の摂理とも言えるこのような基本的なことを無視して、地球温暖化をでっち上げ、企業はSDGs(持続可能な世界共通目標=国連アジェンダ30)対策と称して国から補助金を貰い、スーパーはレジ袋を有料にして儲けて来たのです。

日本には科学者はいないのでしょうか? ”私は科学者ですから、..." どこかで良く聞いた言葉ですね。🤣

国連アジェンダ30に関しては、私の以前の記事をご覧ください。

 ➡️  以前の記事「​ 国連アジェンダ30」はこちら ​です。



こちらがスノーデンさんの記事です。CO2は生物の食物!




画像中:CO2は地球上全ての生命にとって最も重要な食物だ。

グリーンピースの共同創設者、Dr.パトリック・ムーアは、CO2が環境に悪影響を与えているということを完全に否定した:

”二酸化炭素は生命の通貨です。そして地球上全ての生物にとって生命を形造る最も重要なブロックです... 植物の成長に最適なCO2レベルは、現在の大気に占めるより5倍高い比率であるべきですが、それでも人騒がせな連中たちは既に高すぎると警告を発しているのです。

彼らは毎日のように、このことを知る人々から挑戦を受けている筈です。CO2は生命の元、そして我々は今日のトレンドのようにCO2を非難するよりも、むしろ尊重すべきです。”

注意深く聞いてシェアしてください!






こちらもスノーデンさんから、気候変動も捏造!




飛行航路データを見ることにより気候工学について明らかになった。

これらの飛行機たちが行ったり来たりを繰り返しているのを見てください。これは気象操作/ケムトレールで見られるパターンです。

もしあなたが気象操作を信じなければ、彼らはあなたが信じるようになるまで地球工学を使い続けるだろう。


因みに、「気候工学とは、地球温暖化対策として、気候​システムに大規模、意図的な工学的介入を行うものである。温室効果ガス排出規制がなかなか進まない中、 急激に起きる気候変化の可能性を踏まえて 、気候工学は欧米の研究者の間で昨今注目を浴びており、政策的な関心も高まっている。」(電力中央研究所報告)だそうです。



この世界の出来事や自然科学の知識などの多くは、大嘘、でっち上げ、捏造、自作自演でした。

台風や地震も作られて来たのです。なんという世界に生まれて生きて来たことか!と思いませんか? 

もうすぐ "ネサラ/ゲサラ" の発令により6,000もの特許が開放され、誰でも利用できるようになります。同時に私たちが常識と信じて疑わなかった情報の多くがフェイクだったことも明らかにされると思います。

私はその日をどんなに待ち望んで来たのか... 覚醒されている皆さんも同じではないでしょうか?😊



写真はソーラーエネルギーをチャージするフクロウ



フクロウたちは太陽からエネルギーをチャージできる!


私の家にやって来る小鳥たちも時々、数十秒から数分間時間が止まったようにじっとすることがあります。エネルギーをチャージしているように見えていました。鳥たちの生態についてはまだまだ謎が多いと思います。




追記:地球温暖化に伴って以前から、北極や南極の氷が溶けて海面の水位が上がると、海に沈んでしまう国(マーシャル諸島、ツバルなど)がある言われて来ましたが、

氷が溶けても水面の高さは変わりません。私たちは小学校の理科の時間に習った筈です。水に氷を浮かべた時と氷が溶けた時の水位は同じですから。海面水位上昇は起きませんね。🤣





p





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2024.01.17 22:25:00


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: