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ネット時代で情報は沢山得られるけれど…。 インターネットで気になった事はかなり調べられるようになったけれど、カンタの中学を探すのにネットの情報はまるっきり参考になりませんでした。 首都圏だと特に「お受験」というフィルターで物事をとらえる傾向がネット上では多く(現実でも多い)、それはそれで個人的には面白いのですが子育ては子どもが第一で。 少人数が基本だったので定員割れしている学校を主に見ていきました。どこもネットではひどい言われようの学校でしたが、どこもとても良い学校ばかりでした。あ、もちろんそうでない残念に思う学校もありました。 そして、それぞれにきちんと方針や特色があるのでカンタに照らし合わせてみると良い学校だけどカンタには合わないな、と、学校を決めるのに迷いようがなかったです。合う合わないの「匂い」があるのです。 入学できたとしても通える可能性が少ないのに、さらに良い評判のない学校へ足を伸ばすのには気が進まない思いもありました。徒労に終わりそうで。でも行ってみて実際の様子をよく見ると評判は当てにならないことがわかり、探してみる価値が見出だせました。 もし、ネットの情報で二の足を踏んでいる方がいらしたら、実際に足を運んで見てみることをお薦めします。
February 24, 2018
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不登校って本当に様々で対処法って一口にできないです。 私も学校は大嫌いだったので、学校へは行かなくても良いと心のそこから思えるものの、タイプが私とカンタとでは全く異なり自分の考えではカンタの気持ちに対処することはできませんでした。 とにかくカンタの気持ちが落ち込むのだけが嫌で、それって「学校へは行かなくて良い」だけでは回復しないこともあるのだとカンタからは学びました。 カンタは今でも「不登校あるあるだね」などと自虐して笑ったりしていますが、ここまで回復できたのは「学校」での通級や取り出しという「場」があったからだと思います。 フードをかぶってでも、子ども達に怯えてでも「学校」にこだわっていたカンタには、落ち着いていられる学校内での場所が必要でした。 不登校になるとすぐにフリースクール、というワードが出てきますが、簡単に、じゃあフリースクールへ。とはできませんでした。 フリースクールで助けられるタイプの子達も多いと思いますし、雰囲気も様々なところがあり需要もあるのだなと知りました。 でもここで、学校は合わないのだからフリースクールへ、や、逆に登校にこだわって学校へ、のミスマッチが生まれてしまうと親も子も大変なことになる。 これから中学に上がり、そこでも駄目だったらフリースクールという選択肢が出てくると思います。それは今まで過ごしてきた経験からカンタも学校にこだわらなくても良いと思えるようになっているだろうと思うから。もしくはカンタの場合、個人塾のようなところでコツコツ勉強だけして、他は自宅でのびのびとが性にあっているかもしれません。どうなるかはわからないけれど、括られる中学期の3年はあっという間に過ぎていくでしょう。あぁ恐ろしい。 もうひとつわかったのは「わからないことはわからない」 なぜ?なんで?どうして?という思いは色々とあるけど、そこに答えはないこともあるからこだわらない方がいいと言うこと。 もちろん特性からの苦手な部分などは把握して察する、本人も自覚できるようにサポートする必要はありますけど、 顔が真っ青になってるのに 「行きたい気持ち」 教室の2階に上がれないのに 「通いたい気持ち」 そこまでしてこだわるのに 「やっぱり行けない気持ち」 これらに「なんでだろう」「どうしてだろう」と原因を探っていくのは無駄でした。 