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メイン会場の天井 ランタンフェスティバルの点灯式は2回目だが,今年は日曜日と重なったためか非常に混雑したようだ。点灯式が終わってからもメイン会場近辺は混雑して身動きが取れなかった。カメラを高く掲げてノーファインダー撮影もことごとく失敗して,「派手にブレブレ」感度を上げて撮影しなかったことが悔やまれる。月曜日の朝は雨が降っていて早朝の眼鏡橋のランタン撮影は断念した。 眼鏡橋
2006/01/31
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またこれかい!? ぬす人はよそより入ると思ふかや 耳目の門に戸ざしよくせよ (語義)思ふかや=かは疑問を表す助詞,やは感嘆詞。 戸ざし=戸締り。 (大意)ぬす人はよそから入ってくると思うだろうが,真の恐るべきぬす人は,耳や目から入って来て,心を迷わし,魂を奪うものである。心の入り口である耳や目にしっかりと戸締りをしなければならない。
2006/01/31
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ホバリング 今日は,大浦天主堂,グラバー園を見学してから帰路へついた。きのう高速を使ったので帰りは,多比良港から長洲港へフェリーで渡った。昨年は,多比良港近辺でも多くのユリカモメを見かけたが今年はまったくいなかった。長洲港が近付くとちらほら姿を表したがそれでも数が極端に少ないようだ。あわてて100円出してカモメさん向けのパンを買い,カモメさんと遊んだ。カモメさんも乗船者が多い曜日が分かっていて,普段の日は餌もらいに出勤する数が少ないのかな?そんなこんなで午後6時前に帰り着いた。
2006/01/30
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バラ(グラバー園にて) 理も法も立たぬ世ぞとてひきやすき 心の駒の行くにまかすな(語義)理も法も立たぬ世=道理も通ぜず・法令も行われない乱世。心の駒=心のこと。 ひきやすき=怠け・気まま・安逸をむさぼるようになりやすい。(大意)道理も通らず,法も行われぬ乱世だからといって,易きに走りたがる心のままに,わがまま勝手放題をしてはならない。
2006/01/30
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街角 知恵能は身につきぬれど荷にならず 人はおもんじはづるものなり (語義)知恵=知識・分別判断。 能=技芸才能。 (大意)知恵や芸能は身につけても,荷にならずじゃまにもならず,かえって世間の人は,その人を重んじ敬い,自分の及ばないことを恥ずかしく思うものである。
2006/01/29
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メインオブジェ 今年もやってきましたが,昨年以上の人出のようです。毎年毎年撮影するたびに腕が落ちているような・・・・・。運転してくださったKTさんに感謝です。宿泊先のホテルでアップしています。
2006/01/29
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蝋梅 暗い背景に明るい色の花。露出あわせに狼狽します。明日は長崎燈會の開会式に間に合うように出かけるつもりだが,キツネになりかけて「コン,コン,コン」で,一晩で治りそうもない。タートルネックのセーターとマスクで出かけなければならない。ただマスクをかけるとメガネが曇って「目がネー」状態になってしまうからつらい。今回の長崎行きは海ニャンコとのお遊びタイムはない模様,運転手さんに命預けます。
2006/01/28
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水仙 科(とが)ありて人を斬るとも軽くすな いかす刀もただ一つなり(語義)科(とが)ありて=罰せられるようなことがあって。(大意)たとえ死刑にするような重罪人の場合でも,決して軽々しいさばき(裁判)をしてはならない。人を殺す刀もいかす刀も,君主の心一つにあるのだ。(念には念を入れ,誤りがないようにせよ。)水仙が「彼岸花科」とは知りませんでした。
2006/01/28
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記録画面 33333のアクセス結果は画像のような結果でした。次回からは楽天からメールが来る,77777番にする予定です。 魚ッ
2006/01/27
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花 下手ぞとて我とゆるすな稽古だに つもらばちりも山とことの葉(語義)我とゆるすな=自分から気をゆるめ,物事を投げやりにするな。稽古だに=けいこ事であっても。 (大意)自分は下手(へた)だからといって,けいこ事一つであっても,気を緩め投げ出してはならない。「ちりも積れば山となる」という言葉もあるではないか。
