J


当ショップの会員さまやいつもご愛顧いただいているお客様のみに号外にてお知らせいたします。


アルゼンチン・ジャズ特集


1. 本邦初上陸 KUAI MUSIC 7作品
どの作品も、アルゼンチンらしい素晴らしい作品です!
(内訳 ピアノトリオ5作、ワンホーンカルテット1作、2管クインテット1作)

2. 菊地成孔氏も自身のラジオ番組で絶賛!
まさに目から鱗が落ちます!
入手困難な状態が続いていた「エンセンブレ・リアル・ブック・アルヘンティーナ」2タイトルが再入荷!

3. アルゼンチンの気鋭ジャズ・ミュージシャンをバックに従えた女性ヴォーカル作品。
グレッチェン・パーラトやローレン・デスバーグのファンに方に、お薦めです!


受注〆切り 12/23〆切り



Paula Shocron Trio / Surya
1980年生まれの女流ピアニスト、パウラ・ショクロン待望のピアノトリオ新作。
2013年12月に録音されていたものだが、これまで本邦未紹介であった作品。
パウラとメンバーのオリジナル以外に、メル・リー・ウィリアムスのM3,エラやシナトラの名唱でお馴染み、マット・デニスのM5が選曲。
光と影を感じさせる色彩感豊かな風のようなピアニズムは、スタンダードの解釈でも見事に個性を発揮。
ジャズの伝統性を重んじながら、女性らしい繊細さと凡百ピアニストにはない空間の奥行きや陰影感を引き出す能力は、まさにこの人ならでは・・・。
また、本作では、これまで聴けなかった嵐のような怒涛のプレイ(まるでマイラ・メルフォードや高瀬アキのよう)が、M4に収録。
都会的な洗練とフォークロアのメランコリズムが融和したストイックな表現は、聴くものの琴線に響きます。
推薦!

Paula Shocron (p)
Juan Bayon (b)
Bruno Varela (ds)

1. Nuevos recuerdos
2. Coral
3. What´s your story, morning glory?
4. XXI
5. Angel Eyes
6. Reflejo
7. Super Sol
8. Surya
9. Unblues
Recorded on December 23th at UNESCO Villa Ocampo, Buenos Aires
Temas 1,2,4,8 y 9 pertenecen a Paula Shocron
Tema 6 pertenece a Bruno Varela
Tema 7 pertenece a Juan Bayon
Tema 3 pertenece a Mary Lou Williams
Tema 5 pertenece a Matt Dennis y Earl K. Brent
Producido por Paula Shocron.
Recorded on December 23th 2013 at UNESCO Villa Ocampo, Buenos Aires
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Paula Shocron Trio / Surya」のご試聴、ご予約はこちらへ



Nataniel Edelman Trio / Humedad
こちらが1991年ブエノスアイレス生まれの若きピアニスト、Nataniel Edelmanのデビューアルバム。
アルゼンチンという土壌において、ジャズピアノトリオの伝統、アルゼンチンの民族性、土着性、音響派に代表される新たな音楽的ムーブメント等々を経験、消化しつつピアノに傾ける情熱、衝動がピュアに迸り出たフレッシュなピアノトリオ作品です。

Nataniel Edelman (p)
Santiago Rapoport (b)
Guillermo Harriague (ds)

1. Psicomotriz
2. Poro
3. Out of nowhere
4. Humedad
5. Round Trip
6. Sonambulario
7. Chubasco
8. Cuello y Hombro
Recorded on November 29th 2014 at Estudio Libres, Buenos Aires
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Nataniel Edelman Trio / Humedad 」のご試聴、ご予約はこちらへ



Nataniel Edelman Trio / Bufalos
1991年ブエノスアイレス生まれの若きピアニスト、Nataniel Edelmanのピアノトリオによるセカンド・アルバム。
アルゼンチンを代表するピアニスト、エルネスト・ホドスに師事している。
いい意味でとてもアルゼンチン的なピアニストという印象を受ける。
吟遊詩人的というか、浮遊感溢れる自由さを感じさせる演奏であり、そこには、アレハンドロ・フラノフやセバスチャン・マッキら脈々と流れるフォルクロリックで色彩感溢れる音の心象風景が描き出されている。
彼の場合は、そこに留まるだけでなしに、プレイにモダンジャズの遺産がしっかりと刻み込まれているので、ジャズピアノの伝統に根ざしているものを感じ取れる。
ピアノトリオ・ファンは是非チェックを!