とにかく、その気持ちは気持ちとして一旦受け止める。そこからじゃあどうしようかな。でないと、いつまでたっても子も親も同じところをぐるぐる回り続けてしまう。 気持ちや身体をしっかり休めながら、少しずつできること、やれることを模索して行く。これに尽きたような気がします。 駄目だったら次。用意した手が無駄になったことも多いですが、随分と後から効いてきたり、あぁ、今使えばいいんだというようなタイミングが来たりするので「今」駄目だったらさっさと次に行くというような気持ちの持ちようが大事かなと。 まぁ最初はブログを読み返すだけでもとんでもなく迷走していました(現実はブログ×2くらいは迷走していたような(^_^;))が、仕方ないですね。
February 20, 2018
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ネット環境はとても悩んだのですが、動画編集をやりたいと言うカンタに、結局PCの前段階としてスマホを渡し、これでやりたい動画編集を継続してできるようならば中学で行く場所がなかったときにPCを買おうかな…と思っていました。 今ではアプリを色々と使ってyoutubeに動画をたくさんアップしていて、登録者ももうすぐ50人になりそうです。 コメントでのやり取りで定期的なお友だちもできて、コメントは発達の特有なトンチンカン(笑)な返信も多いのですが、敬語使いなどやマナーはきちんとしているし、トンチンカンな返信をしても笑ってくれる、ニュアンスをわかってくれる子達が多いので有り難いです。 何よりそういうなかで、この人は凄い。とか、誉めてもらえて嬉しい。とか、もっと良いものを作りたい。とか、そういう気持ちができて良かったなと思っています。 旅行に行ってつまらなさそう?と思っていたら動画でしっかり感想になるようなものをアップしていたり。 音楽の幅が広がったり。 諸刃だったのかもしれませんが、今のところ良いように作用しています。 もちろん、お母さんはぜーーんぶチェックしてますけど( ´_ゝ`) PCを買うのはまだ、もうちょっと先、だな。
February 19, 2018
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6年生の3学期に入ってから通級の曜日を増やしてもらうことができました。 学校に行けなくなってから、でも学校に対するこだわりもあったので、取り出しの授業を週一で設けてもらい週一一時間だけ通っていました。 そこから5年生の2学期から通級も始まり、週2回の登校に。 この頃はまだフードをかぶり、子ども達から逃げて、子ども達がいる場は素通りですら無理でした。 6年生になってから大分良くなってきて、通級でのグループワークにすこーーーーしずつ参加できるように。 取り出しと通級にきちんと出席できることを認められ、ようやく6年生の3学期から月曜日の通級、木曜日の取り出しに加えて、火曜日と金曜日に通級に参加できるようにしてくださいました。 フルではありませんが、これで月火木金の4日間学校へ行けるようになりました。 カンタ、受験前に学校は休んだのですが、その時も「通級はないの?(ちょっと行きたい風)」とまで言うようになっていました。 そして今日、先生が報告をくれたのですが、校門から通級の教室まで一人で来ました(来れました)よ。と(*^^*) 凄いことです。
February 19, 2018
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ご縁をもらうことができたけど、激しく不安…。 合格証書を取りに行く方が今後を考えると不安で緊張がマックスに。 こういうところはきっとカンタとそっくりかも?
