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Drive Hoard
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闇と言うよりは光が微妙に混ざった薄暗い空間に俺はいた。
いや、闇というよりは混沌の方が近いかも。混沌の意味も知らないのにそうつぶやく。
あたり一面、草も石も何もなく、ただただ地平線が広がっていた。風もないみたいだ。
どこなんだここ、と思いつつ、殺風景な平地を歩く。こつこつと音が響く。
そして、20分ぐらい歩いたろうか、この混沌の中で前方に2人の人影を発見した。
俺はここがどこかを聞くために人影の方へ向かい走った。
5M手前で立ち止まる。薄暗いせいか、顔も身体もよく見えない。
俺 『あの、すいませんここはどこでしょうか?・・・あの、聞いてます?』
何度問いかけても返事は返ってこない。あきらめずに尋ねてみた。
俺 『あの、ここはどこで・・!!』
よく見えなかった1人の身体が見えた。
人間の男だった。身体全体を包み込む長いコートを着ていた
顔はフードで覆い隠されていて見えない。背中に剣を背負っている。
俺((こ、この人たち、変な人だな。あまり関わりたくないな。でもこの人しかいないし))
そして、もう1人の姿もまるで霧が晴れたように見え始めた。
もう1人は人の形をしているが背中に黒い翼が生えていた。
俺 『うわっ、ば、化け物』
思わず大きい声で叫んでしまった。
こ、殺される、そう思った。
だが、化け物はこちらに振り向きもしなかった。まるで俺に気付いていないようだった。
2人は口も開かぬまま、距離を置いてずっと立っていた。
このとき初めて風が吹く。俺の服、髪が風により少し揺れる。
これが合図だったように2人は話し始める。まるで止まっていた時が動き始めたみたいに。
最初の方はなにを言ってるのかよく分からなかった。別に言葉が通じないわけではない。僕と同じ日本語だ。
分からない理由は聞いた事もない名前がばんばん出てきて理解不能だったんだ。
男 『いい加減消えたらどうだ? ヴォルテルク!』
ヴォルテルク 『まだ終わるわけにはいかないのだよ、この世界に永遠の恐怖、絶望を与えるまではな』
2人はひととうりの会話をすると、男は背中にあった剣を抜き、化け物は素手のまま身構える。
し-んと場が静まり返る。
静まり返ってはいるが強い重圧(プレッシャー)が伝わってきた。
俺 『な・・なん・・だ、この感じは・・』
ヴォルテルクと呼ばれた化け物は黒い球体を手の平から出すと、それを男めがけて無数に飛ばす。
男は走りながらその球体をかわし、かわしきれないのは剣で防いだ。
そして、化け物との間合いをつめる。
やがて間合いをつめた男は化け物に斬撃を繰り出す。
化け物はそれを防ぐために、今まで出していた球体を伸ばし剣にして男の斬撃を防ぐ。
男 『ふん、とっとと死んででくれるとうれしいんだがね。』
男はそう言いながらも少し笑っていた、まるでこの戦いを楽しんでるみたいだ。
混沌の中で2人の激しい戦いは続いた。
俺 『あれ?・・・あの男の声・・・まさか・・な』
何かの思い、感情が俺の心に走る。
よく分からない気持ちが泉の水みたいにわいてくる。
そして、この気持ちが何なのか考えようとした時、
どこからともなく女性の声が聞こえてくる。
女性 『お願い、闇から私達を助けて!!』
この言葉が今戦ってる男に向けられたのか、それとも俺に向けられた言葉なのか分からなかった。
そのことを聞こうとした時、いや俺と2人を除いてこの空間にはまだ誰もいなかった。
わけの分からないことが続きパニックしてるのが自分でも分かった。
そこに、言葉の聞こえた方からだろうか、何かが歪んでる。
何かがそこに現れようとしてるのだ。
ごくり、とつばを飲む。
だが突然、身体に痛みを感じた。
そしてさっきとはまた別の女性の声が聞こえてくる。
女 『ほーら、起きなさい鍵(けん)』
自分の名前を呼ばれ目をあける。
すると女性が視界に入った。
そして、女性を見た瞬間、俺はすべてを理解した。
薄暗い空間で戦っていたこと、どこからともなく聞こえた声、
この全てが夢だったということを。
鍵 『起こすために叩くことはないだろ、母さん』
母親 『何言ってんのよ、いくら起こしても起きないあんたが悪いでしょ』
この女性は俺の母親だ。
母親はいくら起こしても起きない俺を叩き起こしたのだ。
おそらく、夢を見ているとき感じた痛みは叩かれたときのだろう。
俺を起こした後、母親は階段を降りて下に向かった。
起こされたせいで、夢の中で誰かが言った言葉は誰に向けて出したのか聞けなかった俺は少し母を恨んだ。
夢の出来事だったとしても気になるな、どうやれば続きが見れるか考えてみた。
もう一度眠ればもう一回同じ夢が見れるだろうか?
