Carpe Diem ♪

Carpe Diem ♪

PR

Profile

Rosa Rossa

Rosa Rossa

Calendar

2011年04月21日
XML
カテゴリ: 日々徒然
明日は3週間に一度のカウンセリングの日。

診察してもらえなくなりました。

また同じことが起きるのではないかとものすごく不安です。

特に今回は完全に手持ちの薬を切らした状態でいくので
明日診てもらえなかったら終わりです。

通院時のトラウマからはしばらく解放されることはないでしょう。
しかし地震の日、具合が悪い人の聞き役をやっていましたが
看護師さんはいたんですよね。

あのクリニック、看護士さんが高圧的で患者さんに配慮しないから苦手だ…

ずいぶん前になりますが若い男性患者に待合室で
「あなたのような若い女性がカウンセリングに来るなんて珍しい」
「何歳ですか」と絡まれてすごく困りましたが
その時も看護師は止めに入るでもなく放置プレイ。
また別の日に同じ患者が来てたので「やばい、狸寝入りしなきゃ」と目を閉じてうつむいた途端
膝に何か触れる感触が。
何とその男性患者が椅子に座ってる私の真ん前に立って膝をくっつけて
「具合悪いんですか?」と聞いてきたんですよ。
もう震え上がりました。これってストーカーじゃないですか。
もちろん看護師は放置プレイ。無責任すぎ。患者を何だと思ってるんだか。

あの看護師たちにとって患者はただの金づる?
専門家ではないのでわかりませんがその患者は多分人格障害(ボーダーライン障害)だと思います。
かなり治療困難な病気なのでこの県に治せる医者いるのかなぁ…
少なくとも大学病院に行くべきレベルですよ。





ほとんど被災してないとはいえ震災ショックが大きいことが理由の一つ。

もう一つはごくプライベートな問題で主人との間にできてしまった埋めようのない溝です。
しかも今回は偽実家がらみではありません。

主人はどうしようもない考えなし。
そのことをされることによって私が古傷をえぐられて死ぬほど苦しんだ上
私以外の女性を私より大事にしたことに気付かないどうしようもない馬鹿です。
しかもその女性というのが 以前のブログ でも紹介しましたが
「ウェディングクラッシャー」(新郎とは何の関係もないくせに関係があったように吹聴する)。
二人ともあの人にはいやな思いをさせられたので
まさかこんなことになるとは思ってもいませんでした。
あの人、私の主人にちょっかい出してそれに主人が乗らなかったもんだから
腹いせに私を標的にしてスペイン語のレッスン仲間に私の悪口(事実無根)を広めて
そのレッスンから私を追い出したんですよ。
あの人の噂を聞くたびに主人は「関わりたくない」と言っていましたが
それが本当なのか怪しくなりました。
その噂というのも同僚いじめや妻子持ちの男性教諭との不倫など悪いものばかり。
こともあろうに私の知らない間に主人があの人に籠絡されてた可能性が出てきました。
(籠絡されたかもしれないと思った理由は複雑なのでここでは省きます)

本当なら絶対に許しません。
大体私よりあの人を大事にした時点で許せません。
信じていたのに。
私がどれほどあの人に傷つけられたかそばで見ていてわかってくれていると思っていたのに。
ガラスをひっかくようなキンキン声で話す頭がでかい女で見た目も中の下、
小太りの40代女って男性には魅力的ですか?しかも性格極悪。
職場でも嫌われているのですが父親が「その筋の人」なので誰も口出しできないそうです。

本人は「肉体関係なんてないよ。考えただけでゾッとする」「あの声も嫌い」
「今回のこと(肉体関係ではない)は考えなしにやってしまった」
「ROSAがどう思うかはその時は頭になかった」…

いったい今まで何度この言い訳を繰り返してきた!?
いつになったら私は彼の優先順位最下位から解放されるんだ!?

「考えなしに」だと!?それが一番たちが悪いんだよ!

「それが悪と認識されずになされる悪は最も邪悪な悪」が私の信条です。
彼はこの禁を一体何度破れば学習するのでしょうか。

もうこんな喧嘩うんざり。
あの人の方がいいならそっちに行ってしまえ。
あの人は「お金が余って困ってる」と言っていたから二人で慰謝料余裕で払えるでしょう。

私は「妻である私を一番最初に大事に考えて」とお願いしていますが
それは間違っているんでしょうか?
愛し合って結婚したならお互いを第一に考えるのは当然だと思っていた私が甘かったのでしょうか。

普段どんなに優しくてもここぞという時に
決まって私以外の人を優先し私を最後にするようなことが続くと(毎回です)
「本当にこの人、私のことを大切にしてくれてるんだろうか」と疑念ばかりが募ります。
今回は女性問題だから余計に…

私が立ち直る日は…来るんだろうか。出口のないトンネルに入ってしまったようです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2011年04月21日 09時29分11秒
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: