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today diary房総半島の南房総に位置する温暖な気候な千倉という町。海岸線を一筆書きするように隣り合わせで走る道路は房総では珍しくない。運転していて窓から見る海の位置は目線が同じなのが嬉しい。 ところで一枚の写真…注意深く見ると沢山の情報が隠れてる バス停の行き先に注意してみよう… 『ここから千葉までの定期バスが出ている。 6便/日も…片道100km以上もあるが利用する人は 通勤 それとも所用 乗車料はJRより安いのだろうか…』 江戸時代に襲った津波の看板が… 『地震による津波の看板がある。こんな高さまで押し寄せた。 ここより手前にある白間津港にも立てられていた。 安政の津波、ちょんまげ姿の侍や農民の逃げ惑う姿が想像できる』 公衆電話ボックスがあるけど… 『一人に一台、携帯電話を持ち歩く今の時代。 果して採算がとれているのだろうか…。 確かにこの辺にはここしか公衆電話は置かれていない』実は、この公衆電話ボックスには想い出がある。大昔、ここから家に『帰らないコール』をかけた人がいる。誰あろう我が家の山の神さん である。 勿論、一緒になる前のことで、ご当地にアジ 釣りにやって来て、釣れなくて、とうとう朝まで徹夜してしまった。結局、魚は釣れなかったが…自分は後に外道を一匹釣り上げた~ 暑い暑いと耳タコのほど聞いた猛暑の八月も今日が晦日。気がつけば虫が鳴いているこれからが旅行・釣行の季節。 目で見て触って食べる。楽しみな季節ですね。 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月31日
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today diary今日のblogは前回(8/7)、運良く釣れたイサキのその後についてupします。我が家のキッチン・ルール(以前にも書きましたが)…。『仕入れた素材は、仕入れた者が責任を持って料理しなければならない』 これと言って自分は弱みなどないが、これまで「釣りに出かける」と言って「行ってらっしゃい」と快く送り出してくれる山の神さん。一度も嫌な顔をしたのを見たことがない。(それだけは偉いと思ってる)昔は一緒に釣りに出かけたが、ある時から自分で釣って食べるより家で待っていて食べさして貰った方が良い事に気がついたようだ。 旬のイサキは何といっても刺身が一番だそれも釣り上げてから二日目が一番甘味の増し旨い。勿論、プリプリ感を楽しむなら即刻に食べた方がいい。 自分が一番好きなのはやはり塩焼きである。(チョイト焼過ぎ~)作り方はイサキを二枚に下ろし中骨が付いてる方を塩焼きに。もう一方の中骨が付いていない方は、そのままラップに包んで冷蔵庫へ。(これはお刺身用に翌日回し、作り方は省略する)鱗は鱗取り器と包丁で、より丁寧に取る。鱗は取り終わっても、濡れ布巾で魚をふき取り水洗いはしない適当な大きさに切り、高塩をかけて数時間冷蔵庫で馴染ませる。後は焼くだけである。新鮮なイサキは骨から離れず身もプリプリしている。何よりも美味しいのは皮の部分で、パリパリ していて絶品である。我が家では身より皮が大好きで、ジャンケンをして取り合うほどである。是非お試しあれ~問題は如何にして取れたて新鮮なの魚を手に入れるかである~〇o〇;)当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月29日
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today diary8/24(金)は夏休み最後の釣行に出掛けてきました。今回は状況(楽しめたかどうか)によっては連泊での釣りの予定。 陽射しは暑いが時々は雲がそれを遮ってくれ、快適なドライブ~既に刈取りを終えた田んぼでは、のどかに煙がたなびいていた。休憩と夜食を仕入れるために立ち寄った店には…既に新米が置かれているではないかそれを横目で見ながら外国産松茸入り弁当に手を伸ばす あちこちと寄り道(現地情報収集)をしてしまい、結局は南房に到着したのは18時。すでに月が出ているが、承知の上のこと。 (写真は某堤防から撮った)当初はこの灯台周辺で…と思ったが、どうせ月が落ちるまでの繋ぎの釣り。車から比較的に近い場所に入磯することに…。19時過ぎ、実釣開始潮は下げているがそれ程仕掛けは流されない。手前の溝を主体に攻める。 手汲みバケツの海水は暖かいな。24℃はある。そのためか餌取りの河豚が多い。仕掛けを入れて30秒もすると餌は無い1時間が過ぎ、少し沖目で当たりがきた合わせるとプルプルとしたアジ独特の感触が竿に伝わる。アジは少なくなった…そう聞いたのだが、やはりまだ居るようだね。