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プノンペンとサイゴン間を走っている国際バスは、カンボジアサイドの道路の舗装がどんどん進んでいることにより、所要時間がだんだん短くなってきました。以前は10時間以上かかりましたが、現在は6~7時間です。値段は12ドル。走り始めの頃は6ドルでしたが。距離的には300キロぐらいしかないので、将来カンボジア側が完全舗装されれば、もっと時間短縮されるでしょう。この国境(カンボジア側はバベット、ベトナム側はモクバイ)は最近、カジノ、ホテルなどが建設されてどんどん発展してきています。特にカンボジア側。それで、多数のベトナム人がカジノで遊びに国境にやってくるようです。サイゴンからはバスで約1時間半です。タイ・カンボジア国境のポイペトの町のように将来は発展するのでしょう。ポイペトは巨大なカジノがいくつもあり、タイ人が遊びに来ています。カンボジアの目論見が見事当たったようです。ぼろいカンボジア側のイミグレを歩いて通過したのが、遠い過去になっていきます。
2007.11.29
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この自転車は一見新車に見えますが、実はリサイクル自転車です。宮城県というシールが貼ってありました。ベトナムもそうですが、カンボジアでも中古のバイクや自転車を修理して、塗装し直して、あたかも新車のように整備して売っています。カンボジアでは新車は高いので、こういう商売も成り立つのでしょう。プノンペンの街中あちこちにバイク屋や自転車屋があります。負けてもらって34ドルで購入しましたが、安いのか高いのかわかりません。今時日本では、自転車に乗っていてパンクすると、自転車屋まで持って行くのにかなり歩かされることもあります。カンボジアでは修理屋がいたるところにあり、便利です。以前はよくバイクに乗っていましたが、自転車はいくらか運動になって健康にはいいですね。それに排気ガスを出さないし。カンボジアでは交通法規が変わって、皆バイクの免許を取らなければならなくなりました。外国人は国際免許を持っていればだいじょうぶなのでしょうが。以前あちこちで私も捕まりました。その点自転車はまず捕まることはないのでだいじょうぶ(?)。カンボジアでは、自転車であっても、一方通行を逆走していたりして、運が悪いと警官に捕まり罰金を取られることもあります。プノンペンは小さな首都ですが、見所がたくさんあり、主だったところは全て自転車で見て回れます。朝夕のラッシュ時を除けば道路は渋滞せず、快適なサイクリングができます。これがバンコクやサイゴンならこうはいかないでしょう。交通量が多すぎるので。ゲストハウスでも1日1ドルで貸しているので、自転車を利用すると、モトバイタクシーともトラブルこともなく便利です。
2007.11.27
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プノンペンでは今日から水祭り(?、2,3日続く?)でボートレースが行われるトンレサップ河畔ではすごい人だかりです。以前よりもかなり見物客が増えているように思われる。モクウィアンのメイン席にはVIP用の特別席が設けられ、一般客はロープで囲われたVIP席の外側に密集していました。どこからこんなに人がやってきたのかと思われるほどのすごい人です。いつもは自転車でスイスイと走り去っていくのに、今日は通行制限があり、中に入れません。仕方なく駐車場に自転車を止めて徒歩でメインの会場へ。自転車は1,000リエル。バイクは2,000リエルの料金です。カンボジアにしては高すぎ!家族連れでくる人達はたいへんでしょうね。出店が多いのであっちで食べたり、こっちで風船割りのゲームをしたり、ゴザに座って団子を食べながらビールを飲んだり、、、 かなりの出費になります。テレビではこの模様を中継していました。状況に詳しいカンボジア人と一緒に行かないと、ただボートレースをしているなぐらいの感想で終わってしまいます。私は写真撮りに夢中で、ポケットから財布を抜かれたことに全然気づきませんでした。我ながら不注意でした。友人にはスリが多いから気をつけてねなどと言ってたのでしたが。まさか自分が遭うとは。まあ、総額25ドルぐらい取られただけで済んだので良かったですが。我ながらよくトラブリます。タイでも財布を盗まれるは、携帯を無くすは。そういうことで私の場合、身に着ける物はなるべく安い物にしています。財布も時計も、財布の中身は少なめにという具合に。こういう泥棒の多い国に滞在していると、盗まれる機会は多いので。財布を盗まれたことで、すっかりお祭りでハイになっていた気分が滅入ってしましました。アンラッキーな日でした。
2007.11.23
