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今回も主に昭和記念公園での紅葉探しです。今年の紅葉は酷暑のせいでよくないという予想を裏切り、思ったよりもきれいでした。(#^^#)日本庭園はこの時期は裏門からも入ることができます。裏門付近の大きな紅葉と(小規模な)竹林。園内に戻ります。橋の手前の大きな紅葉。橋の上から広角で。ズームアップ。かがやく。大きな紅葉。池にむかう。苔の上に落ち紅葉。黄葉バックのサザンカ。ここからは11月21日です。今年もありました、秋の風鈴。反対側には和傘が。撮る人も。赤々と。
2025/11/28
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前回は銀杏の黄葉でしたが、今回は紅葉です。('◇')ゞ特に早い時期に赤くなる日本庭園(昭和記念公園内)に行ってみました。混雑しているので、入り口付近だけを主に撮ることにしました。11月15日です。日本庭園に入ってすぐの紅葉黄葉は色づくのがはやいので、油断しているとすぐに落ちてしまいます。池に映る。紅葉と竹林のところに前撮りのカップルが。清池軒の前の一本の紅葉が見事です。青空に映えて素敵な赤色でした。そこを先ほどの前撮りのカップルが通っていきます。赤と緑。中には輝く黄葉といえるような葉も。目をおとすと青空と紅葉とツワブキと。
2025/11/27
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タイトルは大げさになっていますが、これまでいただいたコメントにお答えするということで。('◇')ゞまず、カルガモは母だけが子育てをします。繁殖期に入って、メスは10~12個前後の卵を産むそうです。抱卵も子育てもメスだけが行います。先日のカルガモヒナたちですが、まだヒナが二羽がいたときにカルガモ成鳥を二羽見かけました。母カルガモは上に上がっていて、この画面にはいません。写真に写っている手前の成鳥はオスだと思います。ヒナたちはこのカルガモには近づきませんでした。そして、右上が母カルガモ、左下がオスのカルガモです。このオスがヒナの父親かどうかはわからないし、父カルガモの育児へのかかわりは原則としてありません。(例外もいるようで、父母でヒナを連れているのを一度見たことがあります。)このオスは母カルガモに興味があるようで、写真には撮っていませんが「懸想」をしていました。(#^.^#)というのは、頭をぺこぺこと何度も下げることで求愛していたのですが、母カルガモは無関心。('◇')ゞそのうち、このオスは飛んで行ってしまいました。メスが子育てをしている時期、オスたちは別のところで生活し、10月くらいになるとオスもメスも集まって大きな集団を作るらしいです。ここからは説明のために、以前のカルガモ写真を掲載します。カルガモの交尾が始まります。まず、お互いにぺこぺこと何度も頭を下げあって挨拶をしたらOK。右のメスが姿勢を低くというか平らな形になって、左のオスがそこに乗ります。さて、ここでオスとメスの見分け方です。メスは背中の羽の縁に白く太い輪郭がありますが、オスは輪郭が細くて不明瞭。ひとつひとつの羽は、メスは小さくオスは大きいです。全体にオスの方が色(特に頭の色など)が濃い気がします。一方、こちらはメスどうしのバトルです。お互いにヒナを連れているメスが出会ってしまうと、かなりの確率でバトルになります。このように顔と顔をつきあわせてのバトルだけで済む場合は良いのですが、ひどい時は相手のヒナを殺してしまうこともあります。それは、たくさんのヒナがいるとエサが豊富ではないので、少しでも(よそのヒナを)減らしたいからだという説が強力です。以前、目の当たりにしたメスカルガモがよそのヒナを攻撃するところ。望遠レンズで撮っていますので近くに見えますが、手を出せるほどは近くなく、ただ茫然と見ているだけでした。よそのヒナが何かしたわけではなくただ迷いこんでしまったようなのですが、徹底的に攻撃し、動かなくなると、そのメスのヒナたちも母の真似をして動かないヒナを攻撃していました。あまりのことにショックを受け、しばし声も出ませんでしたが、その後も、似たような場面を目にしたことがあります。自然界の厳しさは見ていて辛すぎることが多いですね。
2020/07/03
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今日は最後にクイズがありますので、よろしくおつきあいくださいませ。m(_ _)mやっと見ることができたカラスウリの花。夜咲いて昼間はつぼんでしまう花のひとつがカラスウリです。これまで、咲いたところを撮影したことがありませんでした。夕方です。午後6時近くには咲いていました。 夜咲くは白く妖しき蜘蛛の糸朝も見に行ってみました。午前7時半過ぎです。しっかり開いていて感激。(*^_^*)これは、雨の日です。午前10時でした。曇りの日。なんとお昼少し前なのに咲いていました。(^_^;)ただ、どれも高い木の上の方にからまっているので撮るのが大変でした。花が終わって、こんな風な赤い実がなります。飛んでいるのはシジュウカラ。参考までに・・・これはとても小さい花の「スズメウリ」スズメウリにもかわいい実がなります。やがて真珠のような白い実に変わっていきます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それでは、クイズです。カラスウリとはまったく関係ありません。(^_^;)【クイズ】ずばり、これはなんでしょう? ちなみに、このオレンジ色にはまどわされないでください。今回は、どなたもおわかりにならないかもしれません。(^_^;)正解の方が出ない場合は、第2弾(ヒント)も考えてみます。とりあえず、今回はこの一枚で。
2017/09/05
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雨の日は紅葉をあざやかに見せてくれるほか、銀杏並木はひっそりしっとりさせてくれます。今日は黄色の世界へご案内します。(;^_^A晴天の日と違って人が少なくてラッキーでした。\(^o^)/ちなみに、十一月中旬の撮影です。大雨の銀杏並木 posted by (C)みなみたっち人が少ないのもあたりまえ?なんせ大雨過ぎて途中で挫折しそうになりました。(^^ゞ銀杏並木3 posted by (C)みなみたっち赤と黒と黄 posted by (C)みなみたっち銀杏並木4 posted by (C)みなみたっち山茶花 posted by (C)みなみたっち 銀杏並木 posted by (C)みなみたっち 銀杏並木2 posted by (C)みなみたっち少し小ぶりになった銀杏並木 posted by (C)みなみたっち雨もピークを過ぎてほとんど傘もいらなくなったと思ったら、やっぱり人が出てきました。(^O^) お散歩 posted by (C)みなみたっちお散歩わんちゃんも。(^_^)タンジェリーナ posted by (C)みなみたっちこちらは12月1日の庭のバラ「タンジェリーナ」です。にほんブログ村←クリックをお願いします。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。動物写真ランキングのページに飛びましたら「南風のメッセージ」(5位)というタイトルをクリックしていただけると幸いです。m(__)m
2009/12/08
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昨夜はフォトコンの授賞式でした。さすがに夜は寒くなりましたね。夜のお出かけはめったにしませんが、寒いと余計に外に出たくなくなります。( ;∀;)それでも、明るい満月?が出ていたのでちょっと安心?しました。('◇')ゞ昨日の日記で、「この手前から訳あって、右の席に移りました。('◇')ゞ さて、なぜでしょう?」と書きましたが、反応してお答えくださった悠々愛々さん、マルリッキーさん、chappy2828さん、大正解でーす。(一部、甘い採点あり。)スカイツリーが見えて来たのですが、左の窓側からではみえなかったのであわてて右の席に移動したのでした。(*'▽')そろそろ浅草に着きます。とても気分よく乗っていたので、降りるのが残念。東武伊勢崎線とスカイツリー。浅草の地を踏みました。そこにあこがれの「エメラルダス」が停泊中。(*'▽')いろいろと有名なものをつめこんで撮影。(^O^)乗って来た「竜馬」の前には「エメラルダス」。「エメラルダス」は定員100名の一番新しい船です。松本零士氏のデザインによる宇宙船のような「ヒミコ」から「ホタルナ」そして、この「エメラルダス」に。(すべて活躍中)船内では「銀河鉄道999」「クイーンエメラルダス」のキャラクター、星野鉄郎、メーテル、エメラルダス達による観光アナウンスが流れているそうです。「竜馬」が出港し、今度は「ヒミコ」がやってきました。「エメラルダス」と「ヒミコ」と(遠くに)東武特急も。\(^o^)/どう使ってよいのかわからないものがありました。でも、撮ってみるとそれなりにおもしろい。(^O^)東武浅草駅。すごく印象的な駅です。大混雑を覚悟でちらっとだけ浅草寺へ。五重塔もなつかしく。大草鞋とスカイツリー。ご朱印をいただいてから帰路につきました。
2018/11/23