大振りな仕掛けにも関わらず、我が家の一食分のオカズ達が釣れてくれた。勿論、これ専門に狙えばもう少しは釣れるんでしょうが…、釣り物が無くなったらやればいいと思ってるので、今は自分の本命魚を追いかけるつもりだ。23時前に釣り場を上がり、次の釣り場へ移動した。(元々は月が沈む午前零時からが本来の狙いと目論んでいた)駐車場で用意をしていたら、夕釣りから夜釣りまでやっていた釣り人(2名)が上がってきた。釣果はメジナだけとのこと。 釣り場の様子を見に行くと…南風を避けるpointに一人…。この時間帯に竿を振ってる釣り人は限られてるが…もしかしたら。。。15分ほど後ろで拝見させてもらったが、結局は声は掛けずに左手の釣り座に入った。暫くして、夫婦(子供2人の4人)がやって来て、何か賑やかになった。こりゃぁ~釣りにならんぞ 内心そう思い、他場所への移動も脳裏に…。月が沈み潮も止まる。 絶好の条件が揃ったが…当たりは来ない1時過ぎに最初に見かけた釣り人があがり、場所が開いたので早速に移動した。潮はあまり動かず来そうな感じなのだが、結局は当たりは一度もなく2時で納竿した。 【本日の釣果】イサキは釣果無し! マアジ5匹(22~24cm)昨年もこんな感じでベストタイムのはずの9月のはずが釣果さえ見てないで収束した。いつの間にか早期の釣り場になったのかも。【釣行後記】この周辺の釣り場も最近は場荒れ気味の感もあり、水温が下がっても回遊は見込めないかもしれない。それに、実際この夜に入った家族連れをみて驚いた。先輩の紹介で前回ここに入り、大型を釣ったそうだ。hp等の影響は凄いことに今更ながら気がついた。やはりblogやbbsは気を付けなくては(写真&コメント)…反省あのような小さな子供まで午前2~3時まで磯に…考えられないことだが、それが現実です~今期はここは見切って他場所に転じることになりそうだ。実のところ…他所の下見してみて好転しそうな気配もあり、次回はあそこいらを中心に攻める予定である。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月28日
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today diary残暑お見舞い申し上げますこの時期の日中散歩は健康を害するようなもの、ウォーキング等は夕方から夜に多く見受ける。時たま夜間に通る真間川(上流は江戸川に繋がる放水路である)の散歩コース。正面から反射板がキラキラと光らせながら、こちらに歩いて来る人に出会うたびに、運動不足を痛切してる自分は、軽い心の凹みを感じるのである。 どうしても釣りを優先してしまうので、釣行途中で野歩きや山歩きで消化してる。家に居る週末に時々歩くとすれば近所のJRA中山ぐらい…。勿論、日中の最も暑い午後に出るため行きの元気は何処やら…帰りは汗だくの ”フラフラ”桜並木の木陰もいいけど、つい傍にある場内で長居をしてしまう 夏の花…咲き始めて最も永く花を付けているのは「百日紅(さるすべり)」の木である。その名の由来のように赤い花弁を100日も楽しませてくれる 春の花では「桜」、夏の花では「百日紅」…花が咲いて初めてその木の存在を知る。懐かしい所では小学校の中庭、最近では公園等の公共的な場所でよく見る。この花が終わる頃には、ここJRA中山での秋競馬が開催される。まだ残暑も厳しいのに、懲りもせずここの散歩コースにやって来るかも本日(h19.08.26)は久しぶりに、ぶらりと立ち寄りました先週、馬ウイルスに感染した中央競馬会でしたが、今週は陰性馬だけでの開催に踏み切った。だからと言う訳ではないが…今日は新潟のレース(10R・11R)を買いに寄った。運良く10R、飯豊特別(いいで とくべつ)は出会い頭に。。。(o^-')b♪釣り経費が確保出来ましたが…。肝心の魚が釣れません(先週末の釣行は…後ほどup)当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月26日
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today diary帰省から戻り、一段落した先週。 久しぶりに南房に出かけた 車は海水浴で混雑する内房沿線を避け、ロマンス街道を走った 昨年も感じたことだが、ここ房総の早場米地帯は、すでに稲穂は頭をさげていた。所々で刈入れは終わった田んぼもある。 はやいね~もう新米が出回るんだね実は…今回の帰省で実家から昨年産の黒部米を頂いたばかりなのだ。勿論、冷蔵保存米であるから精米すると新米と殆ど変わらない。黒部扇状地の砂地で作られたコシヒカリは旨い 二時間で千倉の港で休憩することが出来た途中で見かけた海水浴場は賑わっていたねぇ~。やはり海はこうでないといけないよ。