Nataniel Edelman (p)
Santiago Rapoport (b)
Guillermo Harriague (ds)

1. 13 de Octubre
2. Conducta Crepuscular
3. Palo Borracho
4. Sombra Espejo
5. Los pedazos no se pueden juntar
6. Búfalos
7. Erosiones
8. Los Roedores
Recorded on July 15th 2016 at Doctor F, Buenos Aires
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Nataniel Edelman Trio / Bufalos」のご試聴、ご予約はこちらへ



Santiago Leibson Trio / Amon
現在、ブエノスアイレスのジャズシーンで最も活発なピアニストの一人、サンチアゴ・レイブソン(1988年ブエノスアイレス生まれ)が、2012年11月に録音したデビュー作品。
エルネスト・ホドスにプライベートレッスンを受けました。
2010年から2012年の間、彼はConservatorio Manuel de Fallaのジャズ・パフォーマンス・プログラムに参加し、パウラ・ショクロンやエンリケ・ノリス等にも師事。
本作は、2011年、ベーシストMaximiliano KirsznerとドラマーNicolásPolitzerとトリオを結成し、録音したデビュー作品となる。
ピアノは、コンサートグランドモデル ブリュートナーの名器を使用。
これまで、ブエノスアイレスジャズフェスティバルに数回出演しており、チャールズ・トリバー、ポール・ボーレンバック、ヤコブ・ブローら国際的に活躍しているミュージシャンとも共演している。
ブエノスアイレスのジャズシーンで最も忙しいピアニストの一人と言われるサンチアゴの記念すべきデビュー作。
ピアノトリオ・ファンは要チェックのアーティストです!

Santiago Leibson (p)
Maximiliano Kirszner (b)
Nicolás Politzer (ds)

1. Aguacero
2. La ciega
3. Mist Flower
4. Punto en el cielo
5. Diez Pesos
6. Cerca
7. No, ni idea
8. Played Twice
9. Desde afuera
Grabado en noviembre de 2012 en Fort Studios, Buenos Aires
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Santiago Leibson Trio / Amon 」のご試聴、ご予約はこちらへ



Santiago Leibson Trio / Pendular
現在、ブエノスアイレスのジャズシーンで最も活発なピアニストの一人Santiago Leibsonのピアノトリオ第2弾!
洗練と野生、知性と本能、熟考と衝動、光と影・・・相反するエレメントのぶつかりあいからダイナミズム溢れるピアニズムが展開されるセカンドアルバム。

Santiago Leibson (p)
Maximiliano Kirszner (b)
Nicolas Politzer (ds)

1. Siempre Tarde
2. Nada que ver con el tema
3. Aparte
4. Tamariscos
5. Elefantes
6. Semblante
7. Pendular
Recorded on 21th November 2013 at Café Vinilo, Buenos Aires
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Santiago Leibson Trio / Pendular」のご試聴、ご予約はこちらへ




ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA / ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA
アルゼンチンのジャズは、2004年頃結構興味を持って、BLUE ARTとかPAIレーベルの作品を聴き漁っていた。
VENTO AZULを開店してからは、MDRの諸作品などもよく売ったものだ。
でも、ここ最近は、ちょっとご無沙汰状態だったのですが、この「エンセンブレ・リアル・ブック・アルヘンティーナ」を聴いて目から鱗が落ちた。
これは、凄いことになっているなと・・・。
入手困難な状態が続いていたこの2作品、久々に再入荷が決まったので、是非聴いてみてください。
きっと目から鱗が落ちるはず・・・そして現代ジャズを語る上で、見逃せない作品だと思います。(VENTO AZUL)

南米のみならずNYのジャズ・シーンにも多大な影響を与えるアルゼンチン・ジャズ・シーン。
血がたぎるように今もっともさまざまな実験が行われ、エネルギーに満ちている。
そんな興隆極めるシーンをそのままパッケージングしてしまったかのような素晴らしい一枚がリリースされた。
それが本作「エンセンブレ・リアル・ブック・アルヘンティーナ」である。

アルゼンチンが誇る偉大なる作曲家達が、そのオリジナル楽曲の楽譜を提供しているのがこのプロジェクトの母体となったサイト「リアル・ブック・アルヘンティーナ」である。
総勢200名以上が楽譜を提供しているこのWEBページ。
その提供者はMono Fontana, Andres Beeuwsaert, Juan Raffo, Marcelo Moguilevsky, Alejandro Franov, Santiago Vasquez, Diego Schissi, Nora Sarmoriaといったいわゆるコンテンポラリー・フォルクローレや音響派といった文脈でも聴かれるアーティストにはじまり、Jorge Lopez Ruiz, Bernardo Monk, Guillermo Kleinといったバリバリのジャズ畑まで。
ベテランから若手まで、まさに現在の優れたアルゼンチン・アーティスト達を知ることができる「リアル・ブック」なサイトなのだ。

