夕方から夜にかけまだまだ肌寒いですね。
帰宅した主人は「寒いわーー」の声と共にリビングのドアを開けました。
ご飯を済ませて野球観戦。
お父さんがこの座椅子に座るまで待っていた福。

小さな赤ちゃんの頃から寛ぐ場所はお父さんのお股です。
大きくなっても寄り何処は変わらず。。。
冷える夜はここが福の一等席です。 ![]()
「大きなってこの子重いから脚がしびれるわー」
そう言いながらも主人の顔はニコニコです。
初代ヒマラヤンから二代目ラム、三代目福で
やっと自分の夢が叶ったので嬉しいんですって~ ![]()
「この子が居らんようになったら、お父さんはどないしょー
」
今からもうそんな事を考えているらしくて・・・
主人は自分が連れ帰った福に夢中です。
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