2006/01/27
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必至に生きています 鉢植えの梅の木,固い蕾にしがみついていました。
2006/01/27
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ほとけ神他にましまさず 人よりも心に恥ぢよ天地よく知る(語義)他にましまさず=よそにはおられない(自分の心の中におられるのだ)(大意)仏や神は外におられるのではなく,各人の心の中におられるのだ。(悪いことをしたら)世間の人々よりも,まず自分の心に恥ずかしく思うべきである。天地の神はどんなことでもよく知っているものだ。
2006/01/26
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今日の夜の勉強会はネオンの街で課外授業に決定しました。夜の巷にパソコンが置いてあるかどうかはわかりませんが,かなり辛い勉強会になると予想されます。では,勉強会に行ってまいります。 遊びちかれた こんなにならないように気をつけよう。 ああ,長崎の鐘が鳴る 今日は2次会のカラオケではおとなしく三曲しか歌いませんでした。『花』『暗い港のブルース』『長崎の鐘』以上です。
2006/01/26
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おでかけ 九州新幹線が部分開業してからもうすぐ2年になる。新幹線が開業して鹿児島本線の八代⇔川内間が第三セクターの鉄道に変わってしまった。そこで,小生が住んでいるところは三セクと新幹線の二種類の車両だけになってしまった。鉄道写真を撮影するには車両の種類が少なくて面白くなくなってしまった。話は変わるが,これを書いている段階で,訪問していただている人数は33100人を超えた。もうすぐ,3の5桁ぞろ目だが楽天からはメールが来ないので自分で気をつけておかなければならない。ごらん頂いている人が全員画面のハードコピーだできるとは限らないし・・・。33333人を超えるのはいつだろう?今回はどなたがキリ番を踏んでくださるのか?
2006/01/25
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木瓜 似たるこそ友としよけれ交らば われにます人おとなしき人(語義)似たるこそ=学問や腕前が同じくらいの者の方が。友としよけれ=友達としやすい。(大意)自分と同じくらいの似たものを,友だちとしやすいものであるが(それは必ずしも身のためにならないから)せっかく友として交わるなら,学問門や腕前が自分よりすぐれ,しかもおとなしい人を選ぶがよい。
2006/01/25
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ウッ獅ッ子ッ 中国春慶節(旧正月)に合わせて行われる長崎ランタンフェスティバルは,今月29日から開催される。行事の日程と自分のスケジュールと写友のスケジュールの折り合いが悪く,写友と行くことを断念した。今年は別のグループで長崎行きを,昨夜決定した。日曜日の夜のホテルが無事に予約できて一安心。後は,「その晩,天気になーーーれ。」と祈るだけ。でもどちらかというと,雨男の傾向が強いからなあ。
2006/01/24
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スノウポール はかなくも明日の命をたのむかな 今日も今日もと学びをばせで(語義)はかなくも=あてもなく。明日の命=あすの日。学びをばせで=学びをせずして。(大意)世の中には今日は用事がある。今日は気分が悪いなどと言って,大事な学問を勉強せず,あてもなく,明日の日を頼みにしている人がいる。
2006/01/24
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九州新幹線客室 今日仕事で鹿児島からの帰り,新幹線の中での出来事。九州新幹線の客室出入口の壁には100Vのコンセントが備えられている。鹿児島中央駅を発車してすぐに出入口近くに座っていたサラリーマンが16:9の画面をもったノートパソコンを接続して電源を入れた。座席の間に格納されているテーブルの上に通路を背にパソコンを置いたから,通路を通る人には内容は確認できないが,後ろの席からは作業内容が丸見えだった。そのサラリーマン,表計算の画面を表示させて上下左右にスクロールさせて作業をしていたが,すぐに作業が止まってしまった。「んっ? なんだ?」と思いながらも降車駅に到着したので通りながらそのサラリーマンを見たら,画面を出したままお昼寝をなさっておられました。あれじゃ,「データを盗んでもいいよ」と言ってるようなものでした。
2006/01/23
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山茶花 楼の上もはにふの小屋も,住む人の心にこそたかきいやしき(語義)楼=二階造りの高い家・立派な家。 はにふの小屋=粘土で造った粗末な家。(大意)二階造りの立派な家に住む人も,みすぼらしい小屋に住む人も,その住む所によって人の値打ちは定められるものではない。その人の心にこそ,尊い,いやしい,の区別があるものだ。
2006/01/23
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カラス この時期夕方になると我が家の対面の山にたくさんのカラスがやってきて,まるでヒチコックの映画の世界です。アルフレッド・ヒッチコック『鳥』
2006/01/22
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普通のカラス いにしへの道を聞きても唱へても わが行ひにせずばかひなし。(語義)いにしへの道=昔の聖賢の教え。 かひなし=役に立たない。(大意)昔からの立派な教えをいくら聞いても,またどれだけ口先で唱えても,自分で実行しなければ何の役にも立たない。日新公は,明応元年九月二十三日(一四九二年)伊作亀丸城に生まれ,幼名を菊三郎といった。二一歳の時伊作・田布施の両城主となり三郎左衛門尉忠良と称し,三六歳の時には髪をそり相模守入道日新斎と号した。その後島津実久(出水)の軍と加世田別府城で戦い,ついに天文八年一月一日(一五三九年)の早朝これを攻略し,加世田城主となる。公は神・儒・仏の三教をきわめ,文武の道に達し,政治・経済・文化の各面に善政をしいた。このいろは歌は,日新公五四歳までの作で,家老春成久正が京都へ持参し,当時の高官関白近衛植家が感服絶賛し跛文を書き,この道の権威者花本宋養法師の一首ごとの評を得ている。このいろは歌は,人間として社会に生きる道を説いたもので四百余年以来,子弟教育の経典となった。(南さつま市資料より)島津三郎左衛門尉忠良については,こちらをご覧ください。
2006/01/22
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シラスの崖 最近こちらではほとんど見なくなったシラス。栄養分がまったくないため,サツマイモとか大根くらいしか育たない。日照りが続くとコンクリートのように硬くなるが,水分を含むと角砂糖のようにすぐに崩れるやっかいもの。この崖のすぐ下を道路が通っている。近くから見るとこの崖もかなり侵食されていてリアス式海岸のようにギザギザになっている。このようなところを通らなければならないところから, 「命がけ」という言葉が生まれたかどうかは,定かではない。シラスとは,2万5千年前,姶良カルデラ(現在の桜島の北側の鹿児島湾)で大噴火が起きて降り積もった火山灰が変化した白い砂。このときの火山灰は東北地方でも堆積している。ここから10数キロ南の海岸で拉致事件が起きた。
2006/01/21
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昨日の南さつま市行きは,一日中雨に降られた。国道3号線を南下し,3号線バイパスの無料高速道路を5k走って,270号線へと進んで行った。最近は,市町村合併で新たな市が誕生し知らない土地では昔の町村名でなければピンと来ないところが多い。日置市や南さつま市もそのようなところだ。道路標識を見ても「○○市△△」となっていて市名の後にすぐ大字が書かれているものだから,昔◇◇町だったのかが全くわからない。日置市日吉町に入ると270号線が小さい道路と立体で交差しているところがある。昭和59年に廃止された,鹿児島交通枕崎線の線路跡だ。またしばらく走ると,日置市吹上町に入り永吉川を渡る。その川の中には,下の画像の撤去されたてっきょの橋脚だけが残されていた。 永吉川橋梁跡 その昔,多くの人の夢を乗せた汽車が行き来したであろう線路が通っていた遺構だ。行くときは,一瞬に通り過ぎたために撮影できなかったが,帰りは場所もわかっていたのでデジカメの電源を入れスリープモードにならないように時々シャッターを半押しして通過するのを待ちながらようやく一枚だけシャッターを切ることが出来た。ちなみに,行くとき,これを見たときの会話。(↓ここから方言モード)小生「わっ,珍しか,鉄橋の橋脚が残っとらよ。」一緒に行ったおじさん「マッチャン,あや橋脚じゃんかど。あや,線路ん,カッショじゃらお。」(↑方言モード終了)ちなみに「カッショ」とは,地面に残ったままになっている木や竹の切り株のことで,「木んカッショ」とか「竹んカッショ」と使います。
2006/01/21