メンバーは後述の11人(なので、サッカーのフォーメションに準えたアート・ワーク!)。
ディエゴ・スキッシ、アラン・プラクタ、フアン・ラッフォなどジャズやタンゴ、フォルクローレを自在に縦断し、独自の音楽世界を形成する鬼才たちによる深遠なる音の宴が冒頭から展開される。
時に人の心を不安にさせるようなハーモニーを奏でたかと思えば、ソロ・パートの美しい音色で聴衆を虜にする。ポリリズムによるハードなアンサンブルを聴かせたかと思えば、不穏なアンサンブルがエネルギーを沸騰させベルナルド・モンクが圧倒的なソロを聴かせる#5などは狂乱と歓喜の一大音絵巻とでもいうべき”熱”な一曲だ。

ENSEMBLE REAL BOOK ARGENTINA
Daniel Pipi Piazzolla (drums)
Mariano Sivori (contrabass)
Alan Plachta (guitar/arrange)
Diego Schissi (piano/arrange)
Carlos Michelini (tenor sax/clarinete)
Bernardo Monk (alto sax/fluto/arrange)
Richard Nant (trumpet/flugel horn/percussion)
Juan Raffo (melidica/arrange)
Nicolas Sorin (vocal/arrange)
Cirilo Fernandez (keyboard/arrange)
Esteban Sehinkman (keyboard)

1. LAS PUERTAS ABIERTAS
2. EL VELO DE LA NOCHE
3. BUEY
4. LA LUZ
5. VA ROMAN
6. AFROTANGO
7. ESCAPE
8. GOUAP
2011年作品
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA / ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA」のご試聴、ご予約はこちらへ




ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA / CONTEMPLACION
前回のサッカー・ジャケット(11人)から一人抜けてバスケット・ボール・ジャケット(5on5)へ。
しかし冒頭のパブロ・ロドリゲス曲から、その音楽的な内容の濃さは前作以上に充実している。
「アンサンブルの時代」とも評される現在のジャズ・シーンに呼応するかのようにアブストラクトなセッションの中でギラリと光る各自の個性。
ディエゴ・ウルコラ作の#2やハヴィエル・マロセッティの#4など、ファンクやタンゴ、プログレッシブ・ロックなどからの影響ものぞかせる楽曲など、前作にも増して、聴くほどに興味のわくような演奏が並んでいる。

そのキーマンとなっているのがピアニストで実質的なリーダーを務めたEsteban Sehinkmanの存在だ。
バークリーを卒業し、田中徳崇ともアルバムを録音するなどアルゼンチン・ジャズに一石を投じる鬼才。
ディエゴ・スキッシが抜け、彼のコンテンポラリーなセンスがより顕著になったことがグループ自体へ大きな影響を与えている。
メンバーたちは引き続きそれぞれに自身名義の作品を発表するほどの個性派の実力者。
彼らの音楽的バックボーンが「ジャズ」という話法の中で、どのように交わり、化学反応を起こすのか?すべての音楽ファンに聴いていただきたい一枚である。

Musicians ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA
Daniel "Pipi" Piazzolla - batería
Mariano Sívori - contrabajo y bajo eléctrico
Alan Plachta - guitarra eléctrica
Bernardo Monk - saxo alto y flauta
Gustavo Musso - saxo tenor
Richard Nant - trompeta y flugel horn
Juan "Pollo" Raffo - piano en 1 y 6; sintetizadores en 2, 3, 5 y 8; melódica en 7
Cirilo Fernández - piano en 3, 5, 6 y 7.
Nicolás Sorín - piano en 8, voz y guitarra en 6.
Esteban Sehinkman - piano en 2 y 9; sintetizadores en 1, 4, 5, 6 y 7

1. Contemplacion (Pablo Rodriguez)
2. Tango azul (Diego Urcola)
3. Rough Biker (Javier Malosetti)
4. Alida Foster (Pablo Ledesma)
5. Don Remo (Santiago Giacobbe)
6. Olvidate (Hermanos Cutaia)
7. Relumbron (Sergio Verdinelli)
8. Espiritu (Mariano Otero)
9. Beijing (Ale Franov)
2013年作品
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「ENSAMBLE REAL BOOK ARGENTINA / CONTEMPLACION」のご試聴、ご予約はこちらへ



Sebastian Mazzalupo Quartet / EL GRAN ESCULTOR
セバスティアン・マッサルポ(1974年ブエノスアイレス生まれ)率いる2016年ワンホーン・カルテット作品。
彼のセカンドアルバムにあたる。
アルゼンチンのジャズシーンで新旧あらゆる世代のミューシャンと交流、共演する中キャリアを磨いてきた彼ですが、2016年の初めにNYに出向き、クリス・チーク、ドニー・マキャスリン、ジョエル・フラーム、ゲイリー・ダイヤル、ウィリアム・クラインらと交流を持ち、創造的でチャレンジ精神に富んでいる彼等の音楽に大いにインスパイアされる。
そんな経験を、一枚のアルバムにまとめたものが本作になります。
現代NYの現在進行形とアルゼンチンのラテン気質が伝統的なワンホーン・カルテットという編成の中でうまく表現された作品です。