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それにしてもひどい話だ。今回のデイヴィッド・ロックフェラーの来日の真意についてですが。もちろん、本の出版くらいでわざわざ日本まで来たのではないと思っていましたが。その目的のひとつは、今回(実は以前から)のサブプライム問題で巨額の負債を抱え込んだシティバンクの救済です。日本政府にお願いというか脅しに来たのでしょう。シティバンクの累積の損失金は20兆円とも100兆円もあるのでは言われるが、日本政府がこれを救済するといったいどういうことになるのか。相当の日本国債を発行しても間に合わず、消費税を10%以上に値上げしても間に合わないでしょう。日本政府もできる限り抵抗してほしいものです。以前からシティバンクは何か胡散臭い銀行だとは思っていましたが、こんな爆弾を抱えているとは。副島氏の学問道場のサイトから情報をえました。参考;副島隆彦の学問道場の「気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板」の〔667〕です。
2007.11.21
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この子供達はいったい何をしていると思いますか。昼間の暑さもものともせずに、何かに熱中しています。始めは、私は蝉でも取っているのかと思っていましたが。実はお寺に来て、信者がお金を払って逃がしてあげた雀を取っているところです。棒の先にトリモチ(?)でもつけて。これが見ているとなかなかおもしろいように取れるのです。籠から逃がされた雀はとりあえず、近くの木に逃げるので、そこを子供達が狙っているわけです。やはり、貧しい子供ほど生活がかかっているので、ブラブラと遊んでいる子はいません。何がしか金になることをしています。それにしても、お寺の雀を放してあげて徳を積むのは良いことですが、何かその舞台裏をみているようでした。雀がどんどん捕まらないとこの商売(?)は成り立ちませんからね。
2007.11.20
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ドルは最近弱含みの展開で、そのためカンボジアリアルは一時は1ドル4100リエル以上あったのに、このところ4000リエルを切りそうな状況になってきました。両替商によって、レートはまちまちですが、今日は1ドル4001リエルとか、ところによっては3970リエルでした。恐らく、今後は4000リエルを切って下がっていくだろうと思われます。何がめんどくさくなるかというと、ドルは今までいろんなところで(銀行、両替商を除く)、1ドル4000リエルで交換されてきたのに、これが3840リエルとかになったりすると、計算が面倒になります。おおざっぱなカンボジア人のことだから、多少ドルが下げても、1ドル当たり4000リエルは要求するのでしょう。3500リエルを切ったら状況は変わるかも知れませんが。私は今後、ドルは対円では100円を割る方向で下げていくと予想しています。東南アジアの通貨はドルにある程度リンクしているのが多いですが、このところの全通貨に対する弱含みの展開から、さすがにタイバーツもベトナムドンもドルに対しては上げています。今後はもっと加速していくでしょう。日本人で円を持っている人にとっては、ドルに対して円高なので、ドルを買って、そのドルで現地の通貨を買うと、得をしますが、円から現地の通貨に直接両替すると前記の方法と同じようなレートになるのでしょうか。まだ調べていないので、よくわかりませんが。日本と違って東南アジアでは経済が発展しインフレが進行していて、諸物価が値上がりしています。タイなどは物価が上がり、しかもタイバーツのレートが日本円に対して高くなってきているので、住みにくさを感じてきている人が多いと思います。ベトナムもそうです。カンボジアの場合はまだましですが。日本人にとっては、対ドルで円高になっているので、ドル払いで買えば安くなります。カンボジア発のチケットはドル払いなので、以前より安く買えます。Air Asiaの場合、プノンペン発バンコク往復が、一番安い時期で94ドルです。ホテルもレストランもドル払いすれば若干安くなります。ベトナムとカンボジアの場合は支払いを現地の通貨(ベトナムドンかカンボジアリエル)でするかドル払いにするかの選択ができるので、その時々で自分にとって有利な通貨で払えますが、タイの場合はバーツでしか払えないので、ベトナム、カンボジアのようにはいきません。
2007.11.17
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数日前にシアヌークビルでドイツレストランが主催するオクトバーフェステに参加しました。11月なのにオクトーバーフェステ。ドイツから来ている楽団もあちこち掛け持ちして、日程が11月にも延びてしまうのでしょうね。私は学生時代人形劇部に入っていて、クリスマスのシーズンにはあちこちでクリスマスの公演を開いていましが、どうしても場所によっては日にちがずれてしまいましたね。ちょっと野暮ったいような雰囲気もありますが、あの健全な乱痴気騒ぎ、悪くないですね。ビールの一気飲みコンテストやダンスなど日頃の憂さ晴らしにはもってこいです。ババリヤからきた楽団は、わけのわからないクメール人を盛り上げていました。全世界のドイツ人コミュニティーで開催される10月祭。今やドイツ人だけでなく世界の人々を巻き込んで盛り上がります。私が最初に参加したのは、学生の頃ミュンヘン郊外でしたが、節約旅行していたので、あまりビールを飲まなかったような気がします。数年前にはバリ島のドイツレストランでした。バリ島はドイツ人観光客が多くかなり盛り上がっていました。カンボジアでもオクトーバーフェステが祝えるようになりました。写真ではいまいち盛り上がっているところが写っていませんが、ボリュームいっぱいにして、ドイツの歌曲やら、プレスリーの曲やら歌っていました。隣のイタリヤカフェのオーナーが気だるそうに外から眺めていました。肝心のドイツのビールがなくアンチャー生ビールだけでした。いくつかのソーセージやブタ肉なども出ていました。写真はソーセージのような味がするハム(?)とザワークラフト(酢キャベツ)これで3ドル。ビールが1ドル。
