全4件 (4件中 1-4件目)
1
インド人の数が増えてきたのでしょうか、あちこちにインドレストランができてきたように思います。先週は、埼玉県志木市にある食べ放題のインドカレー屋、Lucky Pizzaで、1,000円で食べ放題のカレーを食べてきました。1,000円食べ放題の内容は野菜サラダキーマカレーダルカレー野菜カレーチキンカレーインド風焼きそばピザヨーグルト何かデザートそれにナンとドリンク(ラッシー、アイスコーヒーなど)量が豊富で1,000円ではお値打ちの内容でした。普通のカレーを食べ放題にしていたら、採算は合わないと思いますが、お湯か何かで時々薄めているようでした。多少スープっぽい感じがしたのはそのためか。それと4種類のカレーの元が同じためか、何となく同じような味がしました。ナンは薄く焼かれていて、しかも小さく切ってくれているので食べやすかった。特にインドのカレーをたくさん食べたいというに人にはお勧めの店です。インドレストランも食べ放題の店を出すような時勢になったのかと感じさせられます。デフレ、飲食業界の値下げ競争の影響ですね。参考写真
2012.03.24
コメント(0)

東南アジアの市場では、市場の近くにカニを茹でてくれる店があったりしますが、北パタヤのナクルア市場には、料理屋の近くにテーブルがあって、そこで食べることもできるようになっています。タイ人はゴザなどを持ってきて、目の前の公園で食べていたりします。小ぶりなロブスターも売っている。キロ800バーツか。カニのほぐし身等も売っている。カニスープ等を作るとおいしそう。私がパタヤに住んでいたときには、アパートに持って帰って料理して食べていましたが、短期旅行だとそうもいきません。それで、今回の旅行では、市場でカニ、魚、ムラサキイガイを買って、近くで調理してもらって、そばにあるテーブルで食べてみました。キロ30バーツで調理してくれる。2人以上で頼むなら安くつきそう。大き目の渡り蟹、魚(名前は知りません)、ムラサキイガイ日中は暑いので、夕方いくぶん涼しくなって来る頃はいい時間です。食道楽の国タイには、こんな食べ方もあるので楽しめる。食べかすも全部店で片付けてくれます。家の中で食べるよりもいい。ただ日本人にはポン酢などがあれば食べやすい。近くには巨大なシーフードレストランがあって、タイ人の団体観光客が来ていました。下の写真はそのレストランの一部。ナクルア市場は裏が海になっています。近くにの桟橋ではモーターサイの運転手がのんびり釣りをしていました。
2012.03.18
コメント(0)
昨晩、板橋区の仲宿の方をブラブラしていたら、MORIVA COFFEEという喫茶店を見つけました。キリマンジャロが180円というのが気に入り、入ってみました。味は悪くないと思います。価格は安めに設定。他にもいろんなコーヒー、サンドイッチなどがありますが、一番の売りはキリマンジャロのような気がします。100%キリマンジャロ豆使用でSサイズが180円は魅力的です。他にも東ティモール、パプアニューギニア、メキシコのコーヒー豆を取り扱っています。パンフレットでFAIR TRADE COFFEEとうたっている様に、途上国の生産者から、公平な価格で買い入れて、生産者の経済的支援に協力しているようです。MORIVA COFFEEの母体は牛丼のすき家やCOCO'S、はま寿司で有名なZENSHOです。問題は店舗ですが、東京に13店、神奈川3店、千葉1店、埼玉1店(越谷レイクタウン)と少ないのが残念です。他の地域は調べてないのでわかりませんが。今後もっと伸びていくことを期待! 私のよく行く池袋にも1店あるので、今後利用したいと思っています。以下参照:MORIVA COFFEEの写真集
2012.03.11
コメント(0)

日本以外の国ではインフレが進行していて、インドシナ諸国でも物価が上がっているのを身にしみて感じてきました。ところが、パタヤのマッサージ屋はこの流れに逆らって、低料金でサービスする店が増えています。観光客が多いマッサージ屋は値段が高く(1時間ボディーマッサージで200バーツ前後、フットマッサージでもそのぐらいする)、もみ方もうまい人が多い。それに比べて、1時間ボディーもフットも100バーツでする店が、このところ長期滞在者が多いブアカオ通りにどんどんできてきました。インフレの流れに逆行して、この安いマッサージは働く人にとっては賃金が安いので大変です。お客さんにとっては安いので、何度も行けてありがたいですが。1時間の料金は100バーツですが、タイではチップを払う外国人が多く、いくら払うかというのは問題です。払わない人、20B、40B、50B、100B払う人、人により、マッサージの内容により異なると思いますが、1時間のサービスなら50B以上払えば、マッサージする女性の受けもいいようです。1時間もんでもらって、100B(約270円)、チップが50B(約135円)として、150B(400円)ですから日本人からみれば安いと言わざるをえません。その内、マッサージの女性の取り分が料金の50%の50Bとチップの50Bで100B(270円)ですから、一日に1,000円分稼ぐのは楽ではありません。しかし、タイの工場のラインで1時間20B(約54円)以上できつい労働をするよりは楽です。最近はもっと時給も上がっているかな。タイより物価が安いはずのベトナムやカンボジアで1時間もんでもらっても、パタヤの1時間100Bのマッサージの約2倍はかかります。如何にこのパタヤのマッサージが安いかがわかります。もちろん安かろう、悪かろうで、サービスの悪い店、揉み方の下手なひともいますが、この料金でサービスの良い店、うまい人が多い店はあります。パタヤ、ブアカオ通りのGooddayMassage、見にくいが看板の下が店。私が1年以上も前から目をつけていたブアカオ通りのGooddayMassage。今回も何度も通いましたが、いついってもほとんど満員状態で、ボディーマッサージの方は何分か待ちの状態でした。ロシア人客も増えていました。彼らの泊まるホテルはここからは結構離れているのですが、情報を聞きつけてやって来るのでしょう。このGooddayMassageはタイ人と結婚した韓国人が経営しています。店は清潔。従業員もよく働き良い店です。まわりの安いマッサージの店がいいかげんなところが多いせいか、一度行けばまた行きたくなります。行列のできるラーメン屋みたいなもので、客が客を呼ぶ状態。長期滞在者の多いブアカオ通り近辺では今や最高のマッサージ屋です。参考:◇ 100バーツのマッサージ
2012.03.02
コメント(2)
全4件 (4件中 1-4件目)
1