けど、2度寝するのも起こしてくれた母さんに悪いよな、と思い学校に行くための準備をする。
準備を終えて、大きなあくびを一回。
腹減った、ご飯食いにいこう、朝ごはんを食べるために階段を下りた。
だが、忘れ物に気付いた俺は急いで部屋に戻る
鍵 『おっとこいつを忘れるところだった』
俺は首にペンダントを着けた。
ペンダントをつけると朝ごはんを食べるために下りた。
下に降りるとすでに机の上には朝ごはんが用意されていた。
俺は用意されていたご飯を次々に口へ運び完食した。
母親 『ほら、あんたいつも結衣ちゃん待たせてるでしょ、早起きした今日くらい先に行きなさいよ』
結衣とは幼なじみでフルネームは水無結衣(みずなしゆい)。
俺の家の前で待ち合わせをしていつも高校に一緒に行っている。
普段は寝坊して結衣を待たせている俺も今日くらいは早く行こうと思った。
鍵 『分かってるよ、んじゃ行ってくるね』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結衣 『多分、まだ寝てるわよね、あいつ』
結衣は独り言をつぶやくと黙々と歩き出す。
歩くたびに肩にかかる程度の黒い髪が揺れる。
そして、一つの一軒家にたどり着く、まだ鍵の姿はない。
インターフォンを鳴らそうとしたが、それの横にあった表札に目を傾ける。
結衣 『やっぱこいつん家の名字はすごいわね』
またも独り言をつぶやくが今回は会話になった。
鍵 『そんなに俺の家の名字がすごいか?』
タイミングよくドアを開けて家から出てきた鍵が結衣の独り言を会話にしたからだ。
結衣は驚いたような表情を浮かべていた。
結衣 『鍵がチャイムを鳴らす前に来るなんて珍しい事もあるのね』
鍵 『まーたまにはね、じゃあ行こう』
俺たちは学校に向かい歩き出した。
学校は歩いてすぐにある。というか、近いからこの学校を選んだようなものだ。
結衣は髪が肩あたりとセミロングで、身長は165と女性にしては少し大きい。
明るくリーダーシップがある。
鍵 ((女なのに男の俺と7センチしか違わないなんて・・・傷つくな・・))
心の中で自分の身長と結衣の身長を比べる。
ちなみに俺の身長は172センチだ。
こんなことを考えていたせいか、結衣とは沈黙が続いた。
と、ここで突然、結衣が話しかけてきた。
結衣 『やっぱ何度見てもすごいわね、あんたの名字。天皇って書いて「すめらぎ」なんてね』
鍵 『俺はお前の水無って名字のほうがかっこよくて良いけどな』
俺たちが会話をしていると後ろのほうから足音が聞こえきた。
音は確実に俺の方に近づいて来るのが分かった。
そして・・・
男 『よお、お二人は今日も仲良くご登校ですか?』
その言葉を言い終えると男は鍵と肩を組んだ。
鍵 『!!・・・なんだ春季(はるき)か、おはよう』
春季 『なんだとは何だよ、鍵』
結衣 『あっ! 小羽(こはね)ちゃんもいたんだ、おはよう!』
小羽 『おはよう結衣さん、鍵くんも』
俺と結衣だけだった登校が新たに春季、小羽を加え4人になった。
小羽は髪が腰の辺りまであるが、身長は157センチと少し小柄だ。
性格は物静かで本が好きなのだが読むスピードは遅い。
春季は男にしては髪が長めだ。ただ、伸ばしてるのではなく髪を切りに行くのが面倒だ、っと言って切らないのだ。
性格はめんどくさがり屋で自己中になることもあるが、正義感が強く、いざというとき頼りになる存在。
歩いていると、春季が何を話してたのかと俺に聞いてきたので詳しい経緯を話した。
春季 『たしかに天皇は珍しいよな、あと、水無も』
小羽 『そういう春季くんも空風(そらかぜ)って言う名字は珍しいと思うよ、わたしなんて長谷川ってありきたりだし』
結衣 『小羽って名前は珍しいと思うわよ、かわいいしね♪』
こいつらとは中学校からの仲で高校生となった今も休日を利用し、よく遊んでいる。
遠くへ出かけた時は俺と春季はよく荷物持ちとなっている。
俺たちが仲良く話をしていると学校の校門が見えてきた。
たくさんの生徒が校門に吸い込まれていくように中に入っていく。