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今週に入って、やっと蝉の声を耳にするようになりました。今年は鳴き始め?が遅かったような。いよいよ暑くなりそうですね。いやだなー、以前は夏が好きだったのですが今年は特に厭わしい。( ;∀;)四日目の蓮の続きです。(前回は7時半くらいの蓮でした。)午前8時半前。こんなにさびしくなりました。散った花弁。あとで全部拾って数えたら28枚ありました。10時には花弁はすべてなくなり花托のみが残りました。葉っぱの上に重なって落ちた花弁と落ちたオシベ。こうなると、蜂の巣とかシャワーヘッドとかと呼ばれます。('◇')ゞ散った花びらのきれいそうなところを水に浮かべて。実は大きなガラスの器を探したのですが、そういうものも断捨離してしまいましたのでなかったのです。('◇')ゞさらに選抜した散り蓮華と、本物?のちりれんげも参加させました。最後に一枚だけ残して・・・しばし感傷に浸って。前回の蓮の花構図がおかしかった理由は次回にでも。
2020/08/01
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鳥羽水族館で見たアシカショーの続きです。ここのアシカはいろいろなことができます。バレーボールをするアシカは、ダンスも踊れました。('◇')ゞ軽快な音楽に合わせてお姉さんと踊るアシカ。こういうのは、初めて見ました。これも、動画がわかりやすいでしょう。イルカのように水中からボールまでジャンプ。見事でした。(*'▽')次のショーまで小一時間もありませんが、いろいろな動物を見ておかなくては。スナメリです。ネズミイルカ科スナメリ属に属する小型のイルカです。何頭も群れていました。こちらは、アフリカマナティ。海牛目マナティ科です。水面に浮いている水草が主食なので、水槽内は見えづらいです。 優しげな人魚のごとくゆらゆらりマナティの名前は、人魚の伝説-半分女性、半分の魚- ma nateesからきていると言われています。(つづく)
2017/03/03
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梅まつりはこのあたりにして、今日はそれ以外の写真を。ここに行くと、毎度のように撮るものがあります。('◇')ゞティラノザウルスは今回も元気でした。ただし、色がだんだん(苔で?)黄色っぽくなっていくような。滝があると、必ずSSをかえて撮ります。('◇')ゞシャッタースピードは4分の1秒。(スローシャッターだと滝の水は白い帯のように写る)シャッタースピードを15分の1秒に。シャッタースピードを速くしました。2000分の1秒に。勢いよく流れる感じになります。水車と竹林。ここからは博物館内で行われている企画展示の渡り鳥など。マガモくんです。こちらはヨシガモ。まだ出会えていません。( ;∀;)ヤイロチョウやヤマムスメって知らないなあと思ったら、持ち込まれた鳥でした。後ろの左のワカケホンセイインコはおなじみです。常設展示の蝶も美しい。
2019/03/16
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今年もアオサギのヒナを見ることができました。かなり見やすいところに巣があります。最初は、親と一羽のヒナしか見えなかったので、ヒナは一羽しかいないのかと思っていました。ヒナとはいえ、もうこんなに大きいのでびっくりしました。('◇')ゞ大きく口をあけています。ちょっとこわいような。今度は親がいません。そのかわり、ヒナは3羽いました。どの子もずいぶん大きいです。頭はみんな、ぼさぼさのぼわぼわ。手前の子の目が見えにくかったのでかなりのトリミング。みんな、立派に成長してほしいです。
2020/05/21
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ヤグルマギクとヤグルマソウについて昨日のブログで矢車菊(ヤグルマギク)と矢車草(ヤグルマソウ)は違う植物だと書きましたが、昔は「矢車菊」を「矢車草」と呼んでいたこともあり、混同しやすいです。参考までに矢車草の写真を。ユキノシタ科ヤグルマソウ属です。自分では撮ったことがないので、矢車草のお写真はこちらからお借りしました。一方、「矢車菊」はキク科ヤグルマソウ属です。こうしてならべると、まったく異なった植物であることがわかると思います。(#^.^#)さて、似て非なるものついでに、ヒナキキョウソウ他を。毎年、今の時期になると小さな花を咲かせます。キキョウと名がついているだけあって、桔梗の花に似ていますが、大きさは全然違います。こちらはおなじみの桔梗(キキョウ)。花の直径は5~7㎝。すごく小さなヒナキキョウソウ。花の大きさは直径1.5cmくらい。ヒナキキョウソウは、一番てっぺんにしか花を咲かせません。それより下は閉鎖花で開花せずに種子を作ります。これはキキョウソウかと思ったのですが、アポ哲さんちの近くに咲いているホシギキョウと同じかな?('◇')ゞこういう群生は初めて見ました。葉っぱの感じがホシギキョウみたいですね。では「ダンダンギキョウ」(キキョウソウ)はどこで見られるかな?