2007.11.13
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最近体重を計ってないのでいくらあるかわかりません。少なめに食べているので、減っているような気はしますが。公園で体重計を担いでいる人を見かけたので、計ってみました。2キロ程痩せていました。しかし、この体重計が正確であるのを信用しての話ですが。彼は一回の計量で100リエル(3円)取っていました。カンボジアとはいえ、こんな商売(?)で食っていけるのでしょうか。彼は靴磨きの仕事も同時にしていましたが。安易に乞食をしないで、少しずつでも自力更生していこうという姿勢は素晴らしいと思います。
2007.11.09
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このところドルはだいたい下げ基調でいいところがありません。評論家によっては、ドルの通貨の終焉も近いという人もいます。円に対してだけはそんなに極端に下げてはいませんが。対ユーロ、オーストラリアドル、カナダドルなどに対してはひどいですね。特にドル/カナダドルのチャートを見ていると、右肩下がりで、丸で底なしの地獄に落ちていくような感じで下げています。最近は石油を初めとして、金、農作物などの相場が上昇していて、特に資源国のカナダ、オーストラリアの通貨は強い。2年ほど前にビルダーバーグ会議でキッシンジャーが石油は近いうちに1バレル150ドル近くまで上昇すると言っていましたが。私もそのことをこの日記に書きましたが、友人は誰も信用していませんでした。石油の実勢価格はバレル30から40ドルぐらいなのでしょうが、投機筋が無理やり押し上げている状況です。現在では石油が100ドルまで上昇するのを疑う人はいないでしょう。一国の通貨は株と違って破産して0になるということはないでしょうが。それにしても、アメリカ経済の将来は暗いですね。サブプライムローンの焦げ付き問題はこれからまだまだ出てくるでしょう。一転、隣のカナダの景気は好調で、カナダドルも数ヶ月前と比べて対アメリカドルで2倍近くに上昇しています。まず通常ではありえない状況です。海外旅行するカナダ人にとっては最高ですね。東南アジアでも、カナダドルを米ドルに両替してから現地の通貨に両替すれば、2倍とはいいませんが、かなりのプラスになります。円はといえば強制的に金利の上昇を抑えられていて、しばらくどの通貨に対してもレートの悪い状態が続くでしょう。スイスフランと並んで不人気通貨です。
2007.11.07
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海外旅行をする人には腹の立つ、燃料サーチャージと航空保険特別料金の値上げについて、コシミズ氏が深く突っ込んだ意見を述べているので、参考になる。 石油関係者だけじゃなくて、金融機関や投資ファンドなんかが、ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で、WTIの売買をやっている。でもって、石油関係者も金融機関も投資ファンドも全部、ユダヤだ。当然、裏でつるんで、ボスの号令の下に一斉に価格操作をやる。で、テキサスの石油屋といえば、ブッシュ親子だし、その親分は、エクソンモービルとテキサコとシェブロンのオーナーのロックフェラーだ。どっちも隠れユダヤ人だ。でもって、石油の需給関係からみると、適正な原油価格は、1バレルあたり30から32ドルだというから、07年10月末の93ドルというのは、本来の価格の3倍に吊り上げているということだ。まあ、ドル自体の価値が下がっているから、原油が高騰しているように見えるっていう側面も幾分かはあるけどね。そこまで、ユダヤ国家米国は追い込まれているんだな。シェブロンといえば、自衛隊が中東でやっていた無料ガソリンスタンドの燃料は、シェブロンから買っていたんだよね。コンドリーサ・ライスが社外重役やっていた会社。当然だ。ロック様がお初めになった侵略戦争で、ロック様がお儲けになるお手伝いを、属国日本が果たして当然だ。ふ~む。腹たつなぁ。最近、ヒコーキの切符買うと燃料サーチャージってのが加算されるじゃないですか。あれって、つまるところ借金大国米国の延命策の副産物ってことでしょ?ブッシュ・ロックフェラーに逆請求したいね。全く。燃料サーチャージも気に入らないが、「航空保険特別料金」はもっと気に入らない。911で空の安全が脅かされたおかげで、航空保険料が値上げされた。それが、切符代に上乗せされている。