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皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でした【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.09

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、昨年に私が見ました予知夢のなかで、「8月14日に起きた地震は、まだ終わっていない(茨城県沖、静岡県震源)」と感じた件につきまして、今回は、お話させていただきます‼️🙇私自身、以前から、いつかハッキリと皆さんに、お伝えした方が良いのではないか…と感じておりましたが、昨年「8月14日に起きた地震(茨城県沖、静岡県震源)は、まだ終わっていないと感じた」夢の意味なのですが、もしかすると、『今後、首都直下地震に気をつけた方が良い‼️』という意味が含まれている可能性を、一つの可能性として感じております🙇ちなみに、茨城県南部や、茨城・埼玉県境は、首都直下地震の、想定される19パターンの震源域の、一つとされております‼️⚡詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️首都およびその周辺地域の直下に震源域を持つ地震には、M7クラスの地震と、フィリピン海プレートと北米プレートの境界で発生する海溝型のM8クラスの地震があります。首都直下地震モデル検討会においては、これらを総称して「首都直下地震」と呼んでいます。⚡(ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でした)【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】また、「8月14日に起きた地震(茨城県沖、静岡県震源)は、まだ終わっていないと感じた」夢のなかの、『静岡県震源』の地震の意味につきましては、『南海トラフ地震』を意味している可能性を、可能性の一つとして感じております🤔ちなみに、気象庁のホームページによると、1923年9月1日の関東大震災の前兆現象としましては、1923年になって、5月~6月にかけて茨城県東方から千葉県北部にかけて有感地震回数が多くなったとのこと‼️⚡(6月に水戸の有感地震回数が73回、銚子が64回で、 1か月当たりの値としては両地方気象台とも観測開始以来の記録的芯地震が発生しました⚡)その後 7月・ 8月と、この地域の有感地震がほとんどおさまった所で、 9月 1日に関東大震災(神奈川県南部震源)が発生したようです‼️⚡また、1923年の 5月がら 6月にかけて小地震が、やや離れた距離にある鹿島灘(茨城県東部から千葉県東部)に群発し、3か月後に関東地震が発生したことは、いずれも統計的には滅多に起こらない異常な現象が、短期間に続いて起こったことに間違いないが、当時の資料からは物理的な解析が困難で、いまのところ、これらの関係を結びつける確定的な結論が得られないのは残念である。しかし、関東南部の大地震で、不十分ながらも観測値から量的に扱うことのできる、ただ一つの資料であるので、この資料は 今後の関東南部の地震活動を論ずる上にきわめて重要なものであると確信している‼️とのことです⚡【気象庁ホームページ・関東南部の地震活動について・関 谷 湾】また、藤井聡(京都大学教授)による、過去2000年に起こった、4回の東日本大震災と、首都圏と西日本の巨大地震が連動している件について、以下の記事に、とても詳しく記載されております‼️😱🗾⚡1923年の関東大震災(M7.9首都圏)→1933年の昭和三陸地震(M8.5東日本側)→1944年と、1946年の昭和南海、東南海地震(M8西日本側)1891年の濃尾地震(M8.4西日本側)→1894年の明治東京地震(M7首都圏)→1896年の明治三陸地震(M8.5東日本側)1605年の慶長地震(M8.0西日本側)→1611年の慶長三陸地震地震(M8.1東日本側)→1615年の慶長江戸地震(M6.5首都圏)869年の貞観地震(M8.6東日本側)→878年の相模、武蔵地震(M7.4首都圏)→887年仁和地震(M8.3西日本側)このように、西日本と、東日本と、首都圏の巨大地震は、連動しているようなのです‼️😱⚡2011年には東日本大震災がありましたし、皆さん本当に気を付けましょう‼️💪【web Voice・PHP研究所・「東京強靭化―必ずやってくる「巨大地震」に備えよ」《「voice」2014年3月号》】また、1703年の元禄関東地震(M8.2首都圏)の4年後に→1707年の宝永地震(M8.6西日本側(南海トラフの全域))が発生‼️そして、1495年の明応関東地震(M7.1首都圏)の3年後に→1498年の明応東海地震(M8.4西日本側(南海トラフの東側))が発生したようです‼️⚡1700年代と、1400年代にも、首都圏の巨大地震の、わずか3~4年の差で、西日本の巨大地震(南海トラフ地震)が発生したという歴史的事実があるようです‼️😰⚡ちなみに、1707年の宝永地震の際には、わずか49日後に「富士山の宝永大噴火」が引き起こされました🌋⚡このように、南海トラフ地震と、首都圏の巨大地震が連動しているという事実が多数あるようなのです‼️⚡また、前回に作成したブログにも記載いたしましたが、今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(東京大学名誉教授の笠原氏)とのこと‼️😱⚡【NEWS ポストセブン・茨城県南部で震度5弱の地震が約2か月おきに発生、首都直下地震の“先駆け”の可能性も 実際に起きたらどうすればいいのか…重要なのは「警報直後の3秒で何ができるか」女性セブン2026年9月10日号】私自身、最近の関東地方の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇いつもブログに、これまで見た予知夢の履歴に、『もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️』と、南海トラフの危険性のみを強調して、これまで書いておりましたが、今後は、『首都直下地震にも気を付けた方が良い』可能性がある旨を、追記させていただきます。🙇よろしくお願いいたします🙇今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡私自身、『今後、首都直下地震に気をつけた方が良い‼️』という意味が含まれている可能性を以前から感じており、いつかハッキリと皆さんに、お伝えした方が良いのではないか…と思っておりましたが、今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しておりますし、ハッキリと、お伝えするのは、早めの方が良いと思い、今回、私の思いをお伝えさせていただきました‼️🙇✨ちなみに私自身、皆様方を怖がらせようとしている訳ではございません🙏私自身、本当に、地位、名誉、お金などは一切必要ないと思っております。最善の防災対策をしていただきたい‼️との一心でブログ発信しております✨きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.09

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でした【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.08

