萬福貿易商社-も室聡群清的日常-

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小林さん宅

【熱烈的超小林聡美流-Satomi Kobayashi style-聡美さんに関する覚書】

◆映画『めがね』関連覚書→ [めがね通信ボ]

◆映画『かもめ食堂』関連覚書→ [かもめ通信ボ] [ruokala lokki通]

◆『やっぱり猫が好き』関連覚書→ [やっぱり『猫』が好きなんです。]

chat chat 通信



【2008年4月~新番組】
2クール
毎週土曜日深夜0:55~ (日テレ系)



【Grazia】
2007年10月号『気になる女性』 インタビュー裏話 (雑誌は『Grazia』10月号)


webマガジン幻冬舎
2007年9月15日号 Vol.116 より 今週の名文句
・・・「この先、また大変な事態になったときでも、元気のチャージができていると、なんとかそれを乗り切れるような気がするのだ」
*小林聡美『ワタシは最高にツイている』(定価1470円)より選出。


【雑誌表紙&インタビュー】
婦人公論2007年10月7日号(9月22日発売) (撮影・篠山紀信⇒ 最新号表紙 )
(ヒョーリさん&nanaさん、ありがとう)

◆(インタビューのみ) 月刊TV navi 2007年11月号
(nanaさん、ありがとう)


【雑誌】
◆毎日新聞別紙『ここち』9月号(8月25日発行)vol.3】
インタビュ あり。(web「MSN毎日インタラクティブ」より印刷済み)


【映画パンフレット内コラム寄せ】
* 映画『転校生 さよならあなた』 パンフレット内にて、 小林さん&尾美さんのエッセイ「卒業生便り」 が載っている。
情報提供SPECIAL THANKS★nanaさん



☆聡美さん他活躍&現情報覚書掲載☆

テレビのお仕事
【ナレーター】
*『 ボクらの時代 フジテレビ系、日曜日、午前7時~7時半
イースト制作協力の番組のナレーション担当。

* 世界ふれあい街歩き (不定期担当)


好評CM OA中!!
【カネボウ商品 CM情報】
カネボウ化粧品 フレッシェル フレッシェルホワイトC 」イメージキャラクター
CM&CMメイキング

【Pasco CM情報】
“かもめ食堂”を舞台にした 『Pasco 超熟』CM が2007年2月1日よりシリーズ化されて、今や 第3弾!O.A.中
[2007年第1弾 内容]
荻上監督、CM初監督を務められました!
CMの内容は、かもめ食堂の看板メニュー「おにぎり」から『サンドイッチ』へ主役がバトンタッチ。
春夏編、秋冬編の2パターンが完成♪小林さん以外にも“隠れキャラ”が画面に登場。衣装や音楽も映画と同じだそうです。
※詳しくは [スポーツ報知web]


映画のお仕事
* 2007年9月22日(土)公開 映画『めがね』関連
※「めがね」に関する覚書は めがね公式サイト 、又は めがね通信ボ
[過去終了情報]
~小林聡美「めがね」で視界良好…荻上監督と再タッグ~(←スポーツ報知見出し引用。)
* 来春3月クランクイン⇒来年公開☆ 『かもめ』に引き続き、『めがね』で荻上監督と聡美さん、組みます!!
※社長が「シナリオハンティングしてる」という話と関連あるのかは分かりませんが・・・先日、荻直さん(=荻上監督)が仰ってた「来年に向けての次回作を練ってる最中」というのが、まさかこのお話だったとは・・・見つけてビビってます(笑)。⇒詳しくは [スポーツ報知WEB記事]


オススメ関連商品覚書
【星星峡2007/02連載終了⇒新刊エッセイ】
*TOKYO國際女子コラソン(33 最終回)「ありがたや ありがたや…」終了
*新刊エッセイ [幻冬舎] から 2007年9月12日発売中。
タイトルはTOKYO國際女子コラソン(11)から取った、 『ワタシは最高にツイている』
* 幻冬舎『ワタシは最高にツイている』ページ ・・・ 出版日:2007/09/10 となっていた。(幻冬舎内検索 “小林聡美” 過去の本も購入可能。)

* 『世界トレッキング紀行』VHS 第1~3シリーズ (第1,2シリーズは7巻組、第3シリーズは8巻組。バラ売りはしてません)
※聡美さんのフィンランド編は 第3シリーズの6巻目 になります。

