My Philosophy

幼児教育のクラスを取っていると どのクラスでも
必ず子どもを教育する上での哲学というのが出てくる。
これは決まった”これ”っという物があるのではなく、
自分でそれぞれに築き上げる物である。
幼児教育のプログラムに入り、ある程度の子どもを教育
する上の知識や経験も増えてくると、自然と自分の中で
私にとって幼児教育とはこういう物、私はこうあるべきだと
信じる、などとPhilosophyが出来上がってくる。
少し前の課題に自分のPhilosophyをエッセイにするという
物があった。今までぼんやりとはあったけど”これっ”
っていう自分なりのPhilosophyについてちゃんと時間を
かけて考えた事がなかったのでとてもいい機会になった。
私のPhilosophyは

☆子供たちの心身的Needsがいつも満たされている事を常に
Make Sureする事

☆大人と接するのと変わりなく子ども達、一人一人個人を尊敬すること

☆子ども達は遊びの中で学ぶものであり、決して大人の都合で彼らの
遊びを邪魔し無い事。理由はなんであれ彼らのPlayにStep in
する前に、彼らはその遊びの中で何を学んでいるか、Agenda of the play
を明確にする事

以上が私の大きなPhiolosophy。
実際に幼稚園に仕事をアプライし、面接までこぎつけたら
どれだけEducatorとしての自分をアピールするかが大切。
そこで自分のPhilosophyをしっかりと持っている事はかなり
重要なポイントとなります。また、自分のPhilosophyと幼稚園側との
Phiolosophyがマッチしているかというのも働く上でとっても
大切です。私もまだまだ経験が浅いですけど、
幼児教育のフィールドにいる限り自分のPhilosophyだけは
ちゃんとアプライして子どもに接して行きたいです。
がんばるぞ!!



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