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、昨年に私が見ました予知夢のなかで、「8月14日に起きた地震は、まだ終わっていない(茨城県沖、静岡県震源)」と感じた件につきまして、今回は、お話させていただきます‼️🙇私自身、以前から、いつかハッキリと皆さんに、お伝えした方が良いのではないか…と感じておりましたが、昨年「8月14日に起きた地震(茨城県沖、静岡県震源)は、まだ終わっていないと感じた」夢の意味なのですが、もしかすると、『今後、首都直下地震に気をつけた方が良い‼️』という意味が含まれている可能性を、一つの可能性として感じております🙇ちなみに、茨城県南部や、茨城・埼玉県境は、首都直下地震の、想定される19パターンの震源域の、一つとされております‼️⚡詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️、首都およびその周辺地域の直下に震源域を持つ地震には、M7クラスの地震と、フィリピン海プレートと北米プレートの境界で発生する海溝型のM8クラスの地震があります。首都直下地震モデル検討会においては、これらを総称して「首都直下地震」と呼んでいます。⚡(ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でした)【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】また、「8月14日に起きた地震(茨城県沖、静岡県震源)は、まだ終わっていないと感じた」夢のなかの、『静岡県震源』の地震の意味につきましては、『南海トラフ地震』を意味している可能性を、可能性の一つとして感じております🤔ちなみに、気象庁のホームページによると、1923年9月1日の関東大震災の前兆現象としましては、1923年になって、5月~6月にかけて茨城県東方から千葉県北部にかけて有感地震回数が多くなったとのこと‼️⚡(6月に水戸の有感地震回数が73回、銚子が64回で、 1か月当たりの値としては両地方気象台とも観測開始以来の記録的芯地震が発生しました⚡)その後 7月・ 8月と、この地域の有感地震がほとんどおさまった所で、 9月 1日に関東大震災(神奈川県南部震源)が発生したようです‼️⚡また、1923年の 5月がら 6月にかけて小地震が、やや離れた距離にある鹿島灘(茨城県東部から千葉県東部)に群発し、3か月後に関東地震が発生したことは、いずれも統計的には滅多に起こらない異常な現象が、短期間に続いて起こったことに間違いないが、当時の資料からは物理的な解析が困難で、いまのところ、これらの関係を結びつける確定的な結論が得られないのは残念である。しかし、関東南部の大地震で、不十分ながらも観測値から量的に扱うことのできる、ただ一つの資料であるので、この資料は 今後の関東南部の地震活動を論ずる上にきわめて重要なものであると確信している‼️とのことです⚡【気象庁ホームページ・関東南部の地震活動について・関 谷 湾】また、藤井聡(京都大学教授)による、過去2000年に起こった、4回の東日本大震災と、首都圏と西日本の巨大地震が連動している件について、以下の記事に、とても詳しく記載されております‼️😱🗾⚡1923年の関東大震災(M7.9首都圏)→1933年の昭和三陸地震(M8.5東日本側)→1944年と、1946年の昭和南海、東南海地震(M8西日本側)1891年の濃尾地震(M8.4西日本側)→1894年の明治東京地震(M7首都圏)→1896年の明治三陸地震(M8.5東日本側)1605年の慶長地震(M8.0西日本側)→1611年の慶長三陸地震地震(M8.1東日本側)→1615年の慶長江戸地震(M6.5首都圏)869年の貞観地震(M8.6東日本側)→878年の相模、武蔵地震(M7.4首都圏)→887年仁和地震(M8.3西日本側)このように、西日本と、東日本と、首都圏の巨大地震は、連動しているようなのです‼️😱⚡2011年には東日本大震災がありましたし、皆さん本当に気を付けましょう‼️💪【web Voice・PHP研究所・「東京強靭化―必ずやってくる「巨大地震」に備えよ」《「voice」2014年3月号》】また、1703年の元禄関東地震(M8.2首都圏)の4年後に→1707年の宝永地震(M8.6西日本側(南海トラフの全域))が発生‼️そして、1495年の明応関東地震(M7.1首都圏)の3年後に→1498年の明応東海地震(M8.4西日本側(南海トラフの東側))が発生したようです‼️⚡1700年代と、1400年代にも、首都圏の巨大地震の、わずか3~4年の差で、西日本の巨大地震(南海トラフ地震)が発生したという歴史的事実があるようです‼️😰⚡ちなみに、1707年の宝永地震の際には、わずか49日後に「富士山の宝永大噴火」が引き起こされました🌋⚡このように、南海トラフ地震と、首都圏の巨大地震が連動しているという事実が多数あるようなのです‼️⚡また、前回に作成したブログにも記載いたしましたが、今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(東京大学名誉教授の笠原氏)とのこと‼️😱⚡【NEWS ポストセブン・茨城県南部で震度5弱の地震が約2か月おきに発生、首都直下地震の“先駆け”の可能性も 実際に起きたらどうすればいいのか…重要なのは「警報直後の3秒で何ができるか」女性セブン2026年9月10日号】私自身、最近の関東地方の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇いつもブログに、これまで見た予知夢の履歴に、『もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️』と、南海トラフの危険性のみを強調して、これまで書いておりましたが、今後は、『首都直下地震にも気を付けた方が良い』可能性がある旨を、追記させていただきます。🙇よろしくお願いいたします🙇今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡私自身、『今後、首都直下地震に気をつけた方が良い‼️』という意味が含まれている可能性を以前から感じており、いつかハッキリと皆さんに、お伝えした方が良いのではないか…と思っておりましたが、今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しておりますし、ハッキリと、お伝えするのは、早めの方が良いと思い、今回、私の思いをお伝えさせていただきました‼️🙇✨ちなみに私自身、皆様方を怖がらせようとしている訳ではございません🙏私自身、本当に、地位、名誉、お金などは一切必要ないと思っております。最善の防災対策をしていただきたい‼️との一心でブログ発信しております✨きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.08

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でした【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.07