鍵 『なあ、あそこにいる奴って焔(えん)じゃない? やっぱりそうだ、おーい焔!!!!』
大きな声で叫ぶと焔は振り返った。いや、焔だけでなく周りにいた生徒も一斉に振り返る。
結衣 『大きすぎるわよ、このばかっ!関係ない人まで見てるでしょーが!!』
この言葉のあと、結衣は右手をグーにし思い切り俺の頭を殴る。
俺はあでっ! と痛みを表現した、というより条件反射で出す。
春季はふうぅ、と大きなため息を吐く。
小羽は周りからの注目と結衣が鍵を殴ったことにより、あわわわとおどおどした態度を取る。
焔 『みんな朝から元気なんだね』
焔は髪をきれいにまとめているのだが、くせっ毛のせいかまとめた髪がはねている。またアンテナも特徴的だ。
性格はなんというかよく分からない性格だ。天然が入ってるかもしれない。
焔とは高校生になってから知り合った。
鍵 『元気だよ、そういえば焔も天崎焔って珍しい名前だね』
小羽 『あわわわわ・・・ハッ! そ、そうね、珍しいね 』
小羽は意識を取り戻しあわわモードを解除した。
いつしか周りもこちらのことを気にしなくなっていた。
焔 『なんだかよくわかんないけど、早くしないと今日朝会だよ。急がなくていいの?』
結衣 『しまった、忘れてたわ。いつもどうりの時間に来たらとんだ恥さらしだったわね』
春季 『もうすでに恥かいてると思うぞ、オレ等』
春季の言葉をしめに全員は走った。
そして、朝会、午前の授業が終わり、昼ご飯の時間になった。
昼ご飯は学校内だったらどこででも食べてよく、朝に会った4人とはB棟の開いてる教室でいつも落ち合いご飯を食べている。
今日も落ち合い、ご飯を食べている。が、いつもとは違う。
なぜなら、2日後の日曜日に俺、結衣、春季、小羽、焔の5人で近くにできた大きなプールに行くための最終作戦会議をしているからだ。
結衣 『では諸君、プールに行く日は今度の日曜日で集合時間と場所は鍵の家の近くにあるコンビニに12時30分集合、いいわね?』
春季 『異議なーし』
小羽 『私もない』
鍵 『俺もないよ』
焔 『僕もないな』
結衣 『はい、じゃー決まり♪ 解散! 早速準備しなくちゃね。小羽ちゃん今度水着買いに行きましょ』
小羽 『うん、行こうね』
小羽はわくわくしてるのか少し興奮している。
解散後のみんなの行動は、
春季は体育館で行われてるバスケをやりに行った。
焔は教室に戻った。
小羽はその場で弁当箱と一緒に持ってきた本を読んでいる。小羽は本がとても好きなのだ。
俺は何を読んでるのかとても気になった。
小羽はいつも気に入った本は持ち歩いているのだが、そういう本はいつも興味深いものばかりだった。
あまりにも気になったので直接聞いてみる。
鍵 『何を読んでるの、小羽?』
小羽 『うん、図書館で見つけたのだけど、とても不思議だったから借りて来たの』
それはとても分厚く、軽く500ページはあった。
表紙はぼろぼろでかなりの年代ものだった。
タイトルは日本語ではなかった。
鍵 『英語でもないな。よくこんなの読めるな、さすが小羽だね』
小羽の学力は学年でも1位、2位を争うくらい頭がいい。
それは中学校からで毎日怠らず勉強をしてるに違いない。
結衣 『どれどれ・・・何語で書いてるのこれ?』
俺と小羽の会話で興味を持ち始めた結衣が小羽に近寄った。
小羽 『分からない、でも読めるの』
俺はこの意味が分からなかった。
何語かも分からないのになぜ読める? こんな疑問を抱いた。
鍵 『どういうことなんだ』
その後、小羽は詳しいことを話してくれた。
先週ぐらいかな、私はいつものように図書館へ行ったの。
最初は何を借りようか悩んでたんだけど、いつの間にかこの本がおいてある棚に着いたの。
そして、この本を読んでみたら見たことない字で、なんて書いてるか分からないはずなのに、なぜか読めたの。
不思議に思った私は図書館の人に何語で書いてあるか聞いてみたら分からないと言われて・・・
でも読めるし、ほかに借りたいものがなかったからこの不思議な本を借りたの。
俺はものすごく不思議というか不気味な話だと思った。