日本海は、がら~ん として物淋しかったで…肝心の釣りの方は 今夜の本命場所として狙いをつけていた釣り場は、残念ながら南風が強く断念昨年の同時期に良い思いをした釣り場の近くで竿を出したが…ここは風裏だったが、思わぬ敵(虫)に襲撃の憂き目に会い、ものの50分程度で撤収した 目、耳、鼻…所構わず目掛けて飛んでくるのには参った。仕方なく近くの釣り場に移動したが、今度はpointに海老網が入っていて目印のフロートが潮の流れとともに仕掛けの投入地点に流れている始末。ウキやコマセ籠を引っ掛けることはあまり無かったが、針が必ずと言っていいほどロープ等に引っ掛けその度に針の交換を余儀なくされたこれまで餌取りに遭い針を無くすことはあったが、この夜のように形で針を一袋 全~~部 なくしたのは初めて。 肝心の本命魚はいい感じで潮も流れてよかったが…釣果なし少し離れた所で二名の釣り師が居たが、日付が変わる頃に一名。そして自分の同じ時刻(午前2時前)にもう一名と磯上がり。情報ではやはり本命 どころか外道 すら顔を出さなかったそうだ。次回は潮通しのよい少し水深のある釣り場でリベンジしたい。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月24日
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today diaryいよい帰省して黒部で過ごす最後の日になった午前中は亡くなった同級生(中学時代)の墓参りへ…。隣町の同級生の墓前には花などが手向けられていて、お参りが済んだ後だった。時間もあることだから久しぶりに家を訪ねて見たくなった。出迎えてくれたのは同級生の母親…少しやつれた気がした。懐かしい思い出話に時も忘れる仏壇に置かれている写真。亡くなった若い頃に撮ったもののようだ。自分達仲間内で同級生を思い出すのは若い頃の面影である。いつもまでも歳のとらないまま…チョッピリ羨ましく思えた来年はアジア(中国)でオリンピックが開催される。それに合わせる様に同級会も開かれる。皆が同級会の開催年を忘れないように四年に一度で続いている。同級会は楽しみだが…、乾杯に先立ち、幹事から新たな物故会員が発表される。その時間がとても辛くて嫌な間合いである。 さて本来の目的である実家の「迎え火(墓参り)」は、夕食後の夜、涼しくなってから全員揃って迎えに出掛ける。まだ時間もあるため、もう一つの隠れ家「喫茶店 モーツアルト」へ行って見るか…。黒部峡谷の玄関口の宇奈月温泉にも、芸能人が来るのか店の飾り棚にマスターが収集している来店記念写真が増えていた。個人的にはあまり客が来ないでもらいたいのだ… 通り側の席に座り、アイスコーヒーを飲みながら、飾りガラス戸越しに、何気に向いの建物に貼られたもの…9月1日から始まる「越中おわら 風の盆」のポスターだった。踊り手の着ている浴衣の柄…今年は皮肉な事に 「とんぼ」 である。 今回も本番を見れそうもないな~。毎年そう思いながら都会へと戻って行く。生の「越中おわら 風の盆」、仕事を卒業してからかもしれない。見れる日まで居られるのは…。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月23日
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today diary帰省二日目は、トンボファミリー全員(我が家3人 + 息子家族4人)で…山裾野にある温泉病院で余生を過ごす母親に会いに出かけた。母は田舎訛りの上、歯がないため、会話の半分は…(解らない~)隣りにいる山の神さんに至っては…だったかなぁ~ しかし、耳の方は達者でこちらの話す内容はわかるのだ。人間、極める(ある年齢層を越える)と1つや2つの歳は問題ないのかもとうに90歳は越えており長寿だよなぁ来年も元気な顔に会いに来たいものだ。 帰りは少し遠回りをして海岸線を走り、玉砂利の日本海に出てみた。川の流れ込んでいる波打ち際は冷たく、地元の人も泳いでない。足を入れて見ると黒部川ほどではないが、やはり泳ぐには適してない。心臓麻痺でも起こしそうだよ目の前のテトラボットには、大きな岩牡蠣が着いていて取りたてを焼いたり、海水で洗い生で食べても美味い(勿論、市場には出回っていない) そして今年も杉沢地区にある「天然記念物 沢スギ」に立ち寄った。林の中に入るとヒンヤリして暑さも忘れる。ここの水は「名水100選」にもなっていて美味しい。明日はいよいよ盆の入り。親父の墓参りに行こうか… part7(最終回)に続く… 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月22日
