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レグザブルーレイとレグザタブレットの連携機能を使ってみました。
使い方は「レグザブルーレイM190」で録画したタイトルをレグザタブレット
「AT3S0」にWifiで飛ばして「RZプレーヤー」アプリで視聴します。
僕が前から使ってる「VULKANOFLOW」ではカクツキや遅延がありますが
「RZプレーヤー」は画質はクッキリ鮮やか、ブロックやカクつきは全く認められません。
一番優れてると思う点は「M190」と「AT3S0」でシームレ スにレジュームが効くことです。
例えば「M190」の内蔵HDDに録画した番組をテレビで見てるとして、
急にトイレに行きたくなったらw「AT3S0」を 持ってトイレに行きます。
すると今までテレビで見てた録画番組の再生途中位置から「AT3S0」で視聴することが出来ます。
で、トイレを済ませて自室に 戻ってくるとトイレで見てた「AT3S0」の録画番組を
再生途中位置からテレビで視聴することが出来るんです、これって凄くないですか?
つまりテレビの前 から離れてもWifiが届く所なら家中どこでも
「AT3S0」でそのまま続きが視聴出来るというわけです。
でもこれって僕が知らなかっただけでDLNAなどでは当たり前のことなのかなぁw
それはともかく「M190」&「AT3S0」の購入は僕的には大正解でした。
後は、「RZライブ」と「RZポーター」が使えるようになる3月下旬を楽しみにしたいと思います。

レグザタブレット「AT3S0」の「RZプレーヤー」アプリです。

「RZプレーヤー」のタイトル一覧画面です。

「RZプレーヤー」でタイトルを再生した画面です。