February 6, 2018
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カンタ、無事に合格することができました。 受けた学校は1校。 カンタの中学受験の条件は ・朝、どちらかの親と一緒に登校、通勤できる場所にある。 不安の強いカンタにはこれは必須。過保護でもなんでもなく、12年間育ててきてわかっていること。 ・先取りなど学力第一の学校ではないこと。 ・人数が少ないこと。 それ以外は選択の条件がありませんでしたのでそこにマッチした学校があっただけでも奇跡。なので保険の学校など組めるわけはなく、1校チャレンジです。 そう考えると、まずカンタの中で越境の公立校が第一希望だったというのは良かったと思う。チャレンジしようと思えた学校に落ちた場合、気持ちのフォローができるから。 入試は1、2、3日と3日間、追加で1回で4回受けれます。国算2教科と面接。 1日目は父親と行きました。父親との方がリラックスできるはず。帰りは私と待ち合わせして帰りました。その日の夜に出る結果は不合格。かなり難しかったようです。内容を聞くと対策講座での内容を遥かに越えている。プラス合格者は適正と自己表現に多い。うーーーーカラーを替えてきたのかな。でもだとしたら対策講座の時に伝えてくるはず。カンタはショックも受けていたけど神妙になっていました。 受験をするにあたって一番懸念していたのはカンタの気持ちが落ちることです。それは本当に怖かった。でも2日目も当然行くというカンタ。 2日目、私と行きます。 今回も難しく空欄が多かったと。でもカンタの少ない言葉のなかから内容を拾い上げると確実に出題の内容のレベルが対策講座に近づいてる。よし!大丈夫!学校側の作戦がわかった。3日目は絶対に進めてきた勉強内容で来るはず。そんな確信がありました。 帰りの電車の中「うーでも絶対に合格したいよ~」と。今まですべてに消極的だったのにそういう気持ちになっていることが凄い。それだけでも良かった。受かっても受からなくても道は同じなのだから。でもそういう気持ちを見ると合格させてあげたいという気持ちで苦しくなる親心。本当にしんどかったです。 2日目もバッテンでした。1日目に面接を受けている子は2日目の面接はなしでした。が、戻ってくるのが遅い。カンタ、先生から少し面談を受けていたようです。これはもしかして?と淡い期待もありましたが番号はありませんでした。 でも内容から考えると3日目は過去問が対策講座に焦点を合わせた出題になるはず。カンタの受験校は過去問を出していません。情報がないのです。受験勉強に使える対策は説明会でもらった過去2年分の過去問のコピーと、プレテストと対策講座のみです。それが出ないことはないはず。3日目がカンタにとって本番だと。それプラス、もっと上の子も欲しがっているのだなということも見えたので、もし入れても…の不安も。 でも、欲しい子を取るのだからそんなことは考えなくて良い。定員割れ割れの学校です。面談の時もうちは定員が割れていても不合格者は出ています。だから誰でも良い、合格させるということはしていなくて、欲しい子を取っているときっぱりと言っていました。それも受験を進める決めての1つだった。だから結果で入ってくる子のことはわかっているはず。入れなかった子は学校にとって受け入れない子なのだから、合格すれば縁があるということ。 よし、カンタの試験に対するやる気もマックス(遅いけど)でも、見通しが難しいカンタは試験勉強というイメージが最後まで持てなかったようでしたから、実際に受けてみてようやくピンときたみたいでした。そういう経験も良かったと思います。 こうして書いてみるとホント!世間一般の中学受験からはかけ離れた受験です。 2年間不登校で勉強も教科書の単元に沿わず基礎だけを最低限コツコツやってきただけでした。それを最後の数ヶ月で焦点を決めて、しかもその焦点は間に合わないから大問はすてて合格ラインをギリギリ、運が良ければもう少し余裕の仕上げでした。 親も緊張マックスから悟りの極致に達して(笑)本当にここまでこれただけで良かったと。 その夜、カンタが言いました。 「あのさ、作戦を変えてみるよ」 「うん」 「もういい加減にやる。適当に。」 「い、いい加減⁉」 「違う違う。うーん…この2日間は緊張しすぎてパニックだったの。だからもうどうでも良いやじゃないけど、何て言うかとにかくリラックスしてやってみる。真面目にやろうとすると緊張するから」 って。 うんうん!