北海道道東の旅、次の観光エリアにやってきました。標津は海に面していますので原野も湿原となっていて今でも自然がタップリです。こちらの 【ポー川史跡自然公園】 はラムサール条約にも登録されているほどの保存状態でした。尾瀬のように板の歩道を散策することが出来、花も綺麗に咲いていると綺麗な景色を拝見できます。
さて、【ポー川史跡自然公園】は地図を見ても広いです。今回は散策が目的ではないので一番小さいところを一周してくることにしました。
お花畑というより原野、そんななかでもはまなすの花が咲いていたりして私たちの散策も楽しいものです。
この湿原は【標津湿原】と呼ばれていて古い時代から堆積してきた説明が書かれていました。
当然こちらでは記念撮影をパチリです。
今回の旅でも湿原を何箇所か訪問しています。今年は冷夏のようで花の開花も2週間ほど遅れているようです。元々涼しい道東ですが、訪問した日は15度しか有りませんでした。
PS.寝室のエアコンの故障につき日曜日に買いに行ってきました。週末が涼しかったからか結構工事が早くできそうです。これで今までより省エネに貢献できるでしょうね。
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