いや、俺だけでなく隣で一緒に聞いていた結衣もそう思ったに違いない。
結衣 『じゃーさ、内容は内容、こんな不思議な本になんて書いてあるの?』
小羽 『よく分からない内容がたくさんあるみたい・・・私が読んだとこなんだけど見て、って読めないんだよね、じゃあ読むよ』
というと、目次に近いページを開く。
【魔聖書、読むべき者が現れしとき、青きもの黒き闇に包まれる。
このとき、数多(あまた)の異次元の空間現る。 】
小羽 『この本、今84ページぐらいまで読んだのだけど、100ページぐらいまでしか開けないの』
結衣 『?・・・開けないってどういうことよ』
小羽 『うん、それ以降は硬くて開けないの。でも借りたときなんて80ページぐらいまでしか開けなかったの。』
子羽 『日にちが経つ度に開けるページが増えるみたい』
鍵 『・・・何というか不気味な本だな、よくそんなの借りたな。』
小羽 『面白そうだったから』
こんな怪しい本を面白そうだったからで借りるとは・・・
鍵 『あっやべ! もうこんな時間だ、午後の授業に遅れるといけないから、じゃ』
右手でジェスチャーを取り、教室を出る。
首にかけていたペンダントが大きく揺れる。
そして、次の日、プール1日前の土曜日になった。
突然、俺の家に結衣と小羽が押し寄せてきて買い物の荷物もちをやらされた。
どうやら明日のプールの持ち物を買うらしい、何もこんな雲ひとつない晴天の日にいかなくても。
この日をのんびり寝てすごそうと思っていた俺にとっては厄日だった。
2人とも私服で、まー学校がないのだから当たり前か。
鍵 『おいおい、水着は買ったろ、何で服まで買ってるんだ?』
結衣 『いいじゃないの、ちゃんと荷物持ちしてなさいよ』
小羽 『ごめんね、鍵くん』
買い物を終えて、家に帰ろうとしたときだった。
結衣 『ねえ、あれ見なさいよ』
と、指をさす。指した方向には黒い雲が広がっていた。
鍵 『うわ、あれきっと夕立だ。早く帰ろう』
結衣 『そんなはずないわよ、だって今日から一週間は雲ひとつない晴天で降水確率0なのよ』
結衣 『それに、あれ雲じゃないわよ、まるで、そう星の光がない夜が近づいて来るみたい!』
小羽 『青きもの黒き闇に包まれる・・・この青いというのは空のことでは?』
このとき、小羽はあの不思議・・不気味な本の内容の一部のことをつぶやく。
黒いものはすでに、街全てを覆っていた。
そして、なにやら人1人が通れそうな黒い空間が当たりにたくさん現れる。
現れた黒いものに興味を持ったのか、1人の人がそれに触れた。すると消えた。
鍵 『何だ、あの黒いのは?・・うわ! アレに触れた今の人消えた!!!』
街中パニック状態に陥る。
小羽 『青きもの黒き闇に包まれる。このとき、数多(あまた)の異次元の空間現る、やっぱりそう、あの本の内容が起こっている』
結衣 『そ、そんな分けないで・・・』
言葉は途中で途切れた。なぜなら、俺たちの足場に黒い空間が現れたからだ。
俺たちはその空間に吸い込まれた、周りのの人から見たらきっと消えたように見えたと思う。
吸い込まれた後はなにやら黒い雲の中にいるみたいだった。
そして、俺たちは下に落ちていた。
ある程度落ちると下に陸と海が見え始めた。
鍵 『どうなってるんだ・・!! 結衣ーー』
鍵はすぐ横で一緒に落ちていく結衣を発見する。
だが彼女は気絶していた。俺はすぐに結衣の体をつかむ。
そして、気付いた。小羽がいないことに。
結衣を抱きかかえながらあたりを見渡す。
小羽 『鍵くん、助けて!』
俺の背後から声が聞こえた。
思い切り腕を伸ばす。小羽も腕を伸ばす。
そして、小羽の体が黄色く輝く。バチバチとエネルギーがほとばしっている。
俺と結衣の体も黄色く輝いていた。
そして、バチッと大きな爆発と共に、まるで流れ星のように下の大地に小羽が落ちていく。
小羽 『いややぁぁぁぁーーーー!!』
鍵 『小羽ーー!・・・くそっくそっ、くそーーーー』
小羽の叫び声と共に鍵は気を失った。
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