そうだね!緊張するよね。すごーく良い作戦だと思う!その作戦で行けば大丈夫。だっていつもカンタは破れかぶれになったときに出来るようになったことが多いもん!明日の試験は今までやって来たことが必ず出るから、リラックスのみだよ。という話をしました。 3日目 受験校は午前午後と試験があるのですが、内容は同じ。なので1日1回しか受けれません。ま、2回受けれてもカンタの集中力では無理なのですが。1日目と2日目は午後にしていましたが、最終日は慣れているだろうし、午前中に無駄な緊張をするよりはがっと終わらせた方が良いと思い午前の試験にしていました。 3日目は親子3人で行きました。 駅につくと受験校の高校の生徒がぞろぞろと登校していて…それを見てひるむカンタ。ちょっと待って、ちょっと待って。と隅に逃げる。ああ、無理か、なー。と付き添って見守ります。この人たちがいなくなってから。と言うのですが、後から後から登校の生徒は続いて来ます。中等部の受験者は数人なので午後受験の時は集団の生徒を見かけることはありませんでした。 しかしこれが無理なら登校も無理なのですから、とにかく穏やかに努めて寄り添って待ちました。どうするのかな、どうなるのかな、と思っていたら、行きました!自分から! そして受付を済ませ、教室に進んでいったカンタ。あーー緊張してる。がんばれー、リラックス。 もう、これだけで充分。受験できて良かった。見送ったあと夫と1週間後の入試は受けるか受けないかはカンタが選べば良いよね。と話しました。 ながーく感じる待ち時間。 夫と散歩しながら外で時間を潰していました。途中、公園でやっている野球少年達の練習を見ながら、あぁ、こんな子の子育てもやってみたかったなー。でもカンタも良く頑張ってるな。頑張ってる。難しい子育てだけど、人生を豊かにしてくれてありがとう。カンタ、大好きだよと改めて思いました。 そして、なんとかご縁をもらえました。 試験内容もバッチリ対策していたレベルで出たようでした。 もうね、発表までは本当にどっちでも良いやという気持ちに至っていたので、思ったより喜びの実感がなかったです(^_^;) むしろこれからのことへの不安が(笑) 受かっても落ちてもこの今書いた内容は変わらない。そんな感じでチャレンジできる受験で、チャレンジできる過程が本当にやって良かった受験でした。 でも、カンタと夫は感激の喜びようで、あぁ、本当に良かった。ありがとう。と思えたのでした。 ありがとう! …そして、受験した小学6年生。 君たちはよく頑張りました。色々なドラマがあったことでしょう。どうか、この経験を無駄にせず、誇りに思って進んでください。お疲れ様でした。
February 5, 2018
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カテゴリーを何にしようか迷ったけど、これに決めた。 カンタ只今受験中。 こんな中学受験をするおうちなんて日本のなかにどのくらいいるのだろう。 中学への進学先を決めるに当たって相当に悩んでいました。カンタの気持ちが上向きになったから。ずっと落ち込んだままならば、このまま不登校を決め込み?カンタの気持ちだけを見ながらで全然良かったのだけれど、カンタの気持ちが越境の公立中へ行きたいということになってから怒濤に動き出しました。カンタが希望する公立中は学区内の中学よりもマンモス校。それでも行けるかもというカンタの理由は保育園の時からの仲間がみなその中学へ進むから。 とはいえ、女子達はどんどん女子になり、男の子もぐっと成長してカンタよりもめっきり活発になり、カンタのなかで感じている彼らとの世界よりも彼らの世界はかなり広がっている。そこを頼りに越境のマンモス校を選択するのには親として、また方々の相談先もかなりの不安がありました。 それでもカンタの希望や気持ちをないがしろにすることはできません。それをきっかけに教室へ入ってみるなどの意志表明や実際に実行したカンタ。とはいえカンタはものすごく頑張っているけれど、それが「通常」には程遠く、中学への学校公開でも校舎にはいるのが精一杯で教室のある2階へは上がれませんでした。それでも行きたいというカンタ。越境なので教育委員会や校長などに理由を話、越境のお願いも進めていました。 校長も教育委員会もカンタのことは大まかなカテゴリの発達障害、不登校という枠でしかカンタのことをきちんと知らないので、そういう理由ならと前向きに検討してくださる返答ではありました。 