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2005年12月15日
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第11話「父娘(おやこ)の時間」

<あらすじ>
グラス・ハートに実の父親であることを名乗らない決意をした李大人。その気持ちを汲み取ったリョウは、自分が父親代わりになり、彼女を引き取ることにする。グラス・ハートは自分に名前がないことに苦しんでいた。一方、海坊主の店で働きながらグラス・ハートとともに新宿で生きる決意をした信宏は、彼女の名前が「香瑩(シャンイン)」であることをリョウから聞かされていたが、李がつけた名前だとはとても彼女に言えなかった。だがあるとき彼女の前で口を滑らせて香瑩と呼んでしまい、とっさにリョウが考えた名前だと嘘をつく。(公式サイトより)

<感想・レビュー>
今回は結構楽しめた。どっちかといったら、コミカルな話の方が自分は好きなもので。

砂ぼうず(信宏)、ついに海坊主のところに居候決定。
しかし、だいぶキャラが軽くなってしまったなあ、信宏…。信宏の立ち位置が、これでようやく定まったようだ。それに対し、海坊主は 「ファルコン」 と呼べと注文をつける。あ、そうか、「ファルコン」とも呼ばれてたっけ・・・懐かしい響きですこと。

一方、香瑩、もとい川崎真央は、まだまだコミカルな演技には慣れていないか。香の後を継いだ100トンハンマーの使い手だけに、もっと成長してほしいところ。

後半は、李大人と香瑩の(おそらく最後の)父娘同士の時間。父親だと名乗れない李大人への、リョウからのせめてもの心づかいである。リョウ、カッコいいぞ。
んで、当の李大人は、実の娘との付き合いにご満悦。よほど嬉しかったんだねえ~。
ってか、顔怖いよ(笑)


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最終更新日  2005年12月17日 13時16分44秒
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