バドミントン&EXILE仲間集合~!!

バドミントン&EXILE仲間集合~!!

僕のミニ物語・・・「1」


お母さん・・優飛「ゆうひ」
お父さん・・勝人「かつひと」
弟・・・・・黒星「くろほし」

僕の家は、みんなスポーツをやっている・・・

僕は、男性なのに、なぜか、バドミントン!

弟は、野球!

お母さんは、小学校のサークルの・・・バドミントン!

お父さんは、幼稚園~高校まで、野球!!

僕は、小学校から、体は、細くて、スポーツもできない、柔軟性が、周りの男子に比べて、少しよかっただけだった・・・

「涙」

身長も、そんなにあるわけでも、なく、大げさに何時てみれば、枝と同じだった!!

プールに入る時、準備体操をする、その時、僕は、細すぎて、リアルに、あばら骨が浮き出てくるのである・・・

「笑」

弟は、僕とは、まったくの、正反対!

背も、あるし、性格は、悪いが、周りからは、少し人気があるようだ・・・

「涙」

弟は、小学校5年ぐらいから野球を始めた!!

っといっても、ただの少年野球だけど・・・

<<蹴

なんだか、弟が、ランドセル背負ってる姿を見ると、だんだんランドセルが小さくなってくる・・・

「笑」

お母さんは、小学校の長!

<<蹴

うそです!!

会長です!!

そして、昼と夜、働いてくれている、お母さんです!!

<<感謝感激!!

そして、毎週土曜日は、サークルの人と一緒にバドミントンをしています・・・が・・・

そんなにお母さんは強いというのではなく・・・

でも、大会には、前は準優勝をしておりました!!!

<<参りました!!

お父さんは、毎朝、5時30ごろに置き、会社で働く1時間も前につき、掃除などをしてくれるので、毎回、お父さんが、鍵当番です!!

では、では、ここらで自己紹介は終わりにして、物語の、始まり始まり・・・

小学校3年の時、僕は、お母さんが、サークルのバドミントンへ練習に行く時、何気なく、ついて行かせてもらいました!!

「笑」

当然、僕は、ラケットや、シューズ『バドミントン専用の靴』などの、バドミントンの必需品は、持っていません・・・ので・・・

お母さんが、試合が終わった後、お母さん、あるいは、他のサークルの方々から、ラケットを借りて、暇そうにしている人を誘って、打ち合いをしてもらいました!!

その当時の僕は、バドミントンを『やりたい』というのではなく、『楽しむ』

という形で来ていました!!

でも、それが1年たって、4年生のある日・・・

僕は、お母さんに・・・

「バドミントンがしたい、やらして、お母さん!!」

といっていました!

そのころは、『楽しむ』<『やりたい』になっていました!

1年やり続けたら、楽しくなってきて、もっと、もっと・・・『強くなりたい』・・・

っと思うようになりました!!

ですが、4年生で、バドミントンを練習する場所なんて、どこにでもあるわけでは、ありません!

僕は、お母さんに・・・

「バドミントン練習できるとこ、探してくれないかな~??」

と頼んだところ、意外にもあっさり・・・

「それならあるで!」

っといわれ、僕は、大喜び!!

しかも、2つあるみたいなのです!

ひとつは、朝の9時ごろから、昼まで『12時まで』だそうで、それは、毎週土曜日にあるらしいのです!!

もう一方は、中学生と、小学生せいのような、2つのコースに分かれています!!

中学生は、1週間に1回!!

小学生は、1週間に2回です!

月曜日と、火曜日が、小学生、月曜日のみが、中学生です!!

僕は、まだ小学生なので、週2回を選びました!!

そこからまた、新しい出会い、きっかけが、生まれるのである・・・


<<つづく!

またみてくださいね!

コメントなど、ありましたら、BBSにでも書いてくださればいいかとおもぴます!!




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