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today diary陽は照りつけ暑いが、こうして河原の土手に居るとそれだけで少し涼しい黒部渓谷の入口も近く、自然にそぐわない建物も無く居心地のいい場所である。 本流の虚(うろ:激しい水流が岩や淵底を削り出来た穴や溝)には、小型だが岩魚が沢山潜んでいる。青緑で神秘的な水の色は水深もあり危険なため、釣り人も竿を出さないので魚は濃い。(実は…渓流の魚達はこんな暗い日陰の場所に隠れている)渓流竿は磯竿とは違い、狭く障害物の多い釣り場を釣り歩くように作られている。よって、このような本流の大場での釣りには向かない。難しい 以前、たまたま車に磯竿(1.5号)が載せてあったので持ち出し、円錐ウキ(フリーでウキ止めなし)+ヨリモドシ+餌 の重みで振り込み、虚の際を流して中型岩魚と山女を入れ食いにした事がある(勿論、餌は石裏のトビゲラ等の川虫を使用した)暫くして、土手を通りかかった地元らしき人が、わざわざやって来て…『妙な道具立てだけど、どこから釣りに来た』不思議そうな顔をして顔を覗き込まれたことがある確かに磯竿にSPリールを取り付け円錐ウキを流し、川底や虚を探り魚を誘い出すと言った、妙な釣法は誰も考えない。もともと渓流釣りは、リールなどは使わない。自然体が一番大切な釣法だから、不自然な流れになる余計な小物は着けない。鮎の溝釣りにはタナ取り用の小さなリールを使うこともある。そして夕方は浅場に移動して、今度は…道糸+ハリス0.5号(毛鉤を4~5本直結)+円錐ウキの仕掛けを川面を流し鮎を入れ食いにした俗に言う「流し釣り」である。スプールを起こしたままで道糸を操作するので、かなりの下流まで探れた。勿論、その後こんな釣り方は流行した話は聞いていない。でも、たまには概念を取り外した釣り方もいいものではないかな part6へ続く…当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月21日
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today diary帰省先での土産は「宇奈月温泉(うなずき)」で買うことにしている。職場とご近所さんへの土産を買い、そして今年も帰省した記念に何か形に残る物を買うことにしている。今年は竹細工の笊を二枚買った。麺類や魚類を調理するには向いて、素材が痛みにくいとても便利な品だ。 その後は町並みを散歩するのいつものことである。いつも見てもレトロで変わらない町並みが気にいってる。思い起こせば学生時代からここに来るようになり今ではその回数は両手両足を使っても数えきれない。 ぶらぶら と散策してみて気が付いた事今年はお盆の時期のせいか観光客も少ないのではいつの年なら車や人でごった返す通りだが… 粋な店先に座り込み、大きな蛇ノ目傘の下で涼をとるのも風情があるいつ来ても時間がゆっくり流れる温泉街である。俗世界の憂さ…ここの温泉で洗い落として行くのもいいものであるpart5…へ続く 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月20日
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today diary残暑お見舞い申し上げます 三日連続40度を記録した猛暑日本列島。北極海の氷が溶けるニュースまで流れていた暑くないと困る業界もあるけど、地球規模でみた場合は寒いほうがいいようだ。さて帰省した2日目(8/12)、我が家が必ず訪れ場所がある。 黒部の実家から数分で行けるこの黒部渓谷の玄関口「愛本橋(あいもとばし)」ここをバックに家族3人で成長記念写真を撮ってる。用水路には満杯の水が流れていた。渓谷を流れ出た冷たい水である。例年のこの時期にしては水量が多い。黒部ダムの放水量も多いようだ。愛本橋の中ほどより扇状に広がる黒部川を見る午後の為か釣り人は1名だけ…昔は沢山の釣り人がやって来たものだが鮎釣りは友釣りが一番面白いが、低水温のため水苔の育ちが悪く鮎達も縄張りさえ持たなくなったのだろうか…瀞場のドブ釣りが今では主体のようだ。 宇奈月温泉街の入り口で見かけた看板砂地で作った「黒部スイカ」が名産だが、それのソフトクリームお土産を仕入れに行くので、試食してみるか~ part4に続く… 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月19日
