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またまた行って来ました塩原温泉。『おおるりグループ』のホテルおおるりです。今回の最大の期待も「文学散歩ツアー」に参加することでしたが、参加人数が少なくて実施されなくて残念でした。おおるりの宿泊客は多いのですが、寒さと雪のためか参加したいと思う人も少なく、実施されないのは寂しい限りです。知り合いが宿泊した、『大江戸温泉物語』の「ホテルニュー塩原」をのぞいてみましたが、宿泊客が多いことにびっくり。やはりこちらは『おおとりグループ』よりはるかに食事がおいしいことが受けているのでしょうね。値段も1泊2日で2,000円ぐらい高いだけ(宿泊条件によって異なるが)なので、一度は泊ってみたいところです。おおるりのバスは速いのがとりえ? 池袋を9時に出発して、途中15分の休憩を2回とり、何と塩原温泉には12時前に到着。チェックインも10分以内で完了。早速風呂にはいり、文学散歩ツアーがないので、近くを散歩することに。塩原の街は、商店街はうら寂しい限りですが、お寺や露天風呂、渓谷沿いの散歩コース、吊り橋、滝などがあり、散歩には申し分ありません。草津にはほとんど見かけない、男女混浴の露天風呂などもあり、通り道から見えるためドッキリさせられました。今回見つけた妙雲寺は静かでくつろげるいいお寺でした。裏には広大なお墓が。街めぐりのツアーに参加するのも良いでしょう。3月からのようですが。レンタサイクル屋も見かけました。おおるりの文学散歩ツアーに参加できれば、滝や吊り橋、お寺も含めた充実した見学ができるのですが。何もしないで暖かい部屋から細雪の舞い散る山々を眺めているのも乙なものです。「ゆっぽの里」(日本最大級の足湯、料金200円)という足湯のセンターがありますが、ここも含めてもっと観光客が来て、草津のように活性化して欲しいと思っています。参照: 先日は「おおるりグループ」の塩原のホテルおおるりに行って来ました塩原温泉の露天風呂、男女混浴、共同浴場、足湯などに興味のある人は以下のHP参照。塩原温泉郷
2013.02.21
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タイやカンボジアから来るとサイゴンはおしゃれな街に見える。しかし、中心街のレストランはおいしくても高く、日本で食べているような料金になりかねません。友人が7区の市場で調達して、調理してくれたシーフード。カニ、手長えび、生牡蠣など。鮮度が良くておいしかった。サイゴン郊外のこういう何気ない店がおいしかったりする。ほとんど地元の客で賑わっている。この時は早い時間に行ったので空いていました。目当てのウナギ鍋を食べたのですが、写真を撮るのをすっかり忘れてしまいました。うまかったので、ウナギをもう一匹分?追加しました。日本ではウナギは高すぎるので、ベトナムに来たら、ウナギ鍋はお勧めです。このベトナムのウナギは、蒲焼にしても日本で食べているもののようにはならないとのことでした。サイゴン郊外のレストランで食べた大きなエビとたぶん七面鳥の肉と焼きイカ。この七面鳥の串焼きが実にうまかった。サイゴンでは(別にサイゴンに限らないか)中心街から離れた郊外のレストランの方が安くおいしく食べられます。
2013.02.17
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東松山で35年間オープンしていた、イトーヨーカドウ系のスーパープライスが今月?で閉店だそうです。その後はヤオコー?になるとか。私はごく最近利用し始めた店でしたが、イトーヨーカドウの第二ブランドというか、割安の商品が多く重宝していたのに残念です。よく弁当や寿司を買っていました。10貫入って397円の寿司は有名でした。いつもながら、携帯からPCにうまく画像を取り込めません。ミニSDカードを利用してない点もありますが。いちいち携帯からヤフーにメールで送信してと無駄なことをしている。ミニSDカードを使用するのが一番便利か?
2013.02.16
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今回の旅行は中国東方航空を利用したので、上海経由となったので、せっかくだから上海と揚州を3日間程回ってきました。観光するには十分な時間がなく(ツアーではなく、ひとりで全て調べて回るので時間がかかるため)、街や商店街、市場、デパート、レストランなどを見て歩きました。日本とは異なる光景、物産がたくさんあり、興味はつきません。建物の中が市場になっていて、その外側にいろんな店が並んでいる。上海のある小さな市場路上で売っていた上海蟹春節前の帰省客で混む上海長距離バスターミナルこの日は何と出発の10分前に、窓口で揚州行きの切符が買えました。揚州までは上海から4時間。行きは107元(約1,600円)でした。長距離バスは快適。しかし座席が低く座席の下に自分の荷物が入らない。揚州の巨大な西バスターミナル揚州のランドマーク文昌閣小さい都市でも中心部には広い道路が走っている。上海の郊外によく見かける住宅中国には見るべきものが多く、見ていて飽きない。特にデパートなどに行くと、日本人の目から見れば、食料品や衣料品がかなり安く、衣料品などは1年分ぐらい買って行きたい衝動に駆られる。日本で買うのがばかばかしくなる。この時期ならダウンジャケットなどが日本と比べたら、驚くほど安い値段で買えます。
2013.02.11
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比較的安いところでしか食べていませんが、それでもおいしいと思う料理に出会いました。青島ビールは1本60円ぐらいと安いし、冷えてないですが。この寒い時期は、中国風に冷えてないビールを飲むのも慣れました。小さな大衆客の入るレストランだと、ビール1本に2品と御飯で30元(450円)前後で食べられます。頼む料理の種類にも寄りますが。料理は2人分以上はあるので、一人には多すぎます。日本ではダイエットで痩せ始めてきた途中でしたが、今回の旅行でかなり戻ったので、またやり直しです。中国はタイ同様、大衆レベルのレストランでもうまい料理が出てくるので、料理のレベルは高いと思います。中国にもチェーン店のレストランを見つけ2回食べました。このようなレストランだと、ビールに3品(豚肉料理、キノコ炒め、ナスの入った野菜炒め)と御飯で30元以下で食べられます。これでも一皿2人前ぐらいあります。揚州は揚州炒飯で有名ですが、街中でその名もずばり揚州炒飯という名前のレストランを見つけました。巨大な揚州のバスターミナルの隣には大きなデパートがあり、上の階には値段は少し高めですが、小奇麗なレストラン街がありました。上海の虹口区で入ったラーメン屋、あぶらげみたいのが入って4元(60円)でした。タイでは麺類が今35,40バーツですから、タイよりちょっと安いという感じか。もっとも牛肉などの具が入るとぐっと高くなります。中国のラーメンは日本のとは全然ちがいますが、私はこれはこれでおいしいと思います。
2013.02.02
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