2020/06/01
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今年は遅れがちだった秋桜も見ごろをむかえました。秋桜といえば、やはり昔からあるセンセーションがやさしく揺れるイメージ。(#^.^#)あでやかに。(#^.^#)白い歌声青空にむかって。ツマグロヒョウモンのメスきたる。キタテハも良く似合う。秋桜らしいコスモス。濃き色の。たまぼけをしたがえて。
2023/10/23
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今日から年末年始のお休みに入る方も多いのでしょうか。旅行や帰省の移動も混雑するのでしょう。11月27日の高幡不動尊の続きです。よく見るイロハモミジと比べるとかなり大きい葉っぱです。赤と黄色と。今年はちょうど見ごろに行かれたようで、鮮やかでした。石灯籠を入れて。ここは裏山があって、大きな紅葉が多いです。紅葉をまとった鐘楼。見上げれば黄葉も。鐘楼の裏にまわってみると、さらに紅葉の中にうずもれるように。 昼なればライトに紅葉映し見るライトアップもあるようです。石段をくだって降りてきました。お堂と紅葉。これは、初めて見ました。菊の柱のようなものがとてもきれいでした。
2017/12/29
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先日、びっくりしたことがあります。中学生のおそらくテニス部と思われる女子がたくさんいました。みなさんの日焼け具合がすごい。顔、手、足、ものすごく黒いのです。例外なく全員が真っ黒。普段はそれほど日焼けをした人を見かけないのでとても驚きました。('◇')・・・・・・・・・・・・・・・・祇園祭の巡行を全部見終わって阪急に乗り、先斗町へ。お昼を食べたあと、四条通に出ました。まずはタクシーを拾えるところを探します。ここなら大丈夫そうというところでタクシーを止めました。タクシーの運転手さんは、なかなか面白い方でした。行き先を告げると、「かの有名な〇〇〇までですね。」をはじめ、どこを通っても「これが、かの有名な・・・」を頭につけるのです。写真は四条大橋の上。外国人旅行者の行動や服装等についての皮肉も多かったです。('◇')ゞここは八坂神社の西楼門です。運転手さんが「この神社の正式な門は知ってますか?」というので、「はい、南楼門ですね。」と答えたら、「あー知ってるんですか。じゃあ、わざわざ南門の前を通らなくてもいいですね。」と。ちょっと残念そうでした。('◇')ゞすごく近いかなと思いましたが、そうでもなかったです。霊山観音の近くの駐車場に着きました。今回の旅の唯一のお寺がここ「高台寺」です。最初は初日に相国寺へと思っていたのですが、午後から雨の予報が入っていたので、相国寺はパスして朝から山鉾見学に変えました。高台寺では「百鬼夜行展」をやっているというので、行くことにしたのです。いったい、どんなものなのでしょうか?おばけのついた提灯はあちこちにありました。(^O^)苔むした庭園です。ちなみに、百鬼夜行展は所蔵している絵巻などの展示がありました。方丈で河鍋暁斎の「閻魔図」、土佐派の「百鬼夜行」絵巻、現代の「東山百鬼夜行」絵巻、地獄極楽図などが展示されていました。特に土佐光信の「百鬼夜行絵巻」は高校のころから見たいと思っていたものでした。実におもしろい。また、藤井湧泉(ふじい ゆうせん)画伯の奉納襖絵「妖女赤夜行進図」が初公開されていました。ふすまが赤い。そしてそこに妖女が何人も描かれているのです。お寺に似つかわしくないように思いましたが大丈夫なのでしょうか。('◇')ゞここは通行禁止でした。以前は、ここを通れたような気がするのですが。('◇')ゞ春のライトアップでここを何度か訪れました。枝垂桜と、このお庭や塀にプロジェクションマッピングが行われていました。(かなり初期から行われていて画期的でした。)秋も、このあたりの紅葉がライトアップされ、池に映るのも美しいのです。(つづく)
2019/08/13
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赤とんぼをよく見かけるようになりました。その代表はアキアカネ。アキアカネのオスとメスは他のトンボと同じように色が異なります。これは、なんでしょう?ハートの形です。赤い方がオス。さらに近づいて。メスの色もきれいですね。これは、おつながりで産卵しているところ。これも産卵です。何度もジャンプを繰り返すような感じでぴょこぴょこ上下しています。浅いところに産んでいるようです。無事産卵を終えて、またおつながりで飛んでいくようです。
2020/10/12
