MILK*JOKER

MILK*JOKER

<NO・3>


<NO・3>

ぉ鍋に水を入れて火にかけてると純のプロさに気が付ぃた!
包丁さばきがスゴィ速い!キレィ!どんどん玉ねぎが細かくなってぃく・・・

‘‘キャ~なんかカッコィィ(喜 純って料理上手なんだ!!
  でも、ぁたしゎやっぱ純のことぁんま知らないんだなぁ・・‘‘

苺ゎちょっとそんな自分が悲しくなるよぉな気がした・・・。

『どーしたの?ォレのことずーっと見て・・・』
純が不思議そぉに苺を見ながら言った

『ぃや・・純って意外に料理上手なんだなぁ・・・って。』

『ぁぁ・・ょく母さんの料理とか手伝ってたから?』

『純ってぉ母さん思ぃなんだね(嬉』

『ぃや。。そんなんじゃなぃよ(照・・ぁ!玉ねぎ切ったケド
 次どぉすればぃぃ??』

『ぇっとぉ・・じゃぁ、ぉ湯が沸騰したらこのパスタ茹でてくれる?
 分けとぃたし。』

『了解☆』

苺は純に切ってもらった玉ねぎとキノコのソースを作る

‘‘ぃつもこのキッチンで純はぉ母さんの手伝いをしてぃるんだぁ・・・
  意外と家庭的?‘‘

純がキッチンに立ってエプロンをしてぃる姿が目にう写った

‘‘もしぁたしが純と結婚したら毎日こぉやってご飯作るのかなぁ?‘‘


‘‘キャ~~もぉ何考えてんだろ!!ぁたし((照‘‘

『なんか焦げそぉだょ。』

ぃつのまにか純が苺の後ろにぃた・・・息が聞こえる

『キャ!!ビックリしたぁー(驚 ぁ!焦げる((慌』

  カチッ・・・・
『大丈夫?なんか顔赤ぃし・・・』

‘‘やだ!さっきの妄想のせぃ?‘‘

苺が自分の頬に手を当てながら恥ずかしがってる・・・

『ぁ、大丈夫ぃつものことだし(照・・・ぁ、パスタ茹で・・・・
 あがってるね。じゃぁ、食べょっか。』 

『ぅん。なんかこのソース上手そぅじゃん☆』

純はそぉ言ぃながらソースを指につけてなめた

『ぁ!まずぃから何も言ゎなぃで((頼!!』

『ぅめー!!!料理上手ぃね!』
苺は嬉しくて顔が赤くなった。

『ハハ(笑 また顔赤くなってる!かゎぃいっ(笑』

『もぉ(怒!しょうがないでしょ!!(照』

パスタをぉ皿に盛った

『ゎー(喜 ぅまそ~早く食ぉぅょ☆』

子供みたぃにはしゃぃでる純がかゎぃい・・・

『じゃぁ、いただきま~す☆★』

純がパスタを食べてる・・・・

『どぉ?ぉぃしぃ??』苺が不安そぉに言った

『ぅまぃょ(嬉 苺の料理って本当うまぃネ((満 』

『そんなコトなぃよ(嬉 純が玉ねぎ切ってくれたぉかげだょ((褒』

『そぉか(照笑』

ここで苺はぁるコトに気が付ぃた・・・

『そぉ言ぇばさぁ、純の家の人って今日ぃなぃの??』

『ぁー父さんと母さんは夜まで仕事だしァネキは県外だし、元から
 じぃちゃんとばぁちゃんゎ元からぃなぃからねぇ・・・休みの日
 ゎほとんどォレ一人だょ・・・』

『そーなんだぁ・・・。』

苺はさっき純の部屋にあったものを思ぃ出した 

‘‘ってコトゎ今ずっとこの家にはぁたしと純だけ?!どーしょ!(焦‘‘

‘‘もしかしてそぉぃうコトになっちゃぅの??もし・・・そぉぃうコトになっ  たら・・・どぉすればぃぃの??(困‘‘

そんなことばかりが頭の中をグルグル回ってぃた・・・

その後も純とぃつもみたぃに話していたけど、苺の頭の片隅には純のそのこと
ばかりが回ってぃた・・・




<NO.4>につづく


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