☆~宏太君&Jr.好きサン&「詩」書くの好きサンよっといでぇ~☆

電車が来るホームで…


僕わぁ…君を見て…
こう呟いた…
「君のこと忘れないよ…
僕が遠くに行っても…
好きでいてね
愛さえあれば!なんにだって絶えて行けるよ
君に寂しい思いをさせるのわぁ・…
辛いけど…・
遠くに行っても二人同じ気持ちでぃれば…
心の何処かで…
通じ合っているから…
大丈夫だよ」
そうして…
涙を堪える君のまぶたに軽くキスをした
その瞬間君の大粒の涙が…零れ落ちた…
僕わぁ…そんな君に優しく微笑んだぁ


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