とはいえ、無茶すぎるのは間違いないという気持ちをぬぐえないのは私とスクールカウンセラーでした。私はどこも学校という多人数のなかでの一斉行動というのは無理と思っていて、また、ここまで気持ちを回復してきたカンタがまた落ちてしまうことが怖く、どうしたら良いかわからない状態で、スクールカウンセラーは私立を強く押してきました。とはいえもう6年生の10月です。今さら準備が間に合うはずがない、し、学校選びからして間に合うはずがないと、答えるしかない状態でした。 でも、あまりにスクールカウンセラーに強く押され、なにもしないよりはやってみてみようと決めました。カンタが無理ならやめれば良いこと。 まずカンタへは第2の刃を磨いてみない?と。行きたい公立中は越境だから教育委員会が認めてくれなければどんなに行きたくても行くことができない。引っ越しというてもあるけど、そこまでするつもりはない。もちろん第1に考えてお母さんは越境できるように全力でお願いしてみる。カンタも決めてから教室へ行ったり、通級のグループワークに参加したり頑張っているのは皆わかっている。それでも「決まり」というものがあるから「絶対に」行けるということはない。だから第2の刃として私立の中学校を探してぴったりなところがあればチャレンジしてみようと相談しました。 カンタ、わかったと言ってまずは一番近い学校へ見学に行くことができました。が、ここで体調を崩し。 本当に風邪だったのか、ストレスからのものだったのか微妙な感じでした。ただカンタの意志は変わらなかったので、最後に目星を着けた学校へ母だけで見学に。 ここが一クラス5~8人程の学校で、子ども達のカラーもカンタに似ている。高校からの入学が多く、そのため人数に着いていけなくて高校から出ていく子もいる、勉強は高校からの子達と足並みを揃えるため先取りはしない、しかも、通学経路が私の通勤とあい、朝はカンタを送ってから出勤できるというこれ以上ない条件の学校でした。 説明会のあと、プレテストがあったのでカンタを誘ってみました。学校に入れただけでなく、私と離れ教室に入っていったカンタ。しかし、2年間不登校でようやく気持ちが戻ってきたところ。このテスト、きついだろうな。ぐったりだろうな。どうなるかなと不安のなかで待つこと数時間。戻ってきたカンタは生き生きとしていました。 帰りは興奮でべらべらお喋りが止まりません。よし、ここを受けよう。チャレンジしてみようと心が決まりました。 それからは塾長と面談。塾長は過度な中学受験を良くないと思っている人ですが、すべてを了解してくれました。 とはいえプレテストの結果は散々。 でもその後、受験対策講座と体験授業に参加できたカンタ。これだけでもすごいことです。 しかしいくら偏差値底辺学校とはいえ受験は受験です。厳しい。でも、やるしかない。という形でコツコツと勉強を積み重ねました。が、やはり間に合ったとは言えません。厳しいでしょう。という感じで迎えた2月1日。やっぱり結果はバッテンでした。カンタは神妙に結果を受け止めていました。これで気持ちが落ちるのを一番懸念していて、1日で終わってもやむ無しの覚悟は決めていました。が、2日目もチャレンジするというカンタ。強くなりました。 試験は全部で4日受けれます。が、決定的に学力が足りない。基本問題はどうにかクリアできてはいるけれど、うまく行ってすれすれです。 でも、経験を買う。で良い。 勉強が足りていなかった。どうやっても引っ張りあげてあげられなかった。でも、意外と現実を受け止めていられるカンタの成長を見ました。1度だけ、私立も駄目で越境も駄目だったらどうなるの?とぼそっと聞いてきたことがありました。「大丈夫!通級もあるし、不登校用の教室もあるし、フリースクールもあるし、塾もある。第3の刃ではないけど、場所はあるから」と伝えると頷いていました。 病弱の面談では筆談しかできなかったのに、テストを受けたあと、一人できちんと面接を口頭で受けられた。凄いことです。 あと1年あれば…とも思うけれど、まだまふぁ道のりは続くのだから仕方ありません。チャレンジできている。それだけでカンタにとってとても凄いこと。無駄かもしれないと気が進まなかったけど、結果ではなく、今こうしていることが大事なのかもしれません。 体験授業で詠んだカンタの俳句 「いつも見れない初日の出 戌の初夢 こたつにミカン」 まだまだ道のりは続きます。
February 2, 2018
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