家の光2007/10月号
社団法人家の光協会

* [JAの家庭雑誌『家の光』2007年 10月号] 表紙:小林聡美

( 取り寄せ 可能。)







*『誰よりもママを愛す』
2006年12月20日発売中

※特典詳細は [公式サイトNEWS] [TBS ishop]

* 『恋する女たち』DVD 2006/11/23発売中
* 『神はサイコロを振らない』DVD-BOX ( [神はサイコロを振らない]プロモーションサイト )
*NHK少年ドラマシリーズ 『だから青春 泣き虫甲子園』DVD
* 『不機嫌なジーン』DVD BOX
* 『菊池桃子プレミアム・コレクション BRAND』内、ドラマ『放浪-さすらい』DVD
* 『光とともに…~自閉症児を抱えて~』DVD BOX
* 『すいか』DVD BOX
* サウンドトラックCD『廃市/おかしなふたり/北京的西瓜』
* 『だいすき!ぶぶチャチャ・11(第21,22話)』 (声の出演:“モップ”役)


過去の記事&番組放送の記憶
* 『1ポンドの福音』 2008年1月 (放送終了)

* 関西電力 ☆(関西地区限定 契約終了。)
「まいにち安心篇・問題篇-オール電化・問題篇-エコキュート」計3パターン
関西電力モバイルサイト にて、CMソング 『HAPPY EVERYDAY』 着メロDL出来ましたが…それも終了?

* 好評連載終了『TOKYO國際女子コラソン』
幻冬舎/無料配布誌『星星峡(せいせいきょう)』内

*出演映画アンコール上映 3/5(月)・3/7(水) 映画『理由』 (大林監督作品)in シネマヴェーラ 終了。

*NHKドラマ [5分ドラマ「その5分前」~『明日への船出』] 作:マギー( 「ドラマ「その5分前」ロケレポその1…2006/11/22」 )
(出演: 小林聡美 ,多部未華子/放送予定: 2006年12月29日(金)21:50~21:55終了
[あらすじ]就職をあきらめ「島へ行く」という娘(18)を追って、埠頭へ走る母(42)。娘を止めに来たはずの母だったのに、何ゆえ、そんな結末に?興奮と逆転の「その5分」。(サイト参照)
※5分×5本:「人生に訪れるかけがえのない大切な一瞬。その一瞬を迎える直前のドラマティックな5分間をスリリングに描く5分のドラマ。3人の新進作家と、今まさに旬の俳優陣とのエキサイティングなコラボレーション」・・・だそうです。聡美さんが出演される『明日への船出』の他、「或る夜の出来事」(原田知世 松山ケンイチ),「ラスト・ファイト」(木村祐一 泉澤祐希),「逃げろメロス」,「最後の翼」(夏八木勲 福田麻由子)という豪華ラインナップ!・・・そして・・・独立した5本の物語でありながら、各話をつらぬく1つの共通モチーフとは?!呆然・絶句・感動の5分☆面白そうな予感♪興味ある方は是非ご覧下さい。

* [オーレ!俺道(おれっち)] [S][H]
9月30日(土) 「ベトナム編」& 10月1日(日) 「スペイン編」* 20:00~20:54/BS-i(161ch) ドキュメンタリー・教養 ▽語り・小林聡美

* 『誰よりもママを愛す』 放送終了。
HP に最終回の TV誌記者の目Vol.15 レポートVol.15 第11話ギャラリー にクランクアップ風景等が更新。
インタビュー #01 田村正和さん『-共演者について』 には、聡美さんの事が結構触れられておりますので要チェック☆
※ドラマで使用中の家具が買えるコーナー [TBS美術スタジオ] ・・・こずえの部屋にある気になる家具もココでゲット☆

*『誰よりもママを愛す』関連WEB記事・・・ スポニチ , スポーツ報知 , サンスポ ,他。
* magazine『MYLOHAS』vol.11 アーバン・グリーン 小林聡美「ゆるやかで透明な空気を纏うひと」 (4頁ほどのインタビュー掲載)
*『神はサイコロを振らない』製作発表WEB記事・・・ 『ZAKZAK』 (写真アリ)
*『愛・地球博』へ行った時の・・・ こーんな記事 (苦笑)
* 讀賣新聞『お品書き』 5月30日の記事 「おにぎりは日本のソウルフードよ」