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本日,南さつま市で開かれます。これに参加するために午前7時出発です。 会場にあった書 午前9時半,開会30分前に会場に到着。午前『社会に貢献する中高年の生涯学習』のタイトルでシンポジウム。午後:学習発表会「創作舞踊」「伝統芸能」「コーラス」 記念講演『心の時代の生涯学習』 講 師 緑のおばさん 宮崎 緑毎年決まった内容のプログラムだが,宮崎緑さんの講演は色々な事例を交えて解りやすく面白い話をされた。ただ,この県民フェアや地元の生涯学習推進大会に参加するたびに,「生涯学習とは何ぞや?」と疑問を持ち,未だに「学習=勉強または勉強会」としか捉えていない自分に気づかされる。 午後6時30分帰着 ダレター。
2006/01/20
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コニカ・ミノルタがカメラ・フィルム事業から完全に撤退すると発表した。ニコンが,F6とFM10の二機種をのこして銀塩カメラの製造を中止するという発表よりショックだ。コニカは,小生が小学校の時初めて我が家にやってきたカメラで,このカメラによって写真の楽しさを知った。このカメラ,40数年経っているにもかかわらず,おめめは白内障にもなっておらずボディーも若者そのもので未だにその性能を遺憾なく発揮してくれている。さすがに,使う人間がくだびれてオートフォーカスや自動露出に頼ってしまっているが,シャッター速度,絞り値,被写界深度などこのカメラによって教えられた。そんなカメラを作ってくれた,コニカがカメラ事業から撤退するとは情けない。フィルムも同じこと,国産初のカラーフィルムはコニカ(昔のさくらカラー)だ。世の中,デジカメが優勢だがまだまだ銀塩写真の色は出せないし,必要なときはどうしても銀塩写真にたよってしまう。FUJIの派手な発色もいいが,コニカクロームの落ち着いた発色も捨てがたいだけに残念だ。デジカメ事業は,世界のS○○Yに引き継がれるが今までのように,世界初のAFカメラなどというセンセーショナルな製品は出てこないだろうし,αレンズ群も将来はどうなることやら。悲しくて淋しい話だ。
2006/01/19
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冬の雨
2006/01/19
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謎の住居 きのうのワンコ見学は,国道3号線を逆上北上して,田ノ浦から高速に乗り,益城・熊本空港インターで高速を下り,俵山方面走ったのですが,途中西原村で画像のようなものが2,3箇所ありました。古墳のようでもありますが,扉がついていて屋根には煙突のようなものもついています。農作物を保存する室(ムロ)でしょうか,真相やいかに。走行中の車上から撮影したもので画質は,日光の手前です。
2006/01/18
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ほのぼの 横断歩道の手前一番前で信号待ち。左側に,奥様の車椅子を押している男性がいる。シャッターチャンスだ。でも,こういうときにかぎってカメラの電源が入っていない,残念。急いで電源を入れカメラを構えたが,時すでに遅し。後姿になってしまった。ご主人の愛情が感じられる雰囲気が伝わればいいのだが・・・。
2006/01/17
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トンネルで 助手席に座っていて退屈になってくると,こんなもんばかり撮影するんだから。困ったおじさんです。シャッター速度10秒絞り 8.0露出中に,ズームリングを 短焦点→長焦点→短焦点と回転させています。
2006/01/17
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南阿蘇俵山からの眺望 今月21日は義兄の家のワンコの3年忌だ。埋葬した日が大雪で,昨日天気予報で雪の予報を見て21日を思い出してしまった。そこで,義兄にメールを送ると,南阿蘇村に「柴犬の里」があるからそこにワンコ見学に行って見たいと言い出した。思い立ったが吉日,別に急ぐ用事もなかったので見学に行ってきた。生後3日目の赤ちゃんワンコからたくさんいました。目の保養にもなったが,またワンコを飼いたくなってしまいました。 久木野温泉 木の香湯 帰りは,村営の木の香温泉に立ち寄り1時間ではありましたが,温泉に入ってきました。
2006/01/17
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棚田の石積み 2,3日前に迷惑書き込みやトラックバックのことを書いたが,今朝未明から,本元のホームページの掲示板が外国からの集中攻撃にあってしまった。内容は,URLをずらっと並べたもので,Rではじまる高級時計の贋作販売や,Vで始まる男性向けお薬の通販のものなど1回当たり30前後のURLが書き込まれている。それが1時間おきくらいに送ってきているようだ。この掲示板に書き込みがあれば不要な書き込みにすぐに対応できるように,メールが届く設定をしているが,昨日のお姉ちゃん以上にしつこかった。またこの手の書き込みは足がつかないように,プロクシサーバーを通して書き込んであるためIPアドレスが毎回違っていて書込み禁止の処置ができない。12,3回までは根気強く削除していたが面倒くさくなり,CGIのファイル名を変更しフォルダー名も変えた。そして<META文>で検索ロボット禁止文を書いておいた。これで,1週間くらいは大丈夫だろう。
2006/01/16
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ゼラチン? 最近はガソリンの消費量が減りスタンドには月に2回も出向けば多いほうだ。ただ,冬場は灯油を買うために必ず2回は行っている。料金を少しでも安く上げるためにセルフスタンドに行っているが,12月の中頃からカードの勧誘をするお姉さんが出迎えてくれるようになった。まず,12月にガソリンを入れるときに1度勧誘を受けたので丁重にお断り申し上げた。それから,中一日おいて灯油を買いに行ったときに,同じおねんさんからまた勧誘を受けた。「一昨日,断ったでしょうが。」と言うと,「そうでしたかね?」の一言。そして,今日のこと。車の給油ランプが点いたのでGSにいくと,いましたよ同じお姉さんが。すかさず近付いてきて,カードの説明を始めようとした。1:多数で覚えていないかもしれないが,白髪で真っ白なひげのおじさんを忘れるとは,小生髪が薄いだけでなく影も薄いのだろう。給油が終わって帰ろうとすると,もう一人のお姉さんが近付いてきて,また説明を始めようとした。最初のお姉さんが小生に言い寄ったのを見ていたにもかかわらず,まったくしつこいったらありゃしない。
2006/01/15
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ネコヤナギ 三日前には硬かったネコヤナギが芽を出しました。話は変わるが,最近,アダルトサイトへのリンクを張ったトラックバックやコメント,掲示板への書き込みが増えているようだ。このブログだけでなく,個人のホームページの掲示板にもこのての書き込みが増えて対応が大変だ。現在,このブログでの書き込みは,この楽天のメンバーだけができるように設定した。個人のホームページへの書き込みは,特定のIPアドレスからの書き込みを制限できるが,大手のISPのアドレスの場合,一部の悪質な書き込みのために,その他おおぜいの善良な人々の書き込みまで制限してしまって申し訳なく思っている。
2006/01/14
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水仙 この時期,推薦される花の水仙は,昨夜の雨で,汚れが見事に水洗され,花の茎は垂線のようにまっすぐ上下に伸びています。なんちゅう文章じゃい,「すいせん」を並べただけではないか。おやぢギャグもここまでくると,最近の寒気団より寒い。
2006/01/14
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昔の特急ツバメ 最近全く調子が悪い。メイン機リードエラーやライトエラーが頻繁に起きるようになった。起動もとてつもなく時間がかかる。これは,巨大企業の極小サーチ何とかが自動的にインストールされてからだ。印刷も,終わっているにもかかわらず「ドキュメントの印刷に失敗しました」といつも表示される。サブ機 1台目電源が入らないときがある。どうも,これはスイッチの接触不良のようだ。ノートパソコンこいつも,起動に時間がかかるようになり,無線LANが使えなくなることがある。教室においてある個人のパソコン携帯電話でのモデム設定が上手くいかず利用できない。 「市役所さんよ,合併するからと予算を賞与支給で消化せずに,市民の生活環境改善やインターネットの接続環境整備のために使ってくれーーーーーーー。お前らは,○○か?」 交換レンズ常用レンズの手ブレ補正が効かなくなっている。ぶつけたつもりはないのだが・・・・。一番のゆゆしき問題は,やはり小生の頭の中のカラッポ度合いが進行しているようだ。カメラのレンズはぶつけなくても,滑落のときの後遺症が出たかな?こちらもぶつけたつもりはないのだが・・・・。こりゃー 底辺だ。
2006/01/13
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祈りのとき
2006/01/13
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ギヤマン
2006/01/12
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霜の朝 昼の教室も,夜の教室も同じ教科書を使って勉強会が行われているが,進歩の度合いは,人それぞれ。テキストには懇切丁寧に作業手順が書いてあるが,「聞かなきゃ大損」といった感じで尋ねる御仁もおいでになる。「自分でテキストを読んで理解されたらどうですか?」と言うと,「尋ねたら覚えが早いんです。」と大きな声で返事が返ってくる。で,翌週はまた同じことをお尋ねになる。「聞いたら覚えるのが早いって,何回尋ねたらおぼえるんじゃ!!」と言いたくなる。小生は全くの運動音痴で,運動会の徒競走で回れ右しても一等賞になれないくらいスローモーだが,2,3回も聞けば作業手順くらい覚えられるんだけど・・・・。
2006/01/12
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霜の朝 12月8日の日記に書いた履歴書を提出してから一月近く経った。今朝,会議に行ってそのまま別の用事で社員と鹿児島に出かけ,帰宅したのは午後4時過ぎになった。帰宅してみると郵便受けに市からの郵便物が届いていた。早速,開封すると正式に決定したとのこと。現在の気持ちは「恥ずかし,嬉し。」と悲しいこともある。悲しいのは,1月29日から2週間開催される「長崎燈會(長崎らんたんフェスティバル)」の撮影旅行の目途が立たなくなってしまった。一人で行っても面白くないが,カメラリュックを背負って大好きな電車に乗って平日に出かけるより,方法はなさそうだ。昨日の画像『刺し子?』は稲の切り株でした。
2006/01/11
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刺し子? タイトルと内容が違って,「内容がないよう」ってツッコミを入れないでください。タイトルを入れなきゃエラーになるから,明日の予定をタイトルにしました。。
2006/01/10
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水滴 今朝,居間から庭を見ると葉っぱの中心がキラキラ輝いていた。竹の根元が輝いているならかぐや姫だろうが,光っているのは葉牡丹の中心部。さては,夜中に誰かが庭に侵入してダイアモンドを置いてくれたか,などと夢ばかりを見て,近寄ってみると,放射冷却現象のいたずらでありました。話は変わるが,11月の九州場所を見ていて我が家で変なことが話題になった。それは, 「行司さんの髪型」。「あの烏帽子の下のヘアースタイルは,どんなになっているか?」ということでした。関取は髷を結っているが,行司さんの髪型など見たことはありません。ところが,今日の取り組みで判明しました。行司さんが,取り組みを避けるときに,土俵の俵にバックしながらつまづいて,仰向けに近い状態で倒れ烏帽子がぶっ飛び,ヘアースタイルを確認できました。それは,髷でもなんでもなく,ごくごく普通の髪型でした。二年越しのなぞが解けた今日でした。朝青龍がまけてうれしかったなあ。
2006/01/09
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ノーファインダー撮影 昨日のワシさん(といっても男前さんではなく野良ニャンコです)の撮影は,こんな感じで,ニャンコの方向にカメラを向けて,運を天に任せてシャッターを切りました。これがノーファインダー撮影です。腹ばいになってちゃんとファインダーを覗くこともありますが,敷物がないとしたくありません。人ごみの中では,頭の上にカメラをかざして撮影したりもします。マスコミのカメラマンがする方法です。見る角度が自由に変えられるビューファインダーが付いている小型のデジカメだったら苦労はしないんですけどね。写真に興味がない人がみたら,「何やってるんだ?」と思うでしょうね。
2006/01/09
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野良ニャンコ 今日撮影に行こうかなと車に乗っては見たものの,結局寒さには勝てず,暖かい屋内にとどまることを決定。駐車場に車を停めたら,野良ニャンコが二匹いるではないか。カメラを持って近付こうとすると,一匹が向こうから近付いてきた。カメラを地面すれすれに構えてノーファインダーで撮影してみた。ニャンコにピントが合ったのはこれが一枚だけだった。かなりトリミングしてから,文字を入れてみた。
2006/01/08
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春を待つ 相変わらず寒い日。冬だから当たり前だが・・・・・。今日は,こちらでは消防出初式が行われたが,このときに行われる放水訓練もないがこと見たことがない。昨夜は,我が家ではシャブシャブぱーちーがあり,牛肉も野菜も思う存分食べた。お飲み物は,久保田 千寿とちょっと贅沢なビール(小生はこれしか飲まない)で,珍しく焼酎はなかった。画像は,昨日の氷の所で撮影した画像。早く,温かくなってほしいものだ。
2006/01/08
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田んぼの水溜り 予報ではこちらも山間部は大雪の予報だった。家事を済ませ山間部に車を走らせたが,雪は全くなかった。
2006/01/07
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今日の雪山 大雪に悩まされている地域の皆様,お見舞い申し上げます。午前9時ごろから,雨がミゾレに変わった。標高35mから標高10m前後の商店街に下ってくると雨だった。雲の切れ間から時々見える周囲の山々は,中腹まで真っ白になっていた。
2006/01/06
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鬼火焚きの準備 今日撮影に行って,鬼火焚きの準備がしてあるところに遭遇した。「鬼火焚き」当地ではそのように呼んでいるが,九州では多くのところで「どんど焼き」とか「どんどん焼き」と呼ばれている。これが本州にいくと「左義長」と呼ばれている。昔は,正月の注連飾りや書初めの半紙を一緒に燃やして,この火で餅を焼いて食べると一年間病気ならないとか,習字が上手くなるという言い伝えもあった。注連縄を燃やす意味から,7日か小正月の15日に行われる行事だった。ところが最近では正月の帰省に合わせて故郷の気分を味わって貰おうという配慮からか,この行事を行うところ(こちらでは,町内会=自治公民館単位で行っている)は,正月三日に行うところが多い。我々が子供のころは,どこの集落でもこれが行われていて正月の楽しみな行事だったが,最近は限られた集落だけの行事になってしまった。元気が有り余っている血の気の多い一部の若者は,他の集落の準備が終わっているのを見届けると,6日の夜に闇に紛れて出かけて行き,火をつけたということもあったらしい。1月5日にこの状態ということは7日の夜に執り行われるのだろう。
2006/01/05
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残っている雪 今日はまず,営業所の仕事始めの式。出社するときにバイパスの見晴らしのいいところにでたら,周囲の山々は一定の高さから上のほうは真っ白になっていた。「これじゃ,遠くから出社してくる社員は遅刻かな?」と思っていたが,道路には雪はなかったそうで,全員出社してくれた。その後,中央公民館へ年始の挨拶と成人式のために向かった。昨年も1月5日のブログにも成人式のことを書いているが,今年の成人式は,新成人の親の世代の無駄話もなかった。ただ,祝ってもらっている新成人(式典は新成人による実行委員会で企画立案している)が,式典のあいだ中会場を出たり入ったりして,うるさかった。これも「荒れる成人式」なのだろう。この成人式の進行や会場案内をやっているのは,高校生のボランティアグループだが,彼らに この小人(ことな)連中 はどのように映っているのだろうか?画像は午後3時前に撮影した,雪が残っている山々
2006/01/05
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モモ 仕事始めの日,全員が無事に出社してきた。もっとも,これは本店だけで,営業所の仕事始めの式は明朝行われる。ただ,営業所からの連絡がなかったので無事にスタートしたのだろう。話は変わるが,ある掲示板に簡単に意見を書き込んだらいきなり, 「あほ」 呼ばわり。煽りにのってしまったら,自分が馬鹿を見るだけだから,そのままほかってあるが,匿名性をいいことに言いたい放題だ。ちなみに,この楽天ブログではハンドルネームを使っているが,インターネットの大原則に則り私の実名を公開しているサイトもある。
2006/01/04
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葉牡丹 正月休みも今日で終わり。起床してまずパソコンのスイッチを入れてから,お茶と朝食の支度。朝食後,ブログとホームページのチェック。パソコンの前に座っていたら,すぐに昼ごはんの準備。昼ごはんのあと,カメラを持って家の周囲をぐるぐる。余りにも見慣れた風景で被写体として切り取れない。そんな時には,マクロレンズを使って撮影するにかぎる。でも,マクロレンズに頼りすぎるのは,お先マクロなんて言っちゃって。明日からお仕事で,明日は仕事初めの式があるので午前7時には家を出なければならない。早く眠らなければ朝が大変なんだけど,時間が来ないと眠れないんだよね。 山茶花でお遊び
2006/01/03
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