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、昨年に私が見ました予知夢のなかで、「8月14日に起きた地震は、まだ終わっていない(茨城県沖、静岡県震源)」と感じた件につきまして、今回は、お話させていただきます‼️🙇私自身、以前から、いつかハッキリと皆さんに、お伝えした方が良いのではないか…と感じておりましたが、昨年「8月14日に起きた地震(茨城県沖、静岡県震源)は、まだ終わっていないと感じた」夢の意味なのですが、もしかすると、『今後、首都直下地震に気をつけた方が良い‼️』という意味が含まれている可能性を、一つの可能性として感じております🙇ちなみに、茨城県南部や、茨城・埼玉県境は、首都直下地震の、想定される19パターンの震源域の、一つとされております‼️⚡詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️【追記】首都およびその周辺地域の直下に震源域を持つ地震には、M7クラスの地震と、フィリピン海プレートと北米プレートの境界で発生する海溝型のM8クラスの地震があります。首都直下地震モデル検討会においては、これらを総称して「首都直下地震」と呼んでいます。⚡(ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でした)【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】また、「8月14日に起きた地震(茨城県沖、静岡県震源)は、まだ終わっていないと感じた」夢のなかの、『静岡県震源』の地震の意味につきましては、『南海トラフ地震』を意味している可能性を、可能性の一つとして感じております🤔ちなみに、気象庁のホームページによると、1923年9月1日の関東大震災の前兆現象としましては、1923年になって、5月~6月にかけて茨城県東方から千葉県北部にかけて有感地震回数が多くなったとのこと‼️⚡(6月に水戸の有感地震回数が73回、銚子が64回で、 1か月当たりの値としては両地方気象台とも観測開始以来の記録的芯地震が発生しました⚡)その後 7月・ 8月と、この地域の有感地震がほとんどおさまった所で、 9月 1日に関東大震災(神奈川県南部震源)が発生したようです‼️⚡また、1923年の 5月がら 6月にかけて小地震が、やや離れた距離にある鹿島灘(茨城県東部から千葉県東部)に群発し、3か月後に関東地震が発生したことは、いずれも統計的には滅多に起こらない異常な現象が、短期間に続いて起こったことに間違いないが、当時の資料からは物理的な解析が困難で、いまのところ、これらの関係を結びつける確定的な結論が得られないのは残念である。しかし、関東南部の大地震で、不十分ながらも観測値から量的に扱うことのできる、ただ一つの資料であるので、この資料は 今後の関東南部の地震活動を論ずる上にきわめて重要なものであると確信している‼️とのことです⚡【気象庁ホームページ・関東南部の地震活動について・関 谷 湾】また、藤井聡(京都大学教授)による、過去2000年に起こった、4回の東日本大震災と、首都圏と西日本の巨大地震が連動している件について、以下の記事に、とても詳しく記載されております‼️😱🗾⚡1923年の関東大震災(M7.9首都圏)→1933年の昭和三陸地震(M8.5東日本側)→1944年と、1946年の昭和南海、東南海地震(M8西日本側)1891年の濃尾地震(M8.4西日本側)→1894年の明治東京地震(M7首都圏)→1896年の明治三陸地震(M8.5東日本側)1605年の慶長地震(M8.0西日本側)→1611年の慶長三陸地震地震(M8.1東日本側)→1615年の慶長江戸地震(M6.5首都圏)869年の貞観地震(M8.6東日本側)→878年の相模、武蔵地震(M7.4首都圏)→887年仁和地震(M8.3西日本側)このように、西日本と、東日本と、首都圏の巨大地震は、連動しているようなのです‼️😱⚡2011年には東日本大震災がありましたし、皆さん本当に気を付けましょう‼️💪✨【web Voice・PHP研究所・「東京強靭化―必ずやってくる「巨大地震」に備えよ」《「voice」2014年3月号》】また、1703年の元禄関東地震(M8.2首都圏)の4年後に→1707年の宝永地震(M8.6西日本側(南海トラフの全域))が発生‼️そして、1495年の明応関東地震(M7.1首都圏)の3年後に→1498年の明応東海地震(M8.4西日本側(南海トラフの東側))が発生したようです‼️⚡1700年代と、1400年代にも、首都圏の巨大地震の、わずか3~4年の差で、西日本の巨大地震(南海トラフ地震)が発生したという歴史的事実があるようです‼️😰⚡ちなみに、1707年の宝永地震の際には、わずか49日後に「富士山の宝永大噴火」が引き起こされました🌋⚡このように、南海トラフ地震と、首都圏の巨大地震が連動しているという事実が多数あるようなのです‼️⚡また、前回に作成したブログにも記載いたしましたが、今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(東京大学名誉教授の笠原氏)とのこと‼️😱⚡【NEWS ポストセブン・茨城県南部で震度5弱の地震が約2か月おきに発生、首都直下地震の“先駆け”の可能性も 実際に起きたらどうすればいいのか…重要なのは「警報直後の3秒で何ができるか」女性セブン2026年9月10日号】私自身、最近の関東地方の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇いつもブログに、これまで見た予知夢の履歴に、『もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️』と、南海トラフの危険性のみを強調して、これまで書いておりましたが、今後は、『首都直下地震にも気を付けた方が良い』可能性がある旨を、追記させていただきます。🙇よろしくお願いいたします🙇今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡私自身、『今後、首都直下地震に気をつけた方が良い‼️』という意味が含まれている可能性を以前から感じており、いつかハッキリと皆さんに、お伝えした方が良いのではないか…と思っておりましたが、今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しておりますし、ハッキリと、お伝えするのは、早めの方が良いと思い、今回、私の思いをお伝えさせていただきました‼️🙇✨ちなみに私自身、皆様方を怖がらせようとしている訳ではございません🙏私自身、本当に、地位、名誉、お金などは一切必要ないと思っております。最善の防災対策をしていただきたい‼️との一心でブログ発信しております✨きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.06

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.06

皆様、実は先日、ブログ投稿した際に、数時間、題名の入力ミスがごさいましたこと、お詫びいたします🙇ブログ、『首都直下の前兆⁉️今年3度目の茨城県で震度5弱【大地震予知】』の、題名の、「前兆」が、誤って「全国」となっておりました🙏謝罪が遅れまして申し訳ございません🙏訂正してお詫び申し上げます。🙇
2026.09.06

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.06

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.06

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.05

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.05

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.04

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.04

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.03

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡ 「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.03

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.02

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡ 「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.02

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることくすふすになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう‼️
2026.09.01

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.09.01

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡ 「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査。」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.09.01

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう‼️
2026.08.31

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.31

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(その後、2度夢を見まして、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️先日、8月23日の午前2時頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード(以下、M)5.9の地震が発生いたしました‼️茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の17市区町で最大震度5弱を観測し、東京23区(足立区)で震度5以上の揺れを記録したのは、2021年以来、約5年ぶりのことだったようです‼️⚡女性セブンの記事によると、今回の震源地は、専門家の間ではかねてより「地震の巣」として警戒されてきたエリアです。⚡そして、東京大学名誉教授の笠原順三氏は、次のように解説。 「首都圏の地下は、北米・フィリピン海・太平洋という3枚のプレートが重なり合う、世界的に見ても極めて特殊な構造をしています。各プレートには常に強い力が加わっており、どこが動いても大地震につながる危険をはらんでいる。なかでも過去に地震を繰り返してきた場所が『地震の巣』と呼ばれ、茨城県南部、千葉県北西部、東京湾直下は特に活発なエリアとされています⚡」 今回の地震では幸いにも大きな被害は報告されておりませんが、この揺れが未曽有の巨大地震の前触れである可能性も指摘されているようです‼️⚡ 「今年に入り茨城県南部では、4月1日、6月16日、そして今回8月23日と、約2か月おきに震度5弱の地震が相次いでいます。⚡地震活動がこれほど規則正しく続くのは極めて異例で、地下で地震活動が活発化しているのは明らかです。⚡この不気味な動きは、いよいよ迫る首都直下地震の"先駆け"なのではないかとみています‼️⚡」(笠原氏)とのこと‼️😱⚡首都直下地震とは、東京都をはじめとする首都圏を震源としたM7クラスの巨大地震を指す。⚡政府は「30年以内に70%」という高い確率で発生すると予測し、首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査しました。被害がもっとも大きいと予測される「都心南部直下」で地震が発生した場合、帰宅困難者は約840万人、発生2週間後の避難者は約480万人に達するとされます。 建物の全壊・焼失などによる直接的な死者は最悪のケースで約1万8000人‼️さらに恐ろしいのは、避難生活中の体調悪化などによる「災害関連死」が最大約4万1000人に上ると試算されていることです。⚡犠牲者は最大で5万9000人という絶望的な数字に膨れ上がります。 さらに笠原氏は、もうひとつの気がかりな地震活動に注目しています。👀 ⚡「近年、千葉県の銚子付近から三宅島沖の海溝付近(伊豆・小笠原海溝、日本海溝)にかけても、地震活動が活発化しています‼️これらは政府が想定する震源地ではありませんが、茨城県南部の地震を引き起こしたフィリピン海プレート上に位置しており、互いに連動している可能性が高いとみています。⚡政府の想定震源地もこのプレートの影響を受ける場所が多く、銚子付近から三宅島沖の活発な動きは、首都直下地震がいつ起きてもおかしくない状態にあることの裏付けとも言えるでしょう⚡」とのことです‼️⚡😰生死を分ける3秒の行動では、実際に巨大地震の揺れに見舞われたとき、私たちはどう行動すれば生き残れるのでしょうか。😰危機管理教育研究所の国崎信江氏は、「緊急地震速報後の『3秒』が明暗を分ける」と話す‼️⚡今回の地震でも、警報発表から揺れが到達するまでわずか3、4秒しかありませんでした。⚡ 「日頃から、警報が鳴った直後の3秒で何ができるかをシミュレーションしておくことが重要です。💪⚡例えば就寝中の深夜に鳴ったのなら、すぐに起きて3秒で物の少ない廊下など安全な空間へ移動してください。⚡固定されていない机の下に潜るのはかえって危険です。トイレにいた場合は、閉じ込めを防ぐためにドアを開け、避難動線を確保する必要があります」⚡外出先で被災した場合には、揺れが収まった後の行動が命運を握ります‼️「地震直後に帰宅を急ぐ人が駅に殺到すると、過密状態による圧迫で呼吸困難に陥るなど、群衆雪崩(雑踏事故)を引き起こしかねません。人混みを避けられる場所への避難を心がけてください。🚶⚡また、地下にいるときに地震が発生したら、地上へむやみに飛び出すのは危険です。⚡外へ出ると窓ガラスや外壁などの落下物に襲われる恐れがあります。揺れに対しては地下の方が安全なケースも多いため、いったん地下にとどまり、館内放送などの指示に従うのが賢明です」(国崎氏) とのことです‼️👀また、被災状況によってはその先に過酷な避難生活が待ち受けることになります。⚡7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地で支援活動にあたる国崎氏は、現場での体験から「季節に応じた備え」を強く訴えています。⚡ 「夏場の災害ということで、暑さ対策の重要性を痛感しています。大量の汗で体内の水分が失われるため、熱中症を防ぐには目安とされる1日3リットルの倍、6リットルの水が必要です。(⚠️この水の量は、個人差があるかもしれないと、個人的には感じました💦もしかすると、みそ汁など、食べ物からの水分摂取も含めているのかもしれません)あわせて塩分補給用のタブレットや飴も常備しておくべきでしょう。また、入浴できない日々は強いストレスや健康トラブルに直結します。ボディーシートや水のいらないシャンプー、洗顔シートなどの衛生用品も命を守る備えの一部です」(国崎氏)そして、もっとも警戒すべきが前述した「災害関連死」です‼️⚡熊本地震の避難所で、もっとも注意を払っているのが、高齢者の誤嚥性肺炎です‼️水不足で口腔ケアがままならないと、雑菌だらけの唾液を誤って気道に吸い込んで発症してしまうケースがあるようです😰⚡水が使えない環境下でも歯や舌の汚れを拭き取れる"口腔ケア用ウエットティッシュ"などで予防に努めています」(国崎氏) 巨大地震が日本列島を襲う日は確実に迫っている。とのこと⚡いま一度、身の回りの備えを見直したい。【女性セブン2026年9月10日号】ちなみに、上記の文中に、「首都直下地震の震源となりうる19か所を選定して被害の広がりを調査。」と、記載がありましたが、その「19か所」について、以下のように、気象庁ホームページに詳しく記載されております‼️😃東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 今回、8月23日に発生した茨城県南部を震源とする震度5弱の地震により、各地の消防によると、さいたま市で10代男性と70代女性が腕や肩を負傷。川崎市で30~60代の男女3人が転倒して顔や手にけがをした。相模原市では、60代女性が自宅の階段から落ちて頭にけがをしました。東京都江東区では水道管が破裂し、都水道局が地震との関連を調べています。⚡😰「東日本大震災のような大きな揺れだった」⚡。強震に襲われた地域の住民らは夜が明けて不安の声を口にした。JR東日本などの公共交通網は早朝から運転見合わせが相次ぎ、日曜に外出する人々の足を直撃しました。【産経新聞・関東地方で最大震度5弱の地震 M5・9、水道管破裂、各地でけが人も】ちなみに、今回の地震により、兵庫県まで揺れたようです‼️⚡とても広範囲な地震だったようであります😰【震度5弱 茨城県南部 02:00ごろ 地震詳細 TBS NEWS DIG】また、政府の地震調査研究推進本部などによる最新の被害想定では、今後30年以内に70%程度の確率で発生するとされるマグニチュード(M)7クラス(主要モデルの都心南部直下地震はM7.3)の地震を主眼としています。そして、発生確率は低いものの、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の被害想定もあわせて公表されています。⚡ちなみに、マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに以下のように詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】ちなみに今回の、8月23日の、茨城県南部を震源とする地震のマグニチュードは、M5.9でしたので、より規模が大きいM8クラス(大正関東地震タイプ)の想定だと、約1000倍のエネルギーになるようです😱⚡今回、水道管が破裂するなどの被害がありましたが、約1000倍のエネルギーだとすると、ちょっと想像を絶します⚡😰ちなみに私自身、昨年の8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ(茨城県沖、静岡県震源) ました。と、いつもこれまで見たの予知夢の履歴に書いておりますが、実のところ、首都直下地震も、一つの不安要素として、感じております😰今後も、関東の地震の動きに注視していきましょう⚡今年に入ってから、全国各地で、複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.31

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう‼️
2026.08.30

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.30

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.29

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう‼️
2026.08.29

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.29

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう‼️
2026.08.28

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.28

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.27

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.27

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.26

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.26

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.26

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに以前に作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.25

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.25

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに前回作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.24

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️。8月23日、茨城県南部で最大震度5弱(M5.9)を観測する地震がありました。同日、北海道でも最大震度4(M6.0)を観測する地震がありました。余震にご注意ください‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️私自身、13年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨昨年6月に初めて大地震予知夢を見て以来、私自身、これまで何度も地震に関する予知夢を見てきました‼️また、以前にも書きましたが、私がこれまで見た大地震予知夢は、全て、「巨大地震の前兆」である可能性を感じております‼️🙇⚡また、実は私自身、今年の4月に、気になる夢を見ていたのですが、その夢の内容を、正直にお伝えするべきか、今回、とっても悩みましたが😰このまま皆様にお伝えしないのは、私自身が、後から後悔しそうな気がしまして、今回、本当に正直に、その夢の内容をお伝えすることにいたしました🙇実は私自身、今年の4月に見た夢のなかで、「次は(今年の)7月‼️」と、夢に出てきておりました‼️ですが、夢解きが難しく、何のことを意味しているのか、分からなかったのです🙏なんとなく、地震に関する夢のような気もしたのですが、なんとなく、個人的なことに関係する夢のような気もした夢でありました。🤔また、場所や、日付も一切出てきませんでしたので、お伝えいたしませんでした🙇おそらく、この「次は7月‼️」の意味なのですが、今回の熊本地震のことだった可能性が高いのではないかと感じております🙇今回、7月28日に令和8年熊本地震が発生いたしまして、実は私が見た夢に、「次は7月‼️」と、出ておりましたことを、皆様方に事前にお伝えすることが出来なかったことにつきまして、私自身、今、少し後悔しております😰🙏また、今回のことを受け、私自身、自分の夢に、また少し自信を持つことができました😃今後、少しでも気になる夢を見た際は、躊躇せずに、どんどん発信していこうかと考えております‼️⚡よろしくお願いいたします🙇ちなみに私自身、昔から、本当に嘘がつけない性格でありまして😰、これまでも、一切合切、全て、正直に、夢で見た内容を、そのまま書かせていただいております🙇(もし、私が嘘をつくような人間なのであれば、おそらく、神通力の力が身につくことは無かっただろうな、と感じております🙇)また、ちなみに私自身、これまで過去2回だけ、後付けで、夢の中に「熊本」のキーワードが出ていたことをお伝えしていたことがありました。🙇(後付けで、夢の内容を追加してお伝えしたのは、これまで過去、この2回のみでございます🙏)その、2つのブログは以下になります。🙇・昨年11月に作成したブログ、『大地震が起きた時のインフラ‼️【大地震予知夢】』・3月に作成したブログ、『夢の内容を正直にお伝えします‼️【大地震予知夢】』ちなみに、なぜ私が、「熊本」をお伝えするのを、2回も躊躇していたかといいますと、実のところ、私自身、「熊本」には知り合いが住んでおりまして、もしかしたら、「大地震予知夢」ではなく、「私の知り合いのことに関する予知夢」である可能性が、可能性の一つとして有り得るのではないか、ということもありまして、「熊本」と、ハッキリお伝えすることをためらっていた部分がございました🙇今後は、なんとなく地震に関する夢のような気がした場合は、躊躇せずにブログ発信していきますので、よろしくお願いいたします🙇また、これまで、自分の夢に自信がもてないところが多少あった為、ブログ発信することに躊躇している部分があったのですが、本当の本当に、今回をもって後付けでお伝えすることは最後にいたします‼️⚡今後の、私の発信する予知夢を、しっかり見ていただければ幸いです🙇また私自身、今年の3月18日と、3月20日に、2回にわたって気になる大地震予知夢を見まして、以下のような内容を、当日中にブログ発信しておりました‼️3月18日に見た夢に、「17日の金曜日」という日付が出てきました‼️そして、なんとなく夢を見た2日後である、3月20日と、関連しているような気がしました。そして、なんとなく西の方面のような感じがしました‼️と、夢を見た当日中(3月18日)にブログに書かせていただきました。そして、3月20日に、また新しい気になる予知夢を見まして、「震度8‼️」と出てきまして、「17日の金曜日」と、もしかしたら関連している可能性があるのかもしれないと感じました‼️ちなみに、震度8で、西の方面だと、南海トラフが思い浮かびます😰と、夢を見た当日中(3月20日)にブログに書かせていただきました‼️ちなみにカレンダーで調べたところ、17日の金曜日は、今年だと、4月と7月にあるようです‼️とも書かせていただいておりました‼️私自身、カレンダーで17日の金曜日のあった、先月の7月に熊本地震が発生したことを受け、もしかすると、「17日の金曜日」の意味は、今回の熊本地震のことを意味していた可能性もあるのではないかと、実は今、可能性の一つとして感じております‼️🤔⚡そして、もしかしたら熊本地震は、南海トラフの前兆の可能性もあるのではないかと感じております。⚡ちなみに今後も継続して、カレンダー上で「17日の金曜日」のある月に、気をつけた方が良いのかどうかは、現段階では私にも分かりません🙏今後、新しい大地震予知夢を見た際は、随時、ブログ発信いたします😃✨私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇その為、今回正直に私が今年の4月に見た夢の内容をお伝えさせていただきました‼️⚡また、なぜ、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️😃✨先程もチラッと書きましたが、私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️私自身、1月に作成したブログ『私の大地震予知夢‼️全て明かします‼️』に、詳細を記載しておりますが、『神通力』とは、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨また私自身、毎日必死にブログ発信しておりますが、ブログ発信する上で、私には、地位、名誉、お金などは一切必要ない‼️と思いながらブログ発信しております‼️😃一人でも多くの方々に、私のブログを読んでいただき、最善の防災対策をしていただきたいたいとの一心で、いつもブログ発信しております‼️🙇また、以前にもお伝えいたしましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今年に入ってから、全国各地で複数の県をまたぐ大規模な地震が、異常な頻度で発生しております‼️⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪
2026.08.24

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに前回作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.22

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに前回作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.22

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.21

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに前回作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.21

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.20

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに前回作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.20

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️このたびの令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️7月28日に熊本県震源の、最大震度7を観測する広範囲な地震が発生いたしました‼️今後も余震にご注意ください。⚡地殻変動が専門の京都大学・西村卓也教授は、先日発生した令和8年熊本地震で、動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています‼️⚡「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側で今回の地震でずれ動いていない部分がある」とのことです‼️⚡さらに鹿児島には日奈久断層帯に連動しているとみられる別の断層もあるといいます。「甑断層帯や内陸側に出水断層帯もある。(日奈久断層帯と)かなり性質が似た断層が鹿児島県内にある。先日の熊本地震で影響を受けて動きやすくなっている可能性もある」(地図により、説明されています)日奈久断層帯で割れ残っている地域は、八代海に続いています。この部分で地震が発生した場合、西村教授は「鹿児島県でも津波に注意する必要がある」と呼びかけています。⚡【MBC南日本放送・熊本地震 日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性 鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え】また、今後日本では大きな地震や火山の噴火が頻発する可能性があると、京都大学の鎌田名誉教授は指摘しています。 今回の熊本地震も、そうした『大地変動の時代』の一環ではないかということです‼️また、『南海トラフ地震』との関連についてもみていきます。⚡今回、令和8年熊本地震で観測した地殻変動が確認されました⚡人工衛星で地上の現在位置を計測する衛星観測システム『GNSS』によると、八代市・千丁で、北東に約87センチ。八代市・泉で、南に約17センチ。熊本市・城南で、北に約43センチ、と震央周辺の観測点が変動したようです‼️⚡ 震源断層となった、日奈久断層帯では、南九州自動車道八代ジャンクション付近で、300メートル以上にわたる地割れが発生しました。⚡また、阿蘇山のある豊肥火山地域では、『大分-熊本構造線』と呼ばれる大規模な断層上に阿蘇山が位置していて、過去600万年にわたり地震と噴火を繰り返しています。 ⚡今回の熊本地震による、噴火への影響です。気象庁は「阿蘇山の活動に変化なし」「地震との関連性はない」と発表。今年の6月21日から『噴火警戒レベル2』に引き上げ、火口周辺の立ち入りを規制していますが、地震発生後もレベルの改定は行われていません。 鎌田名誉教授は、「2016年の事例や、地形の特徴をみると、今後の火山活動は注視すべき」とのこと‼️⚡また、南海トラフ巨大地震との関連について見ていきます。 まずは、南海トラフ巨大地震の被害の予想です‼️ 予想される南海トラフ巨大地震の最大震度は7。 地震の規模はマグニチュード9クラスで、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことです‼️⚠️😱⚡ 津波の高さは高知県黒潮町や土佐清水市で、最大34メートル。 関東地方から九州地方にかけては10メートルを超えると予想されています。 🌊⚡死者の数は約30万人で、東日本大震災の約15倍です。さらに、経済被害は約270兆円で、東日本大震災の約16倍と予想されているようです‼️⚡👀10年前と今回の、熊本地震が起きた『大分-熊本構造線』を延長すると、全長1000キロ以上に及ぶ断層帯『中央構造線』があります🗾 “地質の崖”とも呼ばれる『中央構造線』の周辺などで、内陸地震いわゆる直下型地震が多発していて、1995年の阪神淡路大震災、2016年の熊本地震、2018年の大阪府北部地震などが起きています。⚡『中央構造線』の周辺は南海トラフ地震の想定震源域が広がっています‼️また、富士山があります。京都大学の鎌田名誉教授は、「今回の熊本地震を含め、近年多発している内陸地震は『南海トラフ巨大地震』の前兆と考えるべき」とのことです‼️⚡南海トラフ地震にどう備えればいいのでしょうか。🤔鎌田名誉教授は、「まず揺れの長さを気にしてほしい。⚡大きな揺れが長く続いたら南海トラフ地震だと思っていい。⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるので、とにかく早く高台へ逃げて‼️」ということです‼️🏃⚡【テレ朝ニュース・“大地変動の時代”突入?熊本地震も一環か 専門家「南海トラフの前兆」指摘も】なんと、南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギーの約1000倍とのことで、⚡早いところでは1分ほどで津波がやってくるとのことです😱⚡🌊その、マグニチュード(M)とエネルギーの関係について、次のように気象庁のホームページに詳しく記載されております‼️😃マグニチュード(M)とエネルギーの関係を教えてください。マグニチュード(M)と地震波の形で放出されるエネルギーとの間には、標準的にはMの値が1大きくなるとエネルギーは約32倍に、Mの値が2大きくなるとエネルギーは約1,000倍になるという関係があります。M8の地震の1つでM7の地震約32個、M6の地震約1,000個分のエネルギーに相当します。⚡【気象庁ホームページ・震度・マグニチュード・地震情報について】マグニチュード(M)の値が1大きくなるとエネルギーは約32倍になり、マグニチュード(M)の値が2大きくなると、なんとエネルギーは約1,000倍(32×32)になるとのことです‼️😱⚡ちなみに、『共同通信の、南海トラフ地震情報マップ・ビジュアルニュース』で、全国各地の南海トラフの津波到達時間などが見れます‼️😃✨(地震発生から高さ1メートル以上の津波が到達するまでの分数を視覚的に示したものです)【注意⚠️】上記のマップを開いて直ぐに、左上にある大きな丸印をクリックしないと、津波到達時刻が見れません‼️😰また、昭和の南海トラフ地震として、1944年の東南海地震(死者1233人)と1946年の南海地震(死者1443人)がありますが、実は、この死者の数字は、戦中戦後の混乱期の地震のため、死者数が過小評価されている可能性があります。とのことです‼️⚠️😱⚡そして1923年関東地震(M 7.9)の105,385人(当時の人口は5,758万人)と言われておりますが、この地震の死者数を、現代の人口12,700万人(2017年時点)に換算し直すと、1923年関東地震の死者数は、232,440人になるようです‼️⚡また、江戸以前の地震については、資料が十分では無いこともあり、死者の数は余り正確には把握されていません。とくに、昔の地震では数字の信憑性は低いと思われます。とはいえ、多くの研究者が過去の地震について調べていて、下記のような数が示されています⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり)これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?】ちなみに、政府が発表している南海トラフ被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡🌊昨年3月、13年ぶりに南海トラフ被害想定の見直しを行った、南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの福和伸夫主査に話を伺うと、「そろそろ本気になって欲しい」という言葉が出てきました‼️💪⚡死者数は最大で約29万8000人の想定ですが、そのうちの7割以上が津波によるものです。つまり、全員がすぐに逃げれば、いわば“本気”で逃げれば、津波による死者数を14万人あまり減らすことができるとされているようです‼️⚡🏃🌊福和主査は「行政による対応だけでは限界がある。避難行動や家庭での備蓄など、住民の方々が取り組まなければならない」と話し、まさに国民1人1人に本気の防災を促しています‼️💪⚡【TBS NEWS DIG・死者数は最大で約29万8000人 南海トラフ巨大地震で新想定 最悪ケースで生活どうなる?【Nスタ解説】】また、2011年の東日本大震災の際に、岩手県釜石市内の児童・生徒の多くが無事であった事例が「釜石の出来事」として反響を呼びました。⚡これは群馬大学大学院の片田敏孝教授が提唱する「津波避難の三原則」の、・第一「想定にとらわれるな‼️」・第二「最善をつくせ」‼️・第三「率先避難者たれ‼️」を忠実に実行した結果であったと言えるようです💪✨この三原則の中で一番大事なことは、第一の「想定にとらわれるな‼️」です🌊⚡例えば各地域で作成している「ハザードマップ」等に記載されている警戒情報は、「あくまで予想」と考えること。ハザードマップでは安全と判断される場所であっても油断しないことです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ・特集 津波防災の推進について】ちなみに、今年の1月に作成したブログ『南海トラフの津波‼️大阪まで15分⁉️【大地震予知夢】』に詳しく記載しておりますが、事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があるようですので、この違いにもご注意ください‼️😰⚡南海トラフの被害想定では、今回の熊本地震のエネルギー(地震規模)の約1000倍とのことで、私自身とてもビックリいたしまして、👀⚡これは皆様にお伝えしなければならないと感じ、今回、当ブログ作成いたしました‼️⚡また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.08.19

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良いと感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、(茨城県沖、静岡県震源)「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の1月6日に、島根県を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる夢を見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️(⚠️淡路島~大阪は、南海トラフ地域という意味だと感じております)そして3月10日と、3月23日の日付が夢に出てきまして、もしかしたら3月10日~3月23日くらいの可能性を感じました‼️(※3月10日に福島県で、3月21日に熊本県で震度4の地震が発生!また3月25日に淡路島などで震度3を観測する地震が発生いたしました‼️)また、上記の夢により、もしかすると今後、南海トラフに気を付けた方が良いのかもしれないと感じております‼️国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表しました。最悪の場合、死者は29万8000人とのことです‼️そのうち7割は津波によるものです。🌊一方、地震発生時に迅速な避難を徹底すれば、津波の死者数が7割減少するなど、被害が減らせるとしています‼️💪✨名古屋大学 福和伸夫名誉教授は「自らの命は自らが守るという意識のもと、国民の皆様方には住宅の耐震化や備蓄、迅速な避難行動に可能な限り取り組んでいただく⚡」と述べました。【日テレNEWS NNN・南海トラフ巨大地震 新たな被害想定公表 死者は最大29万8000人 夏ごろめどに防災対策の基本計画改定の方針】「南海トラフ地震」は、静岡県の駿河湾から、日向灘にかけてのプレートの境界で発生する、およそ100年~150年の間隔で発生する巨大地震です。⚡前回、最後に起きたのは、紀伊半島沖を震源とした、1944年の「昭和東南海地震」と、その2年後に発生した和歌山県南方沖を震源とした、1946年の「昭和南海地震」です。第二次世界大戦中の1944年12月7日午後1時35分ごろ、熊野灘沖を震源とするM7.9の昭和東南海地震(南海トラフ地域の東側)が発生しました‼️地震の翌日の12月8日は、日米開戦3周年にあたる「開戦記念日」であり、翌日の新聞各紙一面は昭和天皇の軍服姿の立像が飾った。👤唯一被災地の新聞「中部日本新聞(現在の中日新聞)」には三面の隅に、「天災に怯まず復旧、震災源は遠州灘」の見出しがあり、続けて「(中央気象台15時50分発表)本日午後1時36分ごろ遠州灘に震源を有する地震が起こって強震を感じて被害が生じたところもある」と書かれていた。しかし、被害の全容や詳細な報道はなく、救助・復旧作業が急速・万全に進んでいるようにのみ報じられました。⚡全国紙の扱いはもっと小さく、中には全く報道していない新聞もありました。つまり、ほとんどの国民には昭和東南海地震によって大きな被害が出ていることは知らされなかったようです。😰⚡こうした報道管制や災害隠ぺいで、全国からの救援物資や義援金は得られず、被災地の復旧復興を大幅に遅らせることになりました。「敵に弱みを見せるな‼️」と、日本政府が国を挙げてこの大地震をひた隠ししている最中、米紙「ニューヨークタイムズ」は翌日の1面で、「真珠湾攻撃から3周年の昨日、日本で大地震が発生。地球全体が6時間近く震動。観測者が『壊滅的』と表現した猛烈な地震⚡」などと報じ、続報では「大軍需産業が被災地に含まれるが、日本は損害を軽微に見せようとしている⚡」と全て見透かしていた。とのこと‼️👀⚡また、地震発生当初は一時「遠州灘地震」と呼ばれていたが、東海地域の軍需工場が壊滅的被害を受けたことを隠蔽するために「東南海地震」と名称変更したという説もある。そして、その後も災害と被害全容は国家機密として公表されることはなく、終戦間際に多くの資料が焼却され🔥、「隠された大地震」とも呼ばれているようです。😱⚡ちなみに、この地震による被害は死者・行方不明1,183人(1223人との情報もあり)、負傷者2,964人、全壊家屋18,008戸、半壊家屋36,554戸、流失家屋3,129戸、浸水家屋3,129戸、焼失家屋3,129戸、火災発生26カ所とされていますが、この数値は、戦後に見つけ出された、限られた資料のみで推計されたようであります😰【現代ビジネス・じつは「太平洋戦争」のさなかにも起きていた「南海トラフ巨大地震」…ほとんど報じられなかったその「被害の全容」】そして2年後の1946年12月21日午前4時19分に、昭和南海地震(南海トラフ地域の南側)が発生しました‼️⚡震源は和歌山県南方沖で、マグニチュードは8.0。高知県の沿岸部を中心に甚大な津波被害をもたらしました。🌊この地震では、近畿地方、四国、大分市、境港市、福井市、岐阜市で震度5を観測。死者・行方不明者は合わせて1,443人と言われております。防災システム研究所 山村武彦所長は、「(昭和の南海トラフ地震は)戦争中ですから報道管制が厳重に引かれていたわけで、そういう情報を広く発信しなかった。いわば隠された大地震ということになります‼️」とのことです⚡南海トラフ地震 震度は小さくても津波のリスクまた、1944年の昭和東南海地震(南海トラフの東側)で、宮崎県は震度1を観測しましたが、被害に関する情報はほとんど残されていません。ただ、京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、南海トラフ地震について震度が小さくても、県内には津波が襲ってくるリスクがあると指摘‼️🌊⚡地震が発生したら揺れの大きさにかかわらず、津波のおそれがあると避難の意識を持つことが大切だと呼びかけます。⚡京都大学防災研究所宮崎観測所の山下裕亮助教は、「南海トラフ地震の場合は、若干、宮崎から震源域が離れる分、思ったほど強く揺れない。しかし、地震自体はマグニチュード8を超える巨大地震です。⚡マグニチュードが大きいと津波は必ず大きくなりますから、そういう意味で、とにかく震度だけで津波の大きさを判断しない‼️『強く揺れてないから大きい津波は来ない』などということは大きな間違いですから、本当に気をつけていただきたい‼️🌊⚡」とのことです😱⚡【mrt 宮崎放送・隠された南海トラフ地震 理由は“報道管制”マグニチュード7.9 死者・行方不明者約1200人「昭和東南海地震」】南海トラフ地震が発生した場合、宮崎県に限らず、震源域から離れた場所でも、津波に要注意なようです🌊⚡また、太平洋戦争の終戦前後には、1,000人を超える犠牲者を出した大地震が、4年連続で相次いだようです‼️😱⚡1943年の鳥取地震、1944年の昭和東南海地震(南海トラフ東側)、1945年の三河地震、1946年の昭和南海地震(南海トラフ南側)の4つで、これらは「戦中・戦後の四大地震」とも呼ばれています。⚡そして、「戦争と天災のあいだ」(保坂正康・姜尚中対談、講談社)での保坂正康氏は、以下のように述べております‼️👀⚡保坂氏:昭和19年12月の東南海地震と昭和20年1月の三河地震、これについてはほとんど語られることがありません。名古屋では今となってはこの地震を知らない人が多くなりました。1944年の東南海地震は紀伊半島東部の沖合が震源地で、三重県、愛知県、静岡県に津波が襲ってきています。推定では1200人ぐらいの方が死亡・行方不明になり、3000人近くが負傷したと言いますが、正確な数字はいまなお把握されていません。⚡1945年の三河地震も記録がほとんど残ってないので、詳しいことは分かりません。😰もちろん報道もほとんどされませんでした。(当時)わずかに数行の記事は出ましたけれども、被害は大したことはないと書いてある。戦局が悪化している中で、地震の報道などされると国民の士気が下がるというのが情報統制、隠蔽の理由でしょう。とのことです⚡【リスク対策.com・太平洋戦争下、隠ぺいされた大地震と大被害 かん口令の強制と被災地の孤立無援】ちなみに前回作成したブログにも書きましましたが、過去の南海トラフの死者数は以下のように言われております‼️⚡1498年明応地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口1,200万人程度。1707年宝永地震(南海トラフ):死者4万1千人、当時の人口2,800万人程度。(最近大阪で2万人強が犠牲になったとの報告あり) ですが、これを現代の人口に当てはめると、1498年の明応地震(南海トラフ)は、40万人を超える犠牲者を出したことになるとのこと‼️😱⚡1707年宝永地震(南海トラフ)も、現代の人口に当てはめると、約20万人にもなります。とのことです‼️⚡このように、過去の南海トラフ地震や相模トラフ地震の中には、現代に換算すると40万人相当の犠牲者を出していた地震が複数あります。従って、南海トラフ巨大地震の最悪ケースの予想死者数は、決して過大な数字ではないようです😰また、32時間の差で発生した1854年安政東海地震(南海トラフ東側)と、安政南海地震(南海トラフ南側)は、犠牲者2~3千人、または数千人と言われており、現代の人口に当てはめると、それぞれ約1万人程度の犠牲者を出したことになり、合わせると東日本大震災相当の犠牲者(2万人)になるとのことです。⚡(東海・南海合わせて 犠牲者3万人との説もあり、3万人の説を、現代の人口に当てはめると、東海・南海合わせての犠牲者は、計算してみたところ、約10万人程度になります⚡)・1854年安政東海地震(南海トラフの東側):2~3千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)・1854年安政南海地震(南海トラフの南側):数千人、人口3,200万人(東海・南海合わせて3万人との説も)【ヤフーニュース・南海トラフ地震の予想死者数は過大か〜昔の地震の死者を現代の人口に換算すると?福和伸夫 名古屋大学名誉教授、あいち・なごや強靭化共創センター長】また、資材不足だった戦時中は、建物の耐震の規定が停止されました。⚡地震史に詳しい名古屋大学の武村雅之特任教授は「戦争中だから仕方がないとも言われるが、現在も経済優先を理由にして、地盤の悪い場所が開発され、地震時に問題が大きいタワーマンションの建設が続く。当時と何ら変わりはない😰⚡」と警告しています。また、物理学者で随筆家の寺田寅彦(1878年~1935年)は、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその劇烈の度を増す⚡」「災害を大きくするように努力しているものはたれあろう文明人そのもの‼️」と残しています。📙そして、「戦争はぜひとも避けようと思えば人間の力で避けられなくはないであろうが、天災ばかりは科学の力でもその襲来を中止させるわけには行かない‼️⚡」として防災の充実を訴えました。💪✨【朝日新聞・(社説)戦争と災害 年の瀬に考える被害と伝承】国は昨年、約10年ぶりに新たな南海トラフの被害想定を公表し、最悪の場合、死者は29万8000人としております。⚡ですが個人的には、この数字を聞いて、なぜか、ピンとこない部分がありました。🤔なぜだろうと考えてみたのですが、あまりにも数がすごい為、オーバーな数字なのではないか…💦と思っている部分が、多少なりともありました。ですが、どうやら予想死者数は、決してオーバーな数字ではないようであります。😰⚡そして、あまりにも数がすごい為、どこか、信じたくない自分がいることにも気付きました。🤔正常性バイアスにも要注意です✨これまで、なぜ昭和の南海トラフの被害者数だけが、他の南海トラフ地震の被害者数と比べて、とても少ないのだろうかと、私自身、ちょっと疑問に感じていた部分があったのですが、🤔どうやら、隠ぺいされていた可能性があるようであります😰これは、とても重要な情報だと感じ、今回も南海トラフの被害者数について書かせていだきました‼️✨また、昨年10月に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております⚡きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃皆さん、日頃から気をつけましょう
2026.08.19
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