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today diaryたびたび泥棒に入る山ノ神さんちの実家の畑。お盆に里帰りする山ノ神さんを送って行った先日。久しぶりに覗きに行った。夏の陽が照りつけ草と野菜の蒸し返す臭いがする。ここ埼玉 越谷で8/16に気温が40.4度にもなった。記録的猛暑は夏野菜達にとって致命的ダメージである 五月の連休明けに我が家で種芋を植え付けした「ヤーコン」こんなに大きく育っていた。雑草も見受けられ取らなくちゃ~夏休み後半には、みんなでやろうかなぁ~。釣りに行く時間はあっても、畑に来る時間が無くて…手前の畝は義母が世話をしてる南瓜が植わっている。ちゃんと手入れこんな大きな物が成っている。見習わなくちゃいけない。植え放し~ 撒きっ放し~ ではいけないねぇ。(ヤーコンは夏の水やりがpointなのに…) 他では、「小玉スイカ」や「オクラ」も採り頃だ。無農薬野菜は洗剤なしで、さっと水洗いしてそのまんま食べれる。この他では蔓物の「サヤエンドウ」や、かのクレオパトラが食べたと言う葉物の「モロヘイヤ」等が植えてある。虫食いもあり見栄えは悪いが、今話題の輸入野菜ではないので安心だ。自分の家庭菜園は野良仕事もせず見回りだけで終わらし、義母の畑から野菜を頂戴する悪い夫婦である。そして翌日、自分は南房に釣りに出掛けた。山彦より海彦の仕事が大好きだが…罰が当たって坊主街道へ舞い戻る。何処まで続くこの道。。。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月18日
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today diary富山も目茶目茶~暑い例年なら屋内や木陰に入ると通り行く風が気持ちいいのに…今年の夏は異常とも言えるほどここ黒部も暑い 帰省の荷物を置くのもそこそこに、すぐ近くの「墓ノ木公園」へ涼をとりに出掛けた。黒部川の河川敷にはアウトドア設備が自然の中にある。キャンプ場、BBQ、ゲートボ-ル、サッカー、弓道、野球場(ナイター完備)etc小さな川にはキンギョ草が揺らめいて流れている。我が家の近くの金魚屋では小さな束が200円もする…これ全部取って持ってあの金魚屋に卸したら…なんておバカなことを~ 水温が14度しかなく、足をつけてるだけで汗がひいていく。しかし5分とは我慢できない冷たさであるそのせいか今年も鮎は育っていないそうだ。最近、地元でも天然鮎は口にできず魚屋には、でっぷりとした養殖物が出ているダイエット鮎でもいからを食べたいのなら、自分で釣るしかないこの日も黒部川上流を見て廻ったが、何人かの釣り人の魚篭の中には可愛いのは数匹グルグルと回っていた。(美味しそう~)夜、風呂上りに表に出て「ペルセウス座流星群」の流れ星を見た。普段、南房総へ釣行時に見るものとは違い尾の長い流れ星だ。ところが…昼間あれだけ暑かったのに朝晩は毛布…がないと肌寒い。これが北アルプスの山下ろしの南風である。黒部渓谷を縫うように流れる川茂に冷やされた風は天然クーラーのようだ。prat3 へ続く… 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月17日
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today diary一週間のご無沙汰blog。海浜地区の猛暑にぐったり黒部から舞い戻って爆睡中の今朝(AM4時過ぎ)、目覚ましならぬ激しい揺れで眼が覚めた。房総震源とする震度4の地震でした田舎では、あの新潟中越(柏崎)の地震でさえ殆ど揺れなかったそうである。(元々は地震を体験することの少ない地域である)昨年に続いて車利用して、その地震の凄さを目の辺りにした。その様子を少しだけレポートしてみた。 早朝に家を出て首都高速道~外環道~関越道と、さしたる渋滞もなくいつも休憩するの谷川岳PAに到着した。 この先の関越トンネルの出口付近で事故がありトイレ休憩で結構、混み込みでした 長岡で分かれ北陸自動車道へ…。柏崎に近づくと道路の凸凹が酷くなりました。解りますか 手前の黒く見えるのが新しく補修されたアスファルトです。まだ側溝にはセーフィティーコーンが置かれて完全復旧とは行きませんが(8/11)をもって取り合えず北陸自動車道は復旧したと電光掲示板には書かれていた。(制限速度は50kmに規制中)しかし、ライフラインの確保においても大切で嬉しいことです SAの駐車場から見る日本海はとても穏やかです。冬の海と違い夏はいつも水平線が綺麗です。 目的地まであと40kmの地点にあるSAで休憩。日陰で涼んでいると目の前に「松尾芭蕉」の歌碑がありました。『草ぶれて 宿かるころや 藤の花』「奥の細道」紀行から300年このゆかりある越後路で心和む一時でした。この先、北陸自動車道では有数の名勝地「親不知(おやしらず)」です。残り僅かなドライブを楽しみながら、10時30分に無事、実家に到着しました。 part2へ続く… 当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月16日
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today diaryいよいよ明日から夏休み~年に二回、民族の大移動が行われる日本ご多分にもれず我が家も前半は自分の実家へ…後半は山の神さんとこの実家はへ…と出かける。数年前まで新幹線~在来線を利用が帰省の足でした。ここ数年は車でのんびりと帰ることが多くなった。理由は予約切符の取得が面倒なこと旅行日の計画の自由が利かないことそして、一番の理由はペット(ワン公)も一緒に連れて行く為である。駅弁を食べてる時間に目的地に到着する楽珍さも捨てがたい帰省=長旅 昔はそれが帰省の定説だったが、新幹線や有料道路の延長開通で時間短縮の時代になった毎朝、山手線と並走する東北、上越新幹線を見るたびに田舎への想いが強くなる昨今である。通勤電車も昨日辺りから空いている。みんなの夏休みが始まってる。明日から数日間、黒部に行ってきます。渓流釣りは日程の関係で自粛の予定です。数日間はblogも夏休みです。ではまた…。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月10日
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today diary先月(7月下旬)暫くぶりに訪れた東伊豆。籠釣り消耗品の仕入れが目的でした最近は釣行回数の減りと安全な磯場への釣行により、仕掛けロストともなくなったここ数十年に亘り好んで使用している籠釣り用のコマセ籠。「千鳥式天秤籠」と呼ばれ伊豆方面で手に入る。(都内の一部の釣具店で取り寄せ可)ステンレス天秤式でこれまでに三タイプが発売されている。(他では半流動パイプ式もある)使用するコマセにより二種類(オキアミ用とアミ用)がある。この種のコマセ籠に見られがちな ”どばっ!” と、コマセが出ることはなく潮の流れで ”ぽろぽろ” と籠穴からコマセが出るためイサキ釣りに向いている。コマセを入れる本体は、プラスチックではなくガラス繊維素材を使われ衝撃に強い。付け餌は本体底の部分に散り付けられた餌入れ用カップに入れられ飛行時や着水時の餌外れは全く見られず、深タナ狙いでの途中の餌取り防止に優れている。 この普及型(左)と改造F型(右)の12号と15号を持ち歩いている。釣り場の潮の流れや、風の向き、遠投距離により使い分けている。今回、新たに買ったウイング付きの籠…。見た瞬間、形が人工衛星に似ていて笑えた機能性はわからないが、詰めるコマセの偏りからくる、飛行時の籠回転が防げる気がした。おまけ…、秋磯の回遊魚狙い用(昼間タイプ)羽根ウキも仕入れた。(製造発売元:フィッシングサンワ)ボディは軟質素材でとても軽い。ウイングはやや大きめなものが取り付けられ色は派手である。最近大手の釣具チェーン店で発泡羽根ウキが出回っているが、この羽根ウキはハンドメイドであり、丁寧に作られていて飛行バランスもいい。ただ夜釣り用はないため、特注で作ってもらっている。ケミホタル仕様のため昼間タイプより飛行距離が落ちるのが難点…。今流行の『LED発光(ダイオード)+リチュウム電池』を組み込んで見ようかと思案中である。誰か作り方を教えて下さい ここでコマセについて、少し原点に還ってのおさらいを。。。★コマセの質(point 1)素材のコマセ(アミ)は、シッカリ冷凍されていて、自然解凍して青白く光るものがベスト。(point 2)集魚剤は極力使わない。アジ釣りのように混ぜ物をすると折角のコマセが光らない。 ただし、集魚剤を混ぜると絶対に釣れないという事ではない。 実釣ではイサキを諦めて、コマセもアジverに変えた後にイサキが喰って事もある。 ここでは同じ釣り場にイサキ狙いで竿を出した場合に釣果に差が出るという事である。※以下は拘りの詳細です。 *鮮度について前回の釣行で残ったアミエビを再冷凍・再解凍した場合には保存具合により腐臭を伴うことになり、魚は振り向いてもくれなくなることもある。特に、沖合から初めて接岸した回遊魚群は傷んだアミエビの腐臭を嫌うようで、同じ釣り場に入りながらも自分が釣果無しということもあり得る。刺餌と同様に、アミコマセも新鮮なものを使用するに越したことはない。アミコマセも刺餌と同様にクーラーボックスから小出しにして使った方がベストである。夕マズメからの開始はいいとして、午後の釣りから続いて夜釣りを行う場合には、アミコマセはクーラーボックスに入れて保存して置くべきでしょう。新鮮なアミコマセでないと発光しないので、鮮度を落としてしまったら集魚効果が大幅に失われる。 *集魚剤についてウキフカセ釣りでは、コマセに集魚材を配合するのが普通である。沖釣り用としても、マダイや青物用の集魚材が市販されているが…、このような集魚材をカゴ釣りに応用して、釣果が伸びるかどうかは釣り場の状況による。集魚材はその名のとおり、魚を呼び集める役割をする。しかし、集まって来る魚は本命だけではなく、当然ながら餌盗りの小魚も寄って来る。繊細なコマセワークを駆使できるフカセ釣りとは異なり、カゴ釣りは餌盗りに極めて弱い。集魚材を使用するかどうかは、餌盗りの状況をみて判断がいるようである。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月09日
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today diary昨日(8/7)、いつもの釣行パターンをやめて、急遽、南房に釣行した突然と言いながらも午後と翌日の休暇申請をしてるところをみると…実は確信犯です…今回は久々のホームグラウンドで釣りをしようと思っていた。で…現地に着いて見たら南西風が ビュービュー と吹いていて、数箇所を見て回ったが、やってられない事もないが断念して再南下した。 一般道を利用した割にはこの時間帯に釣り場に入れた。平日のこの風では夕まず目の釣り人もいない。まして、夜釣りをする あふぉ な釣り人も自分だけ。19時30分、実釣開始。 潮は上げており風の影響もあり右沖目に流れる。足元も比較的静かで、この流れなら釣れそうな気がする釣り始めて1時間過ぎたが付け餌は残ったまんまで、針の餌へは何も遊びに来てくれない状態暫く我慢の釣りか それとも他場所に移動か迷ったあげく重い荷物を担いで移動開始時計は既に21時30分を回っていた。 急がないともうすぐ潮が止ってしまう再び釣り始めた10分後。沖目の根周りでウキが止まっている。風の影響かもしれないが、さして仕掛けは流れていないようである。あまり参考にならぬいつもの下手な思案六法。 その最中にウキが静に沈んだ今期一番の締め込み 数十秒のやり取り後、磯際で抜き上げた。手尺で40cmあまり。スレンダーな本命魚だ暫くして後ろで自分の名前を呼ぶ声に振り向いた…またオバケか失礼しました。 hpでもお世話になっているM氏が愛犬を連れた立っておられた。しばしの釣り談義。。。 ところがその最中に当たりが来て二匹目get'sこれも同サイズでした。暫くしてM氏は明日の準備のため帰られた。少しの時間でしたが楽しかったです。ありがとうございました。良型メジナ…釣れただろうかその後、23時過ぎまでやったが、当たりもなく納竿した。 【本日の釣果】イサキ2匹(39cm、40cm) 現地で測った時より少し縮んだようです。それでもこの南房サイズがくると嬉しい。(釣り場所は内緒ですm(__)m )当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月08日
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today diary年に一度行われる中山競馬場の花火大会に出掛けた昨日(8/5)殆どは地元だけしか知られていない小さくて大きな花火大会です。 数年前までは平日に行われたが、今では日曜日に行われるようになった。この日は山ノ神さんとこの家族がわざわざ来てくれ、息子夫婦もやって来て、大勢での暑気払いになりました 今年のテーマ名は『The Grand Sky Musical 2007』 …、第1楽章(グランドオープニング)~第2楽章(花のミュージカル)第3楽章(大地の鼓動)~第4楽章(花のミュージカル)約45分間に凝縮された打ち上げ花火。場内からどよめきにも似た歓声が上がった。 花火の観始めは…、今の事そして明日からの事を考えてみる。暫くする…と、時間は過去にも戻り、昨年は…もう少し前は…と、自分や家族、そして取りとめのないことを思いはせらせるものです。いよいよ来週からはお盆。自分にも『夏は来ぬ』です。一年振りに親父の墓参りに出掛けてきます。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月06日
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today diary船橋市にある中山競馬場は、週末ともなると多くの人々でにぎわいます中山競馬場の名前は、競馬ファンならずとも市川にお住いの方なら、一度くらい耳にしたことがあるでしょう。しかし、競馬場の敷地内に縄文時代の貝塚があることを知る人は、案外少ないのではないでしょうか。 この貝塚は、付近の地名にもとづいて古作(こさく)貝塚と命名されています。古作貝塚の一部は、近年にも発掘調査がおこなわれ、今から約4,500年から3,500年前の縄文土器や住居跡などが確認されています。大正13年、古作貝塚の一部から出土した奇妙な形の石器が学界に紹介されました。かなりの規模の貝塚でしたが競馬場を作った際に削られその貝塚はなくなってしまった。昭和3年に貝製の腕輪が入った蓋付き壷型土器が見つかり、昭和55年に厩舎の建替えをした際に、大掛かりな発掘作業が行われた。 そして見つかったのは…人骨90体、50基以上の土坑が見つかりここが墓場であったことが判明した。中央門を入りアーチ型の屋根の向うに「けやき公苑」が見えます。その傍の芝生の中にこの看板が立っています。地元の方もあまり知らないようです。この古作貝塚のことを…。ところで何故この時期に…こんなネタのblogを書いたか不思議ですか実は今日(8月5日)、正確に言うと今夜ですが、このJR中山で恒例の花火大会があります。昨年は8月6日(日)に開催されました。これから家族の為にターフに場所取りに行かなければなりません。なんの場所 花火を寝転んで見る場所です。この役目が終われば、お盆も近いと毎年思う夏です。【おまけblog】 暑い中、競馬場の入り口には既に人が…、既に60名ほど並んで居ます他場の馬券が売られ、最終レースが終了するまでスタンドではシートは敷けない。内馬場や一部の芝生は開放されているので、アッと言う間に色とりどりのシートで埋まる。今夜の花火本番が楽しみですね。 ではまた。。。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月05日
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today diary梅雨明けした関東地方、台風5号の影響もあり”目茶目茶”~暑い少し前の7/24、山の神さんの実家の地元で「虫追い祭り」があり、伊豆釣行して帰宅後にも関らず見に出かけた。「虫追い祭り」と聞いて直ぐにわかる人は少ない。 春先に種や苗を植えて育った作物。花が咲き実を付けるこの時期に害虫から、作物を守ろうとする仕来たりである。勿論、これくらいの松明(たいまつ)で害虫達が逃げ出しはしないだろうが、永く伝えられてきた各家参加型の地元の伝統的なお祭りである。 青年も婦人も子供も…自分達が藁を巻いて作った松明に灯がともり水稲の間の道を担いで通る。パラパラと火の粉が落ちて、見てるだけで熱い松明は燃え尽きて道路に置き去りにさても、藁だから燃え尽きるのも早く大事には至らない。次のpointで新しい松明の貰い火をつける。こうして町外れまで練り歩くのである。この「虫追い祭り」が終わるとお盆も近い。今では一部の地域でしか行われないお祭りである。 自分の田舎にも似たような祭りがある。「松明祭り」といい時期は秋の収穫祭のイベントとして行われる。町の神社から黒部川の近くにある神社まで男衆が5~6mもある松明に火をつけ肩に担いで走る。鳶装束の半纏(はんてん)を着てないと、落ちる火の粉で焼けどをする。 少し荒っぽいお祭りである。この夜、埼玉の虫追いの火を見て、ふと田舎の事が思い出された。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月03日
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today diaryどこの家にも独自と言われる一品料理があるもの特別な日だけ作るものもあれば、何でもない普段に作るものもある。幸いなことに自分の趣味(釣り)…。運よく旬の食材が手に入った時がそれ。男であるため母親から教わった料理などは高が知れている…。自炊生活の経験もあるが、旬の素材で作れるものに「サバ寿司」がある。(田舎の富山 黒部では、サバ寿司と言ったら押し寿司のこと) 一般的な「サバ寿司」は、酢飯をしめ鯖と昆布で包み、竹簾で巻く。自分の田舎では、脂の乗ったマサバを塩焼きにし、身だけをほぐして米酢か黒酢に漬けておく。米は硬め炊き上げ、一般的な酢飯に仕上げ、あとは木型の底にアサクサノリを引き酢飯を入れ、作っておいたマサバをサンドイッチにして上にもアサクサノリを置いて手で少し押さえ木型の外枠を押し出すように抜けば出来上がりである。ポイントは、具の酢に漬け込んだマサバをシッカリと酢を搾ること。そして具は酢飯の中心に入れること。(巻き寿司の要領です)満遍なく具を広げてしまうと、ひとくちサイズに切った時上下に パカッ” と分離して食べ難いので要注意(両サイドが酢飯同士でくっ付ける)短時間で簡単に作れますので試してみて下さい今回、南房 西岬(海水浴)に出掛けた帰り、立ち寄った館山の店でマサバを見つけ使いました。脂の乗った旬のものなら何処産のものでもです。当hpも掲載中!ここにも載ってる 釣り方「磯」「防波堤」部門で! thank you
2007年08月02日
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