山代中学校 昭和45年度卒業生ブログ

山代中学校 昭和45年度卒業生ブログ

過去の掲示板 1/01~1/8




明けましておめでとう。 コーゾーさん
ごめん。ごめん。
ご無沙汰しちゃって御免なさい。
年末仕事やら飲み会が続き、なかなかブログ覗く暇が無くて・・・。
3日の同窓会、みなさんに会える日を楽しみにしていますよ。
(2006年01月01日 12時36分33秒)


おーい!2006年 コックン4592さん
2006年になったね。
みんな、どんな元旦を過ごしたのだろう?
ひとりひとりの元旦があったんだろうね。
まー、よしとして明日に進もう。
あさっては同窓会だね。
写真たくさん撮ってくれよな。
管理人さん、頼むぜ。 (2006年01月01日 19時45分21秒)


あけましておめでとう かわだくんさん
いよいよ同窓会まであと一日。
写真は任せといて・・・って、酔っ払ったら撮れないかもしれないからその時はごめんね。(笑)
幹事さんたちは3時頃までに集合してくださいね。
会場のセッティングとか、打ち合わせは・・・ま、いいか。なるようになる・・・よね(^_^;) (2006年01月02日 00時15分28秒)


女性のみなさんへ コックン4592さん
さわやかな顔しながら財布にはコンドームを持参してくる人も過去にはいましたから、口説かれても甘い言葉にのってはいけないよ。のってもいいけど。
もう50才の男女だもんね。残り少ない人生だから頑張って楽しんでください。
(2006年01月02日 12時08分49秒)


あの素晴らしい愛をもう一度 コックン4592さん
あの素晴らしい愛をもう一度

北山修作詞・加藤和彦作曲

命かけてと 誓った日から
すてきな想い出 残してきたのに
あの時 同じ花を見て
美しいと言った二人の
心と心が 今はもう通わない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

赤トンボの唄を 歌った空は
なんにも変わって いないけれど
あの時 ずっと夕焼けを
追いかけていった二人の
心と心が 今はもう通わない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

広い荒野に ぽつんといるよで
涙が知らずに あふれてくるのさ
あの時 風が流れても
変わらないと言った二人の
心と心が 今はもう通わない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度(2006年01月02日 23時44分20秒)


遠い世界に コックン4592さん
遠い世界に

西岡たかし作詞・作曲


遠い世界に 旅に出ようか
それとも赤い 風船に乗って
雲の上を 歩いてみようか
太陽の光で 虹を作った
お空の風を もらって帰って
暗い霧を 吹き飛ばしたい

ボクらの住んでる この町にも
明るい太陽 顔を見せても
心の中は いつも悲しい
力を合わせて 生きることさえ
今ではみんな 忘れてしまった
だけどボク達 若者がいる

雲にかくれた 小さな星は
これが日本(にほん)だ 私の国だ
若い力を 体に感じて
みんなで歩こう 長い道だが
一つの道を 力のかぎり
明日の世界を さがしに行こう(2006年01月03日 00時57分55秒)


同窓会 コックン4592さん
この同窓会が7回目になるんだね。

写真全部見たよ。

派手な衣装を持ち込んだ化け物オバサンがひとりで自分の世界にはいいているみたいだけど、こういう同級生がいることは誇りなんだろうね。なかなか真似できないよ。
ヒデコはいつでもヒデコだなー。降参!化け物もここまできたら尊敬しちゃうね。

ところでさー、やはりわからない人がいるんだ。名前が。写真をのせるとき苗字だけでいいから教えてほしいなー。(2006年01月04日 17時47分33秒)

思えば遠くへ来たもんだ コックン4592さん
おもえば遠くへ来たもんだ

武田鉄矢作詞・山木康世作曲


踏切の側に咲く コスモスの花ゆらして
貨物列車が走り過ぎる
そして夕日に消えてゆく
14の頃の僕はいつも
冷たいレールに耳をあて
レールの響き聞きながら
遥かな旅路を夢見てた
おもえば遠くへ来たもんだ
故郷離れて20年
おもえば遠くへ来たもんだ
この先どこまでゆくのやら

筑後の流れに 小鮒釣りする人の影
川面にあわくうかんでた
風が吹くたび揺れていた
20歳になったばかりの僕は
別れた女を責めながら
いっそ死のうと泣いていた
恋は一度と信じてた
おもえば遠くへ来たもんだ
今では女房子供持ち
おもえば遠くへ来たもんだ
あの頃恋しく思い出す

眠れぬ夜に酒を飲み 夜汽車の汽笛聞くたびに
僕の耳に遠く近く
レールの響きが過ぎてゆく
おもえば遠くへ来たもんだ
振り向くたびに故郷は
おもえば遠くへ来たもんだ
遠くなる様な気がします
おもえば遠くへ来たもんだ
ここまで一人で来たけれど
おもえば遠くへ来たもんだ
この先どこまでゆくのやら(2006年01月05日 23時01分15秒)


石狩挽歌 コックン4592さん
石狩挽歌

なかにし礼作詞・浜圭介作曲/昭和50年

海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると
赤い筒袖(つっぽ)の やん衆がさわぐ
雪に埋もれた 番屋(ばんや)の隅で
わたしゃ夜通し 飯(めし)を炊(た)く
あれからニシンは
どこへ行ったやら
破れた網は 問い刺し網か
今じゃ浜辺で オンボロロ
オンボロボロロー
沖を通るは 笠戸丸(かさどまる)
わたしゃ涙で
にしん曇りの 空を見る

燃えろ篝火(かがりび) 朝里(あさり)の浜に
海は銀色 ニシンの色よ
ソーラン節に 頬そめながら
わたしゃ大漁の 網を曳(ひ)く
あれからニシンは
どこへ行ったやら
オタモイ岬の ニシン御殿も
今じゃさびれて オンボロロ
オンボロボロロー
かわらぬものは 古代文字
わたしゃ涙で
娘ざかりの 夢を見る


(僕からのちょっと一言)
この歌は好きだなー。ボブ・デイラン風にこれをアレンジして歌うんだ。すぐ飽きるけどね。カラオケでこれ久しぶり歌っていないなー。(2006年01月07日 21時41分43秒)


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