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東京では土日と強風が吹いて一時、鉄道が止まるなどもあったようです。外を歩くにも怖さを感じるような風でした。前回の続きのキクイタダキです。日本最小の鳥です。(大きさは約10センチ、体重は5g程度)キクイタダキ前を向く posted by (C)みなみたっちおキクさんがこちらを見ています。(*^.^*)キクイタダキ横顔 posted by (C)みなみたっちでも、横向きもかわいい。(*^.^*)キクイタダキイナバウアーおなか posted by (C)みなみたっち背をそらせておなかを見せてくれました。キクイタダキイナバウアー横 posted by (C)みなみたっちこれが正統派イナバウアーでしょうか。(^^ゞキクイタダキ松ぼっくり posted by (C)みなみたっち松ぼっくりの近くに来て何かを食べているようです。キクイタダキ下降 posted by (C)みなみたっち下降する姿は三角形の紙飛行機みたいでした。(^^ゞキクイタダキはづくろい1 posted by (C)みなみたっちそして、羽づくろいまで始めました。キクイタダキはづくろい2 posted by (C)みなみたっち初めて見るキクイタダキの羽づくろいは、とてもかわいかったです。(^_^)キクイタダキはづくろい3 posted by (C)みなみたっち「これできれいになった」と満足そうに胸をはるキクイタダキでした。庭のつぼみシリーズです。雪割草つぼみ posted by (C)みなみたっち雪割草です。真ん中あたりの白いのがつぼみです。薄紫クロッカスつぼみ posted by (C)みなみたっちこちらは紫色のクロッカスかな。タツナミソウ(今は花は咲いていません)の近くに出てきました。 福寿草つぼみ posted by (C)みなみたっち福寿草です。まもなく咲きます。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。ランキングのページの「南風のメッセージ」(3位)というタイトルをクリックしてこちらに戻って頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。m(__)m
2008/02/25
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ヤマブキに似た花ですが、ヤマブキとは別物のヤマブキソウの群生を見に行きました。次の1~8の中からお好みのヤマブキソウを一枚お選びいただけますとうれしいです。よろしくお願いいたします。m(_ _)m1.ヤマブキソウ1 ヤマブキソウ1 posted by (C)みなみたっち2.ヤマブキソウ2ヤマブキソウ2 posted by (C)みなみたっち3.ヤマブキソウ3 ヤマブキソウ3 posted by (C)みなみたっちヤマブキソウは花びらが4枚です。(八重ではないヤマブキは花びらが5枚)4.ヤマブキソウ4 ヤマブキソウ4 posted by (C)みなみたっち5.ヤマブキソウ5 ヤマブキソウ5 posted by (C)みなみたっち6.ヤマブキソウ6 ヤマブキソウ6 posted by (C)みなみたっち7.ヤマブキソウ7ヤマブキソウ7 posted by (C)みなみたっちヤマブキソウとニリンソウ(白い花)のコラボ。8.ヤマブキソウヤマブキソウ8 posted by (C)みなみたっち以上、1から8の中から一枚をお選びいただけますと幸いです。m(_ _)mにほんブログ村←クリックをお願いします。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。動物写真ランキングのページに飛びましたら「南風のメッセージ」(がっくりの3位)というタイトルをクリックしていただけると幸いです。m(__)m
2014/05/30
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とうとう、ピーナッツリース第3弾も終了のようです。よくがんばりました。よく食べました。「まだあるかな?」「下の方へさがしにいってみよう。」「かなりきびしいなあ。」「なんとかこのあたりを。まず、皮をはがして。」 ありがとう光るリースに感涙す「ピーナッツリース、ありがとう。おいしかったよ。」「お礼をいっておいたから、また出るかもしれないな。」
2017/02/20
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バスを降りて「偕楽園」と書いてある方に進んだのに、まずは常磐神社に入らないと偕楽園に行かれませんでした。しかも、常磐神社は広い。その後、どうやったら偕楽園に行かれるのかわからず。矢印を見つけて、なんとか偕楽園にたどりつきました。('◇')ゞこれが偕楽園入口。ただし東門です。門がいくつかあるのでしょうね。広い広い梅園です。開花情報には30本開花(1%)と書いてありました。3000本の梅の中からちらっと咲き始めた梅30本を探すというのは、えらく大変なこと。しばらく花のない梅園を歩きましたが行けども行けども開花しておらず。疲れてしまうので、開花した梅を探すのを断念しました。( ;∀;)仕方がないので、咲いていない梅の足元でほほえんでいた水仙を。( ^)o(^ )つぐみんを見つけました。\(^o^)/咲いている花を見つけました。\(^o^)/でも、これは梅ではなく咲き終わりの二季咲桜でした。メジロンを見つけました。\(^o^)/左近の桜はあまりにも大きくてびっくり。この桜が咲いたら見事でしょうね。右奥に見えるのが好文亭です。偕楽園から千波湖の噴水が見えました。偕楽園は、岡山の後楽園、金沢の兼六園とともに日本三大庭園といわれています。たしかに梅がさきそろったら他の二園に比べてそん色がないでしょうが、冬枯れの時はちょっとおちるかなという感じも。('◇')ゞそれでは、有料の好文亭に入ります。往復バスのチケットには、こういうところの入園料の割引サービスがついています。まずは椿さんのお出迎え。(つづく)
2019/01/26
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今年は桜の開花が遅れたので、4月中旬でも、まだ桜が少しだけ残っていました。そんな桜に野鳥が来ていました。今季はあまり出会えていなかったアトリに会えました。しかも、桜がらみということでうれしくて。('◇')ゞアトリは、桜の咲き終わった後に出てくる虫を食べていました。この頭が黒いのは、アトリのオスです。どうしてもオスを探してしまいますがあまり多くなかったような。花がだいぶ残っているところにはメジロが。メジロはアトリと違って吸蜜をするので、花の残っているところに来たようです。桜の咲き終わりのところにシメも発見。嘴はもう鉛色に変化していました。(*'▽')
2019/05/07
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ウケザキカイドウ、これまでは春に咲いたところしか見たことがありませんでした。しかし、少し前から咲き始めたのです。一輪ではなく、次々に咲くのです。花が季節を間違えるって?毎年、4月に咲きます。今年も咲きました。それなのに、また今頃咲いています。しいていえば、春の咲き方とすこーし花の感じが異なります。まだつぼみもたくさんあります。そして、同時に春に咲いた花の実もたくさんついているのです。こんなに小さなつぼみもあるのです。いったい、今年はどうなっているのでしょうか?他でも、季節外れの花が咲いたという話を聞きますが。
2019/08/27
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NHK朝の連続テレビ小説も今日で終わりのようです。今回は前半の方がおもしろかったような。後半はちょっと停滞気味な感じ。そして、まだ若い息子の武志が慢性骨髄性白血病で余命数年といわれてから毎回見るのがつらくなりました。さて、今日はどんな結末で終わるのやら。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以前、つぼみのアネモネを載せましたが、今回は主に咲いたアネモネを。庭のや名もなき?公園などのアネモネ集合です。庭のアネモネ、紫組が数輪。元気よく「こんにちは~」ピンクも一輪だけ咲きました。時がたつにつれて、下には白いのも咲きました。ピンクは上の写真のと同じ花です。公園で見つけた白組さんは、たくさん花弁があるタイプ。ふわふわできれい。(#^.^#)同じく公園紫組。これも、淡い感じで素敵でした。
2020/03/28
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小さなミントに小さなチョウがやってきました。雨の日も晴れの日も来ることがあります。ヤマトシジミが小雨の中、やってきました。ミントの花に止まっています。小さな小さなミントの花から吸蜜しているようです。ヤマトシジミは翅の外側にお絵かきのチューリップみたいな模様が並んでいて面白いです。今度は晴れの日。だれかがかくれんぼ?ベニシジミは、目が大きいですね。ミントってすごく小さいのに、おいしい蜜がでるのでしょうか?小型のチョウが好んで来るような気がします。
2020/06/24
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八重のザクロに出会いました。なかなか豪華です。(#^.^#)なんだかカーネーションみたいな。('◇')ゞ比較のためによく見かける一重のザクロはこれ。つぼみもおもしろい。八重のザクロに水滴が。こちらは白組。(#^.^#)クチナシの開き始め。クチナシは香りが素敵です。これは八重のクチナシ。一重のクチナシも。実がなるのは一重のクチナシだけです。香りも一重の方が強いそうですが、それでも八重のクチナシの方が好き。(#^.^#)すぐに汚くなるので、撮るのなら白いうちに。(#^.^#)
2020/07/08
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ほおずきのその後です。(黒鬼灯も以前、ブログでアップしました。)オレンジ色のほおずきも、そろそろ「網ほおずき」になってくるものがありました。「透かしほおずき」という言い方もあるようです。観賞用に人工的に作ることもあるようですが、自然のままがいいなあ。('◇')ゞ半分?あみあみになってきていました。これは、あみあみ進行度がさまざま。('◇')ゞ一番きれいだったもの。ここまで透けると中身のオレンジのまん丸の実が見えてとてもきれいです。(#^.^#)ホオズキの花言葉は「偽り」「ごまかし」他。ここからは黒鬼灯。クロホオズキはナス科のオセンナリ属。きれいな紫の花です。一方、ホオズキはナス科ホオズキ属。花は見たことがないのですが、白いようです。クロホオズキもあみあみになりました。中身はしっかり黒い。かなり網目が細かいですね。
2021/10/01
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昨日、カワセミ以外にもペリットを吐く野鳥はいるのか?というご質問をいただきました。一番よく目にするのはカワセミですが、それ以外の野鳥にもペリットを吐くものがいます。水鳥ではサギ、ウ、カモメ、アジサシ、カワガラス、シギ、カイツブリなど。ツグミ科の野鳥(例ジョウビタキ、イソヒヨドリなど)、ワシタカ類、フクロウ、カラス、カケス、モズ、ツバメなどもペリットを吐くようです。ペリットとして出すものは、消化できない骨、嘴、爪、歯、羽毛、羽、昆虫の外骨格、繊維質など植物の消化できない部分などです。まずはカワセミです。お魚をたくさん食べたと思われるカワセミがペリットを吐くところです。これは、動画ではなく、ずいぶん前に何枚かの写真を重ねてアニメにしたものです。繰り返し動いてしまってとまらないのが困りものです。('◇')ゞ以前、拾って帰ったカワセミのペリット。白くないのでお魚以外のものを食べていたと思われます。特に保存容器を持っていなかったので、ティッシュでくるんで持ち帰ったら、ばらばらになっていました。('◇')ゞそれでも、初めてゲットしたペリットでうれしかったです。水の中に落ちたり、地面の上で粉々になってしまうことが多いのでめったに手に入りません。ゴイサギの若い鳥がペリットを吐き出すところです。なんとも恐ろしい?表情をしています。残念ながらこの時のペリットは撮影できませんでした。これはモズです。下に黒っぽい塊をだしました。モズは昆虫なども食べますので、ペリットはよく吐き出すのかな。最後はイソヒヨドリです。ヒヨドリと違ってツグミ科の鳥です。口の中に見えていますね。小さいかたまりを吐き出しました。このほか、ジョウビタキのペリット吐きも時々見かけます。
2021/10/20
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さすがにムクゲはだいぶ減ってきましたが、フヨウはまだ咲いていますね。そして、酔芙蓉も。まずは芙蓉から。あでやかな感じのするお花です。(#^.^#)そこへクマバチがやってきました。このハチはあまりこわくないです。かなり花粉まみれになっていますね。( ^)o(^ )おつかれさま~。続いて大好きな酔芙蓉です。時間がたつと花の色が変わります。白から次第に(酔ったように)赤くなります。まだ、あまり酔っていないのかもしれませんね。( ^)o(^ )初めて、このような酔芙蓉を見ました。これは、「七面芙蓉」ではないかとcibaさんから教えていただきました。白とピンクが混じっています。昔、色紙(ティッシュみたいなやわらかい紙)で作ったお花を思い出しました。とても珍しい酔芙蓉のように思えました。
2022/10/18
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ハグロトンボがやっと明るいところに出てきました。特にオスは日があたらないと、きれいな光沢(メタリックグリーン)が見えません。もっともメスは地味で光る感じはしませんけれど。ハグロトンボのオスです。こちらはハグロトンボのメスです。おや、水面に白い(横向き)ハート型が。♡カラスウリの葉にオス。花はすっかりつぼんでいました。メスが翅を広げました。胴体がまがっているような。オスが二匹。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日は、鉢植えの朝顔が急にたくさん咲きました。まだまだつぼみもあります。左は、先日咲いた青(紫)の花一個をしぼりました。右は、その前に咲いた小さめのピンクっぽい朝顔4個を絞ったものです。この青(紫)の花がつぼんだものをつかって左の色水を作りました。右の色水は、この花がつぼんだものを4個使ってしぼりました。
2023/08/06
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昨夜8月16日は京都五山の送り火でした。BSイレブンで録画しながら見ていました。非公開の十念寺本堂からの中継でしたが、この本堂は1993年に竣工されたビザンティン様式のものでびっくりしました。('◇')ゞかつて、五山の送り火を見たくてホテルを抽選予約しましたが、みごとに外れてし五、その後も生で見ることなく、毎年、テレビで見ています。ちなみに今年の祇園祭の前祭りで、鶏鉾の車輪の一部がこわれてしまい動けなくなりました。結局、後ろの山鉾が順次抜かしていくことになりましたが、大きい鉾同士だと大変でした。月鉾が通る時はほんとに息をのむようでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大きなヒマワリ「ハイブリッドサンフラワー」を見た日はその前に整形外科とリハビリで2時間かかり、暑い時間になったこともあってそれだけ見て帰りました。他にも小さくてたくさん咲くサンフィニティもあったのですが、別の日に改めて見に行きました。朝、早めの時間に行きましたがそれでも暑すぎました。かわいいサンフィニティがたくさん咲いていました。少しカーブした小径。ツマグロヒョウモンがいたのにすぐに逃げられました。今度は大丈夫。モンキチョウかな。白いドアがあります。ワンポイント。レインボーパラソルを貸し出しているようです。何人も持っていました。奥の濃いピンクのはホオノキの実です。百日紅の前の噴水は涼しそう?
2024/08/17
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今年は柿がたわわになっているところも見かけましたが、反対にほぼならなかったという話を何軒も聞きました。原因にカメムシという名前もあがっていました。家の柿も一個もならず、おかしいなあと思っていましたが、特にカメムシは目にしていません。12月17日のことです。道沿いの大きな柿の木に、なんとワカケホンセイインコが来ていました。世界各地でペットとして飼われていたものが野生化したものです。日本では東京で1969年に初めて定着が確認されたそうで、その後はほかの県でも増えているようです。別の場所では何度か見ているワカケホンセイインコですが、柿の木で見たのは初めてでした。ワカケホンセイインコは全長40センチくらいの大きな鳥です。2羽で来ていました。色がとても綺麗で目立ちます。柿は残り少なくなりました。ワカケホンセイインコが飛んでいくと、それを待っていたかのようにメジロが来ました。柿の中身が綺麗になくなっていきます。同じ日の名残りの紅葉にもメジロが。秋を惜しむようなメジロちゃんでした。
2024/12/28
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昨日(11月10日)は、夕方になってやっとブログが開けてログインでき、ブログ管理、日記を書く・・・とすすめました。今のうちに何とかアップできますようにと、慌てて書いています。生田緑地のバラを撮りすぎました。('◇')ゞあまりきれいでないものもあってそれらは削除しています。ウェンディーカッソンズ(英)エデンローズ(仏)苑内風景オフェーリア(英)グラハムトーマス(英)マキシム(独)サムシングスペシャル(新←ニュージーランド)パローレ(独)つるゴールドバニー(仏)マチルダ(仏)苑内風景ユーレカ(独)ローズシネルジック(仏)ノックアウト(仏)ブルーリボン(米)ちゃんとアップできますように。
2025/11/11
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サザンカが咲き始めました。まだ葉っぱだけのところもありますが、木によってはかなり開花をしています。ひらひらした花びらが大好きな花です。散るときは椿とちがって、花びらがはらはら散りす。(椿は花ごとポトリと落ちます)青空バックにうつむいて並んで咲く光あふれて今度はべつのところで見つけたピンクです。淡い色の乙女のようなサザンカでした。もう一枚もう少し濃い色のもありました。
2025/11/25
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常泉寺の彼岸花などの続きです。このお寺は「花の寺」と呼ばれているようで、いろいろなお花の手入れも行き届いているようでした。赤い彼岸花と萩仏足石近くに白花。コムラサキの実もつややかな色になってきました。昔、駄菓子屋で買った四個入りのガムを思い出します。('◇')ゞ青空バックに白い芙蓉がとても美しかったです。(*^-^*)萩と白花曼珠沙華。彼岸花に合掌。(つづく)
2019/10/04
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