Sebastian Mazzalupo (ts,ss)
Miguel Marengo (p)
Juan Bayon (b)
Carto Brandan (ds)

1. Bonito
2. Ya veremos
3. Recitado
4. El gran escultor
5. Idas y venidas
6. Que sera que sera
7. No te alteres
8. Casi una de amor
9. Bachicha
10. El sapo
Recorded on December 17th at Fort Studios, Buenos Aires
試聴もここで可能です!
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Sebastian Mazzalupo Quartet / EL GRAN ESCULTOR」のご試聴、ご予約はこちらへ



Bruno Delucchi: Quintet / EVIDENTEMENTE LA NUBE
アルゼンチン・ジャズの最注目レーベルとなりつつあるKUAIレーベル作品
ピアノ/キーボード奏者でコンポーザーであるブルーノ・デルッキ率いるジャズ五重奏の2014年作。
かのギジェルモ・クレインの愛弟子なのだとか。
リリカルなバラッドから、ロイ・ハーグローヴ的なファンク/ソウル・マナー、変拍子を交えたプログレッシブなアンサンブルまで多彩なスタイルを披露するものの、散漫な感じがしないのは師であるギジェルモ同様、どこか張り詰めた空気のようなものが一貫しているからだろう。
アルゼンチン・ジャズ、と一口に言えど様々な才能が存在することを実感させられる今後も注目の才能である。
(インフォより)

アルゼンチン出身の鬼才アレンジャーとして存在感を示すギジェルモ・クレインの愛弟子でもあるというピアニストが率いる、アルゼンチン発の新世代ジャズ・グループによる初作。
2管フロントのクインテット編成で、基本的にはロバート・グラスパー以降的な今っぽいビートなども盛り込みながらのモード・ジャズだが、奇数拍子や変則的なリフ、リズム・チェンジなどを細かく盛り込みながら展開していくサウンドは、単なる欧米のジャズの模倣とは明らかに異なる独自性を多彩なアプローチで発揮している。
スペイン語の朗読をSE的に重ねた楽曲から、始まりは正統派のモダン・ジャズかと思いきや一筋縄ではいかない展開をみせるナンバーに、師のギジェルモに通じるアンサンブルを聴かせるものや、流麗なピアニストとしての実力の高さをしっかり示した楽曲まで。
あからさまに南米色を強調した音ではないが、新感覚派として注目おきたい。月刊ラティーナ2016年6月号掲載(吉本秀純)

Sergio Wagner (tp,flh)
Cristian Terán (ts,cl)
Bruno Delucchi (p,key)
Diego Goldszein (b)
Tomás Babjacsuk (ds)

1. Intro Color
2. Color Rojo
3. Montaña
4. Retrato en Movimiento
5. Mas aire
6. Preludio para adolescentes
7. Madre Átomo
8. Acceso Oeste
9. Ausencia
2014年作品
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Bruno Delucchi: Quintet / EVIDENTEMENTE LA NUBE」のご試聴、ご予約はこちらへ



FLORENCIA OTERO / EL JUEGO VERDADERO
前作ではジョニ・ミッチェルをカバーし話題をよんだブエノス・アイレスの女性S.S.W.フロレンシア・オテーロのNEW RELEASEはスピネッタへのオマージュ作品。
パウラ・ショクロン、セバスティアン・デ・ウルキサといった気鋭のジャズ・ミュージシャンをバックに従えつつ、前作にも参加していたメリーナ・モギレフスキー、管楽四重奏やバンドネオンを迎えたりと、彩り豊かにスピネッタ特有の陰影を表現した見事な作品。(新譜インフォより)

Paula Shocron, piano, arreglos y dirección musical
Matías Suárez, guitarra y voz
Sebastián de Urquiza, bajo y contrabajo
Lulo Isod, batería
Violeta García, cello

Invitados:
Melina Moguilevsky, coros
Damien Poots, guitarra
Juan Pablo Alcaro, guitarra

Cuerdas:
Sophie Lüssi, violín
Marcela Muollo, cello

Bandoneón: Julia Peralta

Vientos:
Leonel de Francisco, trompeta
Franco Spindola, trombón
Pablo Moser, saxo bartítono
Miguel Crozzoli, saxo tenor

1. El tigre
2. Enero
3. Ibera
4. Almas de sal
5. Caleidoscopicas
6. Tiempo
7. La habilidad de los mundos
8. India
9. Pájaros
10. El juego verdadero
11. Silencio final
12. Silencio y volver
2016年作品
1月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「FLORENCIA OTERO / EL JUEGO VERDADERO」のご試聴、ご予約はこちらへ


ja_follow_me-b.png

VENTO AZUL banner


© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: