昭和56年頃は青年誌も花盛りで

ビッグコミックとか。

最近はほとんど読まなくなりました。
(2010年08月31日 19時51分19秒)

こちら昭和こども新聞懐古堂

2010年08月30日
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カテゴリ: ゲゲゲの女房
今週から大きい藍子と喜子にバトンタッチ。


昭和56年春


つい最近だと思ったのですが、それでも30年経っているわけで
時の経つのは早いものです。



懐古堂、この頃は 少年サンデー をよく読んでいた記憶があります。





こんなん↑とか






↑こんなん。


当時は、マガジンよりサンデー派でした。



ジャンプは Dr.スランプアラレちゃん







そりゃあ、茂の仕事も減るわ。




漫画家も世代交代です。





「楽園の間」でまったりする茂と喜子。






徹夜をしなくても良い仕事の量って良いではないですか。


貧乏神と共存していた頃に比べたら

今の村井家はリッチですよ。






さて、今日の大活躍は喜子でもなければイトツでもない


部屋中動き回るゴキでした。



かなり大きかったですよね。

懐古堂、ゴキは大の苦手です。

布美枝のように ゴキと戦える勇気が欲しいです










イトツもすっかり老けて、もう美人には興味ないのかしらねぇ。

ちょっとボケてきた?

もう80歳ぐらいでしょうか。












喜子は同年代の友だちとは話が合わないようですが







たとえ、藍子のようなイジメに遭っても


喜子には、のれんに腕押しで


相手もからかう張り合いも無く
撤退しそうですが(笑)


どうだったのでしょう。




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価格:1,834円(税込、送料別)




アートフラワーの先生はフジカラーのCM(樹木希林と岸本加代子)の真似をしていましたね。


「そうでない方はそれなりに・・・」  >懐かしいです。







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最終更新日  2010年08月30日 20時48分26秒
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Re:ゲゲゲの女房 (133)(08/30)  
武魂  さん
私もサンデー派でした

最初の値段が30円

週刊誌として初めてでしたが 毎週は買えず・・・・


(2010年08月30日 22時06分47秒)

武魂さん  
懐古堂  さん

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