ブッシュ・ロックがやった911内部犯行のおかげで、なんで、我々がそんな金を負担しなくちゃいけないのか?全額、ロックのジサマに返済を迫るべきだな。それって、911を実行したユダヤ権力と同じ連中が保険会社を経営していて、保険料を上げてぼろもうけしているって言う構図ですよね。インサイダーもいいところだ。絶対に許せね~。あはは。ここまで徹底して悪の道を邁進できるとなると、もはや、尊敬すらしてしまうね。人間にはできない所業だ。悪魔も顔を赤らめるほどの恥ずべき行為だ。 RicharKoshimizu's blog全く知れば知るほど腹が立つ限りだ。日本が何にも関係ないところで、アメリカの画策に振り回されている。旅行者としてはネットでより安いチケットを探すしかないですね。
2007.11.04
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道端を歩いていて、すいか売りに出会う。もともとすいかは大好きな方で、そのうちに買おうと思っていました。2回目に出会った時には一個1,500リエルにまけてくれました。始めは2,000リエル(約60円)といっていましたが。プノンペンの中心街でも、一歩路地の中に入ると、20年前のバンコクのようなところがあり、興味深いところが結構あります。現在のベトナムのサイゴンよりももっと遅れていて、かえって私にはその素朴さに、郷愁を感じたりします。場所場所に八百屋、肉屋、生地屋、自転車屋、バイク屋と集中しており、ブラブラと散歩して歩くには結構楽しめます。日本ではトマトが高くてあまり食べませんが、こちらのは味はいまいちですが、キロ当たりいくらで安く買えるので、十分に食べられます。そのすいかですが、味はまあまあでした。それにしても種の多いこと。この写真はすいかの半分に入っていた種です。
2007.11.03
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またぞろアメリカのイラン攻撃のニュースが流れ始めているが、今度もただのプロパガンダで終わるのか、それとも今度は本当に第3次世界大戦を始めるべく、イラン攻撃を始めるのか。暴落し始めたアメリカ経済を立て直すべく、狂気のネオコンをはじめとした連中が強行にイラン攻撃を始めようといているが、狂気の沙汰としかいえない。また、イラク戦争の時のように日本は黙ってアメリカについていくのか?日本ももっと発言すべきだと思う。カナダ人のフルフォード氏が勇気をもって日本の為に発言している。以下、昨日の発言を引用しておきます。 いよいよアジアの反撃が始まった!アジアがイルミナティへの反撃を始めた。今年の八月以降、アジアの中央銀行や政府は、かつてない勢いで米国債の投げ売りをしている。また中国政府は「世界の調和と平和宣言」をし、欧米の永遠戦争哲学に対し「永遠平和、人類平等、新しい公平な世界秩序」を呼び掛けている。それに日本の政府も米軍に給油をしなくなった。ロックフェラーやロスチャイルドは石油の値上がりや、温暖化防止キャンペーンで反撃をしているけれど、いまいち効果が薄い。イランと戦争をして第三次世界大戦を始めようとする戦略も見透かされているので絶対にうまくいかないだろう。 このままいくとアジアマネーの引き上げで、アメリカの経済は崩壊することになる。ヨーロッパも結局ユーロ高で輸出が困難になり、経済がパンクするようになった。欧米の中央銀行を牛耳っている家族群れ(闇の支配者達)は大ピンチである。しかし殺されないですむことだけありがたいと思えと言いたい。アジアの平和時代は始まろうとしている。万歳。 Benjamin Fulford氏のブログ多くの日本人としては、自分のところが平和で繁栄していれば良いと考える人が多いでしょうが、多くの場合災いは外からやってきます。もっと世界の動きに関心を持ち、少なくともこれ以上の戦争阻止の方向に向けて行動していかないと。ほとんどの人たちにとっては、その日を生きていくのに精一杯ですが。
2007.11.02
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朝の私の定番メニュー、写真ではよくわかりませんが。カンボジア語ではたぶんクイティアウ チョムホイ(春巻き入り蒸しクイテオ)というのだと思います。麺はタイのように極細、中、大と三種類あり、それを選ぶと、その上に春巻きやソーセージ、焼いた豚肉などをのせてくれます。特別のソースやピーナッツを砕いたのがのっています。これに唐辛子を砕いたのをつけて食べます。これがなかなか美味で、このところ毎朝食こればかりです。なかなか飽きがこないので。麺の太さはその日の気分によって変えますが。朝起きて、あっさりした朝食にはちょうど良い。揚げ春巻きやブタ肉、野菜などものっていていろんな味が楽しめます。タイやベトナムではあまり見かけないメニューです。値段はつい最近まで2,000リエルでしたが、現在は2,500リエル(約75円)に値上がりしました。これと熱いお茶を、それからアイスコーヒーを飲むのが最近の習慣になっています。
2007.11.01
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