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2009年11月11日
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カテゴリ: ドラマ系の感想
『過失の烙印』

内容
美和子(西田尚美)は死んだ。奈智(藤原紀香)はトラウマからか暴走をする。
その様子に不安になる産科のスタッフ。
君島(松下由樹)が、休暇を命じても聞こうとしない。

そんななか君島は、須佐見教授(國村隼)瀬川弁護士(内田有紀)から、
美和子の遺族と不用意な接触や、発言をしないよう注意を受ける。

トラウマだと分かっていても、どうして良いか分からない君島は、
婦人科の榎原(中村橋之助)に相談すると、、当分の間、預かると言う事に。


同じ頃、美和子の夫・慎一(八嶋智人)から連絡を受けた桧口(板谷由夏)は、
美和子の通夜に出席。。。。
そこで、奈智への感謝の言葉を慎一から聞くのだった。

数日後。
君島、藤木医局長(近藤芳正)から、美和子の治療について説明を受ける慎一。
だが、、どうしても、素直に納得出来ない。。
慎一の元を岸本昭一(半海一晃)という弁護士が訪れ、
医療の不備を説く発言をしていたからだった。。。。。

そして、、、奈智が婦人科勤務になりひと月
榎原から執刀をさせてもらえない中、末期の卵巣ガンの少女を担当することに。
三井さやか(永井杏)のガンは、すでに肺などに転移しているため、

さやかの母・郁子(明星真由美)に説明る奈智は、一日でも長く生きるため、
告知し一日も早く治療をはじめるべきと訴えるが、、、、、拒否。
榎原との話で告知を考えるが、タイミングに悩む奈智。

そんななか、雑誌に、、院内感染により母体死亡という記事が。。。。。


敬称略




ドラマの内容よりも
途中にあった、『豪華なCM』のほうが、印象に残っています。

凄いなぁ。。。。ホント、豪華だ。

このCMは、広げていくのかな????

個人的には広げて欲しい!!!!


とっ。。。まぁ、脱線はそこそこに。


物語の方は、

奈智が暴走。。。。みんなも苦労しています!

ッてな感じだ


印象に残ったのは
“母体死亡って、誰にだってショックなんだよ。
 なのに、自分だけ傷ついた顔して、、、最低!!”

くらいかな。
まさに、その通りだよね。


実際、

基本的に、
それでも奈智を病院に勤務させようとする体質がねぇ。。。。。

奈智が異常であると言う以上に、異常だよね(苦笑)

そら、訴えられるわ!



それにね。
子供の頃から背負ってきた“傷”が、
荒療治で治るならば、今まで治っていても良いような。

同じ状況になったら、治るよりも酷くなるんじゃ?
クリアできていないから、暴走してるんだし。



とまぁ、不満ばかりである。

何でも良いけど。
またまた、別の場所に行って人の死を体験するらしい。



基本的な流れは間違っていなくても
ここまで、、奇をてらわれると。。。もう、、何を言って良いやら。。

裁判なら、裁判だけやればいいのに。。。。
荒治療なら、治療。
それで良いと思いますけどね。。。

あれこれ描きすぎて、、あ。。。玉木とえりななんて、、、そうだよね。
ワケ分からない状態ですよね。



これまでの感想
第4話 第3話 第2話 第1話







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最終更新日  2009年11月11日 23時29分42秒
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