贈ってくれるという本の一節を、 いちばん好きな言葉だと、彼女は指差す。 "I may not have gone where I intended to go, but I think I have ended up where I intended to be." 彼女の苦難のひとつひとつを思ってみる。 築き上げたアメリカでの暮らしと成し遂げたことをまた、 思ってみる。 私の道はこれからで、長くなるだろう。 いつか、この言葉を好きだと言えるときへと、 行き着くことができるだろうか。
la voix de Ceciliaさん >ここのところのゾンネさん、ずいぶん考え込んでおられるのでしょう。周りが何といってもご自身で納得いく答えを見つけるまで、とことんがんばって向かい合ってください。きっと後で考えれば「何であんなことで?」と思うかもしれませんが、悩んでいるのは今、必要だからなのだと思いますよ。最良の答えが見つかりますように、お祈りしています。