≪超聡茶流☆正直に語る・・・私にとっての『小林聡美』≫

ちゃん,小林聡美,マダム小林,三谷聡美・・・正直、私が一番好きな聡美さんは『聡ちゃん』です。でも、私が聡美さんに出会った頃にはもう既に『小林聡美』になっており、時には『三谷聡美』『マダム小林』にもなっておりました。それから私は自力で時を遡って行き・・・ザッと彼女の知識が入った頃には『聡ちゃん』が好きになっておりました。

が『女優・小林聡美』を現在からデビュー当時まで遡って行ってみて、私が勝手に『聡ちゃん』と指す時代の中で一番、私に強烈な印象を与えたのが、何と言っても『やっぱり猫が好き』の“三女・きみえ”でした。まさしく!アレが私の目指す理想の末っ子像だったのです。年上から可愛がられる。イタズラ好きだけど何故か憎まれない。からかわれるけど、いつも愛情を一身に集めて美味しいところを持っていく。騒ぎの渦中にいるかと思えばフッと一番冷静な位置に居たりする。頭の回転が早くていつも計算しているような計算していないような・・・あんな末っ子になってみたい!コレが、私が聡ちゃん(きみえ)を気に入った理由だったのです。私は次女なのですが、大人になってもこんな妹でいたい!そうセツに思っております。

して、「『聡ちゃん』以外はちょっと・・・」って、私が密かに思っていると、誤解されないように説明しておかなければならないことがありまして・・・「私が女優・小林聡美を“イイっ!”と思ったきっかけドラマ」として、『ギフト』を挙げておきたいと思います。いつもドラマを見ていて、「小林聡美はイイ感じで2,3番手をキープしている存在、ハマらないけど気になる人。」私の心の中では、常にそういう位置に“女優・小林聡美”がいました。が、しかし・・・ドラマ『ギフト』を見てから、「どんな事させても私の事を納得させてくれる、私のお気に入りのキャラになってくれる、凄い人である」そういう存在と変化していき、彼女が出演するドラマを密かにチェックしては見て、また更に好きになり~その積み重ねにより、今のような『熱烈的超小林聡美全部好き』へと変貌を遂げ、至る訳でございます。

在、私なんかは熱烈的超小林聡美ファンの中では、まだまだヒヨっ子に位置するのですが・・・そんな私がいつの間にこんなサイト作る気になって、ココまでやるようになってしまったのか?!?いやね、ココだけの話・・・「出逢ってしまったから」なのです(爆)“出逢った”と言っても、一方的に“お見かけした”こっちの方がフツーに正しいです、ハイ(苦笑)それから(ご一緒に居たもたいさんにも・・・お二人同時に)火が点いてしまった!!単純な動機ですが、「生でお見かけする」というのは、とーっても強い力だと思いますね。その“生”というきっかけは、舞台鑑賞でも良かった筈なんです。それなのに、彼女の出演している舞台を見るより先に!所謂“オフの日”というのに遭遇してしまったのです・・・どんなきっかけや、シチュエーションで会うにしろ、“生でお会いする”って、とても素晴らしい事です。

ーハーだと思われても否定出来ませんが(苦笑)ファンになるきっかけって~そういう当たり前なところからなんじゃないでしょうかね?!作品を見て、着実に自分の中で歩み寄っていた事が、ホンモノに出会えた事で気持ちが一気に急接近!!そして、今のような 『熱烈的超小林聡美全部好き』 (『熱烈的中華飯店全部のせ』みたいなフレーズですが)こんな気持ちになってしまったという訳で・・・聡美さんがHPを作るきっかけとなり、やらせていただいております。

にかく! 「早く一人前の “超小林聡美通” になりたい!」 日々そう願っており、先輩方からご指導いただきながら、精進しております。今では皆さんご存知の通り、聡美さんだけじゃなく、同じ事務所所属のもたいまさこさん、『やっぱり猫が好き』でご一緒していた室井滋さん、このお2人も併せて“3人メイン”というかたちでやっております。3人が毎日、私の中で喧嘩してて「私が一番よ!!」なーんて(勿論、喧嘩スタイルは“恩田三姉妹”的ノリなのですが)、言い合ってる感じで、三人三様のペースで“切磋琢磨”しているイイ雰囲気です。

後に・・・私にとって“小林聡美さん”とは・・・ いつまでもあの頃の少年の様な目をしていて欲しい半面、年を重ねるにつれて相応の大人の輝きを放つ魅力を出して欲しい ・・・ どんなに周りを裏切るような役を演じたとしても、私だけでも頷けるお方 で居て欲しいと思っております。

上手く(?)まとまったところで・・・【完】。



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